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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

映画『X-MEN: ファイナル ディシジョン』を観ました*少しネタバレ
2013-04-05 23:50






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2013年3月26日にNHK BSプレミアムで放送された
映画『X-MEN: ファイナル ディシジョン』を、
録画で、先日、観ました。




キーワード自動録画で録れていたものです。




先月でTSUTAYA DISCASを休会したので、
タイトルは選べないけど映画を観たいと思って、
キーワード録画予約に「シネマ」というキーワードを入れてみたのです。




で、
いったん壊れて新しいハードディスクになって、
最初に録れていたのが
『X-MEN: ファイナル ディシジョン』でした( ´ ▽ ` )




いまウィキペディアを見たら、
この作品はシリーズの3作目だそうで。




そんな感じはしました。




私は観たことがありませんでした。




あと、
ラストも、
続きがありそうなラストでした(笑)




人類が2種類いるのです。

普通の人間と、特殊能力を持った人間(ミュータント)。

特殊能力というのは、
火を出せる(!)、
氷を出せる(!)、
壁を抜けられる、
人の心を読める、
などです(・ω・)




特殊能力を持った人間を「治療」して
普通の人間にする薬、
というのが開発されます。

すると
ミュータントの意見が二つに割れます。
「病気じゃなくて個性なんだから、治療されてたまるか」
という考えと、
「ぜひ普通の人間になって、普通の人間から迫害されない生活をしたい」
という考えです。




物語は、
「治療されてたまるか」側の人々を中心に
描いていたようです。




私としては、
「治療されたほうが(特殊能力を失ったほうが)幸せだったんじゃないか」
と感じる行く末となったキャラクターもいました(´・ω・`)











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