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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

はけんけんぽ再び♪
2013-06-30 23:50






2012年07月17日のブログの続きです。




約1年前に、8年半務めた派遣先を辞めて、
その時に次の仕事が決まっていなかったため、
「はけんけんぽ」の保険証を派遣会社に返却し、
区役所で国民健康保険の保険証を作った私。










20130630用・国保









すぐに社会保険に復帰するつもりでしたが、
長期の仕事に就けなかったため、
ずっと国保のままでした。




ところが今の仕事は3カ月弱という期間です。

社会保険は、
派遣期間が2か月以上で強制加入です。

今の仕事は、なぜか初めは1カ月契約で、
その後、延長という形をとっています。

なので、
延長期間の開始日が、
社会保険加入日となり、
このほど派遣会社から、
なつかしい保険証が送られてきました。









20130630用・派遣けんぽ



うまく撮影できませんでした/(^o^)\




なつかしいプラスチックの保険証♪









とはいえ、
3か月弱の仕事が終わったら、
たぶんまた返却することになるでしょう/(^o^)\フゥー












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映画『真夏の方程式』を観ました*少しネタバレ
2013-06-29 23:50






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映画『真夏の方程式』を、
錦糸町の映画館で、観ました。




『真夏の方程式』を、
梅雨明けしてないのに、
まだ6月なのに、
公開しちゃうんだな、と思いました(笑)




海底鉱物資源開発の説明会にアドバイザーとして出席するために、
「湯川(福山雅治)」は玻璃ヶ浦へ。
同じく玻璃ヶ浦へ一人旅をしていた小学生「恭平(山﨑光)」と
往きの列車内で知り合う。
「湯川」が予約していた宿は、
「恭平」の親戚の家だった。
翌朝、宿のもうひとりの宿泊客「塚原(塩見三省)」が
海岸で死体で発見される。





興味深くて、
2時間9分があっというまでした(^o^)




「湯川」が「恭平」のために
ペットボトルを使った実験をしてみせるのですが、
そのシーンがとても楽しくすばらしく、
子どもがこの映画を観たら、
理科が好きになるかも、
と思いました^^




そして、
子ども嫌いな「湯川」が
「恭平」にはずいぶん親身になっていました。

10月公開予定の福山さん主演映画『そして父になる』への伏線なのか?
とかも思いました(笑)









それにしても、
湯川先生、
「玻璃ヶ浦」に長期滞在しすぎでは?(笑)









あ∑('0'*)
助手の「栗林さん」が出てなくて寂しかったです(笑)













香水のフタの開け閉めは、お盆の上ですることにしています。
2013-06-28 23:50






20130628用・香水とお盆





私はたいへん不器用です。




香水をつける時、
瓶のフタがあいている時に倒したらどうしよう、
という不安があります。




そこで、
数か月前から、
香水の瓶のフタの開け閉めは、
お盆の上でおこなうことにしました。




このお盆は、
うちの菩提寺でもらいました。

たぶん10年以上前に、お寺の敷地に何かが建造された時、
当時存命だった父が寄付をしたからです。

寄付と言っても少額ですが(・ω・)




おいといて。




で先日とうとう、
あんのじょう、
フタのあいている瓶を倒してしまったのですが、
お盆の上だったので、
被害を最小限にとどめることができました。




こぼれてしまった香水はもう、
ティッシュでふきとってレジ袋に入れて、
さらにレジ袋に入れて、
かたく縛って処分しました。

液量全体の35%くらいを失ってしまいました(>_<)




でも、
もしお盆以外のところで倒したら、
じゅうたんにしみ込んで、
香りが強すぎて体調不良になるとか、
そういった恐れがありました。




だから良かったです(・・;)









このごろ心配なのは、
「お盆ごと落としたらどうしよう」
ということです。

お盆をローテーブルに乗せて、
そこでやっているので。

なので、
今度から、
床の上にお盆を置いて、
そこで香水瓶の開け閉めをしようかな、
と思っています(笑)












映画『図書館戦争』を観ました*少しネタバレ
2013-06-27 23:50






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先日、
錦糸町の映画館で
映画『図書館戦争』を観ました。




正化31年(西暦2019年)、
日本は図書を自由に選べない世界になっている。
青少年に悪影響を与えるとされる図書を
「良化隊」が駆逐しようとし、
「図書隊」は守ろうとして対立。
時に銃器を使っての闘いまでおこなわれている。

