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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

ドラマ『高嶺の花』最終話まで観ました※ネタバレ
2018-09-19 23:50






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今クール、最終話まで観たドラマは4本でした。

そのうちの1つが『高嶺の花』。




華道の家元の長女「もも(石原さとみ)」が
後ろ活け(花を正面からでなく後ろからだけしか見ずに、人前で活ける)のために必要な
「もう一人の自分」が見えなくなってしまい
スランプに陥る。
その克服がこのドラマの中心テーマだったと思うのですが
「もも」は華道から逃げようとしたり
逆にスランプ克服のために「ぷーさん(峯田和伸)」を踏み台にしようとしたり
いろいろありました。
「もも」の妹「なな(芳根京子)」にもいろいろありました。




不幸になる予感しかなかったのに
まさかのハッピーエンドΣ(・ω・ノ)ノ!




最後に華道界の人々の前で後ろ活けを披露した時の
石原さとみさんの美しさがすごかったです。




あと、
「お家元(小日向文世)」のしゃべりかたが時代劇みたいだと思いました。




あと、
悩んでる青年を演じる千葉雄大さんもステキでした。




あと、
「もも」が「ぷーさん」と結婚したら
「金(正司照枝)」と「銀(正司花江)」もついてきましたが
「もも」の興した新流派の収入で
「金」と「銀」を養えるのか
ちょっと心配です(・∀・)




そして、
「ぷーさん」は天才でした。




あと、
「自転車の少年(舘秀々輝)」が尾久商店街に帰ってきたら
ちょっと痩せてると思いました。

これ、
デニーロ・アプローチだとしたら
すごいですΣ(・ω・ノ)ノ!











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