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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

映画『紙の月』を観ました。
2016-08-03 20:00






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全世界276名の読者の皆様こんばんは\(^o^)/
     ↑
この読者数ですが、楽天ブログの管理画面が変わってしまい
開設からの1日平均が出なくなってしまったので
執筆前日の閲覧者数を書くことにしました。

Amazonプライム会員の修羅笛の鍵です。




映画『紙の月』を
Amazonプライムビデオで
先日、観ました。




「梅澤梨花(宮沢りえ)」は専業主婦だったが子どもはおらず
銀行で契約社員として外回り営業の仕事をするようになった。
真面目な性格と美貌で契約をとる「梨花」。
得意先の老人「平林(石橋蓮司)」の家で
「平林」の孫である大学生「光太(池松壮亮)」と出会う。
「梨花」はデパートで化粧品を買う時に現金の持ち合わせがなく
客から預かっている現金に手を付ける。
その金はすぐに返したが
「光太」が学費に困って大学を退学しようとしている話を聞く。





よかれと思って横領する美人の話です。

映画では、
美人の側面が強調されてましたが、
頭もいいと思います。

私には横領の手段を
うまく思いつかない気がします。




若い正社員の役を大島優子さんが演じていて
リアル感ありました。




ベテラン正社員の役を小林聡美さんが演じています。
後半の、
宮沢さんと小林さんが対峙するシーンは迫力と驚きに満ちていて
何度も早戻しして見てしまいましたΣ(゚Д゚)




あと池松さんの役ですが
この大学生は本当にお金に困っていたのか
「梨花」をだまして金を引き出していただけなのか
私には判別つきません/(^o^)\




ラストは衝撃でした。予想外でした。











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