「笠原(榮倉奈々)」は高校時代に書店で
自分が買おうとしていた本を「良化隊」に奪われそうになり
助けてくれた「図書隊」の男性にあこがれ、
「図書隊」に入隊していた。





予想に反して、
「戦争映画」でした。




「図書隊」のルールは「専守防衛」

「良化隊」が先に発砲した場合に限って
武器の使用が許されます。

自衛隊そのものです(・ω・)




「笠原」たちの訓練の様子は、
『愛と青春の旅立ち』とか『G.I.ジェーン』みたいだし、
図書館内での銃撃戦の様子も
『プラトーン』とか『カジュアリティーズ』とか『坂の上の雲』みたいでした。
つまり戦争でした。

『図書館戦争』の「戦争」は
リアル戦争ではなく何かのメタファーなのだろうと思っていた私(・ω・)

驚きました。




図書隊のトップである「関東図書基地司令(石坂浩二)」の
「我々大人が、こんな世界(言論統制のある世界)にしてしまって申し訳ない」
というセリフがあります。

それを聞いて私は思いました。

リアルな今の、
表現の自由が奪われようとしている日本社会への警鐘なのかな、と。









福士蒼汰さんが、
「笠原」の同僚役で出ています。
背が高くて驚きます。

そして、
岡田准一さんが、
小柄さを生かした役を演じています。
それにも驚きです。








あと、
2年前に亡くなった児玉清さんが、
故人の役で写真出演していることに驚きましたw(°o°)w












早退募集があるのです♪
2013-06-26 11:02






早退します早退します
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今年の4月初旬からゴールデンウイークまで勤務していた現場では、
「早上がり募集」「残業募集」がありました。

コールセンターのクライアントの都合によって
忙しいかヒマかが当日直前までわからない現場だったので、
シフトで人数を集めておいても当日になったら要らない、
もしくは足りない、
という事態がよく発生していたのです。

実働8時間がキツイ私は、
「早上がり募集」を利用して帰ったことが、何回かありました。

2~3時間くらい早く上がる、感じになります。

働かなかった分の時給はありませんが、
時給をほしい人は、「早上がり」に応じなければ良い話です。










ゴールデンウイーク明けから5月中旬まで通っていた
倉庫内軽作業の現場でも、
「早上がり」は存在しました。

しかしそれは、
5月15日のブログに書いたとおり、
強制的な早上がりで、
まあ1時間か1時間半、予定より早く上がらされて、
その分の時給はありませんでした(・ω・)











今の現場は、
お天気、いえ、気温が高いか低いかによって、
忙しさがだいぶ左右されるコールセンターです。

シフトは1カ月分、組まれています。
シフトを考える時点では、
当日の気温は不明ですから、
「早退募集」が発生します\(^o^)/

今日私は、
9時から9時27分ごろまで働いた(というかその場にいた)時点で、
「早退募集」に応じて帰ってきました(・∀・)

今朝出勤前に、
「今日は気温が低いから早退募集がありそうだな」
と予測していました。

今まで、「早退募集」がおこなわれても、
脊髄反射のようにすばやく手を上げる同僚たちに気おされて
出遅れていました(笑)

でも今日は、
募集人数が多かったためか、
トロい私でも早退に成功しました(笑)

今朝の占いが、
「体力的に無理をするな」と言っていたので、
寝不足を解消したいです(・∀・)


ちなみに時給は、数時間分保証されます。





とはいえ、
稼がなくてはなりませんので、
基本的には早退しないようにする方針です(笑)












ゴルフマンション
2013-06-25 23:50






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さて、
映画『椿三十郎』を観たあと、
豊川悦司さんの夢を見ました。




ゴルフ場をかこむような形で
分譲マンション(2階建て)が立ってます。
メゾネットタイプです。たぶん。

プライベートビーチつきのホテルをイメージしていただければ(笑)

マンションの住民は、
毎日そのゴルフ場でゴルフができます。





豊川さんはそのマンションの住人で、
早朝からゴルフに行ってました。

すごく研究してました。ゴルフを。




リアル豊川さんは、
ゴルフを好きなのでしょうか(^o^)









そのような物件は本当にあるのかと思って、
「ゴルフマンション」で検索したら、
このサイトがヒットしました。




私が夢で見たのとは、
ちょっと違いました(笑)
















