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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

漫画『私たちは繁殖している』⑫を読みました。
2014-06-10 22:10







私たちは繁殖している (12) (ぶんか社コミックス)私たちは繁殖している (12) (ぶんか社コミックス)
(2013/05/07)
内田 春菊

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内田春菊さんの子育て(他)漫画『私たちは繁殖している』⑫を
数ヶ月前(たぶん)に買って、読みました。




この文章を書くために
最近、もういちど読みました。




この文章を書くために検索していたら
⑫の出版は2013年5月7日であり
すでに⑬が2014年2月5日に出ていると知って
浮き足立っています(笑)




⑫でも相変わらず
お子さんへの愛情があふれていて素晴らしいです。




しかし
私の大好きな息子①さんが
京都の大学に合格して
春菊さんのおうちを出て行ってしまったので
春菊さん目線の世界からいなくなってしまったので
長期休暇に帰省した時しか出てこなくなり
ちょっと寂しいです(´・ᴗ・`)




春菊さんは手作りが好きみたいで
よくお洋服を作ったり
アイスクリームとか
手のかかるお料理を作っている描写が頻繁に出てきます。

楽しそうです。




反面、
片づけとか洗濯とかは
楽しそうじゃありません( ̄◇ ̄;)




「料理」タイプの人と「掃除」タイプの人、
あるいは
「作る」タイプの人と「片付ける」タイプの人に分けられるとしたら

春菊さんは「作る」人なんだと思います。




私はどちらも苦痛ですが
より苦痛なのは「作る」ほうですかね…( ̄◇ ̄;)

いまキャベツのせん切りがハードル高いなって悩んでいます。

ネットで検索して
やり方の方針は立てました。

まずキャベツの葉を1枚1枚はがして
水洗いして
何枚か重ねて切る、
という方法です。




下準備としてボウルと包丁とまな板を洗って
まな板を消毒して
それからです。

非常にハードル高いです。

スペースを作るために流し台に洗い物がない状態でやらなければならないし。




その前にまず、包丁を入手しなくては。

できればまな板も新しいのがほしいなー←




春菊さんのように
作ることにハードル低い、というか作りたい人がうらやましいですが
それは「ないものねだり」
つまり
「豚」が「アヒル」になりたいと思うようなものかもしれません。




文系の私が物理の教師の資格を取るようなものかもしれません。











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コメント
ファイト(。つω・。)
Posted by (。・ω・。) at 2014-06-11 18:42 | 編集
ドモデス<(_ _)> 

> ファイト(。つω・。)

Posted by 修羅笛の鍵 at 2014-06-13 05:24 | 編集
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