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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

ドラマ『銭の戦争』第2話まで観ました。
2015-01-18 23:50







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(2002/06/01)
土田 英生

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画像はイメージです。









全国101名の読者の皆様こんばんは(・∀・)

ヒトカラマニア一時改めテレビマニアの修羅笛の鍵です(笑)




先日、ドラマ『銭の戦争』第1話を観ました。

第2話はもう観なくていいやと思い、
録画予約を消去しました。

しかし翌日、
気になって気になって
ふたたび録画予約しました。

で、第2話まで観ました♪




「白石 富生(草彅剛)」は東大卒のエリート証券マン。
美人で裕福な「青池 梢(木村文乃)」と婚約し順風満帆だったところへ
父「孝夫(志賀廣太郎)」失踪の知らせが。
「孝夫」は町工場を経営していたが
借金地獄に陥り、自殺してしまう。
連帯保証人の「富生」は
預金すべてを借金の返済に充てたが足りず
会社まで借金の取立ての電話があり辞職するハメに。
母「三保子(木野花)」は脳内出血で倒れ、
婚約も解消となり
抵当に入っていた実家も工場も人手に渡る。
ホームレスとなってしまう「富生」。





しかし、
「富生」は自己破産の道を選びません。
自力で金を稼いで残りの借金を返し
そればかりでなく、
大儲けすることによって自分たちを冷遇した人々を見返そうとして
金貸し業を始めようとします(  ̄▽ ̄)




次回は高校の恩師に対して
容赦ない取立てをする予告でした。

興味深いです。




ドラマの中の、
「頭のいい」人物を好きな私。

「富生」は数字を覚えるのが得意です(  ̄▽ ̄)

そして、私なら緊張しそうな場面でも冷静です(  ̄▽ ̄)









あと、
オープニングの
500円玉がころがるシーンは、
2012年のキムタク様のドラマ『PRICELESS〜あるわけねぇだろ、んなもん!〜』へのオマージュでしょうか(´∀`)













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