カーテンを洗濯ばさみで留めると、涼しい上にプライバシーも守られます。
2013-06-24 23:50






20130624用・カーテン










窓をあけて、
遮光カーテンを下3分の1持ち上げて洗濯ばさみで留めて、
扇風機で風を通す、

ということをやってみたら、
けっこう涼しくなりました。




このアイデアは、
ヤフー知恵袋で読んだものです^^

アイデアを共有できるって素晴らしいですね♪




遮光カーテンをしめたままで
窓をあけて扇風機をつけていた時より、
格段に涼しいです。




もちろんカーテンを全開して扇風機をつけたらもっと涼しいのでしょうが、
部屋の中が丸見えで危険です。

ベランダの柵部分は半透明の素材で覆われていて
外からは見えないので、
下の方は隠さなくてもいい、
ということに気が付いたところが、
このアイデアを出したかたのすごいところだと思います\(^o^)/









この方法でもまだ暑い時に
初めて窓をしめてエアコンをつけることにしました。












映画『椿三十郎』を観ました。
2013-06-23 23:50






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2013年5月11日NHK BSプレミアムで放送された
映画『椿三十郎』(2007年)を、
録画で、先日、観ました。




私は以前、1962年のほうの『椿三十郎』を
観たことがあります。

三船敏郎さんの。

その映画のリメイクが今作であり、
脚本は同じものを使用したそうです。

一字一句変えてないそうですw(°o°)w

そう聞くと、
2つの映画を、
間をおかずに観て比べたくなりました。




「井坂伊織(松山ケンイチ)」「寺田文治(林剛史)」ら9人の若侍が
廃屋となった神社に集まり藩の重役の不正をあばく相談をしていると
そこで仮眠をとっていた「椿三十郎(織田裕二)」が
助太刀を買って出る。





織田さんの「椿三十郎」は
前髪があって若々しいです(^o^)

時代劇での織田さんを初めて観ましたが、
ちゃんとサマになってると思いました(すいません上から目線)




若侍の松山ケンイチさんは
コメディタッチで面白いです。
が、このあと数年でもっと面白くなってると思いました。

もうひとりの若侍の林剛史さんと
松山ケンイチさんとが、
顔がとても似ている気がしました。
外国人には見分けがつかないのではないかしら(・ω・)




「睦田夫人(中村玉緒)」と「千鳥(鈴木杏)」の
天然母娘コンビがいい味出してます(^o^)




そして、
織田さんのライバル役の豊川悦司さんが、
私には印象的だったのか、
夢に出ました(・ω・)

その件はまた後日。












台東区生涯学習センターが緑のシェードを作ろうとしています。
2013-06-22 23:50






台東区生涯学習センターの中にある図書館に、たまに行きます。




先日行った時、
西向きの巨大ガラスの前に、
緑のシェードを作ろうとしているのを発見しました。









20130622用・日よけ計画










20130622用・つる










上の2枚の写真を撮影したのは6月10日なので、
いまはもう少し成長してると思われます。




もしまた行ったら撮影してきます(^o^)












映画『キネマの天地』を観ました。
2013-06-21 23:50






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2013年5月10日にBSジャパンで放送された
映画『キネマの天地』を
録画で、先日、観ました。




昭和8年、浅草の映画館で
「おせんにキャラメル、あんパンにラムネ」の売り子をしていた
「田中小春(有森也実)」は
松竹の「小倉監督(すまけい)」にスカウトされ、
蒲田撮影所の新人女優となる。
「小春」の父「喜八(渥美清)」は元は旅回りの役者だったが、
現在は病弱で働けない体になっていた。
「小春」の母親はすでに亡く、
近所の親切な「奥さん(倍賞千恵子)」が
「喜八」親子のことを気にかけてくれていた。





『キネマの天地』は1986年の映画ですが、
1982年の『蒲田行進曲』と同じ主題歌なので、
続編かと思ったけど、
そういうことではないようです。

私はあの歌を、
『蒲田行進曲』で知りましたが、
もっとずっと昔からあった歌みたいですw(°o°)w




実は私、
ドラマ『東京ラブストーリー』を観た時から今まで
有森也実さんを憎たらしいイメージつきで見ていたのですが、
『キネマの天地』での「小春」役は
とてもけなげでかわいいです<(_ _)>




松竹蒲田撮影所所属の
大女優の役で松坂慶子さんが出ています(・∀・)

そして、
中堅女優の役で美保純さんが出ています\(^o^)/




映画『蒲田行進曲』と同様に
蒲田撮影所の大部屋の役者さんたちが
どのような感じで仕事をしていたのか、
その一端がうかがえる作品だと思います^^









あと、
エンドクレジットに
江戸はるみ
出川哲郎

という名前があってビックリしました。