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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

出来る限り長く働くための作戦。
2018-05-22 23:50








電車男も契約社員です♪









私は現在53歳の契約社員です。




定年は60歳です。

再雇用で65歳まで働けます。

その後は派遣で今の職場で働きたいと思っています。

なぜなら、派遣の世界には定年がないからです。




しかし、
同一の派遣スタッフが、派遣先の事業所における同一の組織単位で派遣就業できる期間は3年が限度
という
いわゆる3年ルールはあります。




再度しかし、
3年ルールは
60歳以上には適用されません。

つまり、
今の職場が私を使いたいと思ってくれれば
65歳を過ぎた私を派遣として再々雇用して
体力の続く限り雇用し続けることは
法律的には可能、
だと思います。




60歳から年金をもらうつもりではいますが、
年金だけでは生きていけないので
体力に合わせて
短時間の勤務(というのが私の職場にはあります)になっても
なるべく働きたいのです。









なんてこと言って
北海道が汚染されたら沖縄等別の場所へ移住しますけど。











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コメント
自分がいつ亡くなるのか、わかっていれば残された時間を有意義に使えるのに。
西城秀樹さんも、自宅で意識をなくしてそのまま帰らぬ人になるとは、ご本人も考えていなかったでしょうね。
亡くなってから、葬儀まで10日待ちですね。

人生100年などとチラホラ聞くのですが、関東出身の私には珍しく映った新聞の「お悔み欄」。
データを取ってみると、100歳まで生きるなんてことは、まーありません。

2017年の北海道新聞に掲載されたデータを特別公開?しますと
人数 39355人
平均死亡年齢 81.19歳

平均値を上げているのは、戦前生まれの方々。
1950年代以降の放射能で汚れた地球で生まれた人たちが、彼らより長生きする道理はありません。

お悔み欄に載る若い人たち(49歳以下)に注目すると、
人数 948人(79.0人/月)

震災前は、どれくらいだったのか?
気になって、図書館で縮刷版をチマチマ調べています。
2010/1~2010/11の49歳以下
人数 1286人(116.9人/月)

北海道では、原発事故前の方が若い人が多く亡くなっていたようです。
予想外の結果だったのですが、泊原発がずーーっと停止してますよね。
http://www.hepco.co.jp/energy/atomic/data/powergenerationresults.html

原発の発電量と因果関係がありそうな予感。


一応、私自身は80歳まで健康で生きられれば、その後突然死でもOKと考えています。
「100歳まで生きられます詐欺」には気を付けて(^^♪

こんな連中の、お悔み大歓迎
http://test2.unitedscene.jp/abe/menber.html
Posted by yasu at 2018-05-24 14:18 | 編集
> yasu様

詳しい情報をありがとうございます<(_ _)>

100歳まで生きたいと思っていますが
今の自分の健康状態をかえりみると
このままではダメな感じはします。

原発が止まっているのはうれしいことですね^^
Posted by 修羅笛の鍵 at 2018-05-24 21:35 | 編集
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