FC2ブログ

ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

『爆笑問題の検索ちゃん 芸人ちゃんネタ祭り! 2時間スペシャル!!』を観ました*ネタバレ
2010-12-31 00:00

 2010年12月24日に放送されたバラエティー
『爆笑問題の検索ちゃん 芸人ちゃんネタ祭り! 2時間スペシャル!!』』を、録画で、観ました。

土田晃之さんが番組収録の前日にギックリ腰になったそうで、痛み止めを使っての出演でした。

オリエンタルラジオが番組初登場で、漫才の後にネットカキコミコーナーの犠牲になりました。
私は藤森さんをマジメな人だと思っていたのですが、チャラ男キャラだそうでw(°o°)w

劇団ひとりさんの変態ネタ最高でした(≧∇≦)

品川庄司の漫才が、途中からボケとツッコミが入れ替わったことに私は驚いたのですが、
漫才後、田中裕二さんらから、「コントも入るなんて!」と驚かれていて二度ビックリ。

例によって爆笑問題の時事ネタ漫才は最高です。
いちばん笑ったのは、紅白初出場組の植村花菜さんの『トイレの神様』に
二匹目のドジョウ的な作品が発生するだろうというネタ。
太田「台所の神様」田中「やだよそんなの」太田「神社の神様」田中「普通だよ!」
太田「サッカーの神様」田中「ペレ?!」太田「料理の鉄人」田中「もう神様でもねえじゃねえか!」
太田「あと船場吉兆の女将(おかみ)さま」私「太田さんは船場吉兆の女将が好きだな(≧∇≦)」



スポンサーサイト



高校の制服♪
2010-12-30 00:00

←写真はイメージです。
私が高校生だったのは1980年から1983年です。埼玉県立K高校に通っていました。
制服は紺のジャンパースカートに紺のジャケット。スカート丈はヒザ下5センチでした。
不良と呼ばれる人は、マキシ丈にしてました(笑)

何年か前、風の噂に、制服が変わってかわいくなったらしい、と聞きました。
ぜひ見たいと思いました。

先日、高校に行く機会が訪れ、念願の、帰宅する女子高生ウォッチングが出来ました\(^o^)/

別に見たくなかったけど男子も見えました。男子の制服は、私が居た当時と同じでした。

女子の制服は、スカートもジャケットも紺というところは変わってなかったけど、
スカート丈が短いと思いました。
と思ったら、来るJK来るJK、みんなスカート丈が違いました。
スカート丈の自由を認めたってことでしょうか。いちばん長い人で、ヒザちょうどくらいでした。

さっき、高校のホームページ(そんなものも私の在学中にはなかった)を見たら、
修学旅行の写真が載っていて、皆さんヒザ上、かなりヒザ上です。
そして、ジャンパースカートではなく、スカートとは別にベストがあるらしいことも分かりました♪



映画『大停電の夜に』を観ました*少しネタバレ
2010-12-29 00:00


2010年12月23日にNHK BS2で放送された映画『大停電の夜に』を、録画で、先日、観ました。
2005年の作品
クリスマスイブの夜。
ジャズバーのオーナー「木戸(豊川悦司)」は、「今夜で閉店する」と連絡し、昔の恋人を待つ。
ビジネスマンの「佐伯(田口トモロヲ)」は左遷の辞令書を受け取り、病床の父を見舞い、
妻との食事の約束をキャンセルして、愛人に会いにシティホテルへ向かう。
人工衛星マニアの「翔太(本郷奏多)」は、人工衛星が電線に落下するのを発見するが、
病院の屋上から飛び降りそうな雰囲気の「麻衣子(香椎由宇)」をも発見する。
「佐伯」は愛人「美寿々(井川遥)」と別れ話をし、
「美寿々」が泣きながらホテルのエレベーターに乗った時、停電が起きた。


ジャズバーの向かいのキャンドルショップを営む「のぞみ(田畑智子)」は、
毎日ジャズバーの様子を観察して「木戸」の情報を多く知っていることが露呈します^^
彼女の店はもともとたくさんのキャンドルを灯していたので停電になっても明るく、
キャンドルを求める客でにぎわい、早々と売り切れになり、
売り物でないキャンドルを「木戸」に提供してジャズバーを明るくします。

原田知世さんが重要な役で出ています。ある決意を固める時、自宅でコーヒーを飲むのですが、
その前にブレンディの詰替用の袋から瓶に詰め替えてました\(^o^)/



ドラマ『坂の上の雲』第九回まで観ました*ネタバレ
2010-12-28 00:00


2010年12月19日にNHK hで放送されたドラマ『坂の上の雲』第九回を、録画で、観ました。

1904年(明治37年)2月、連合艦隊(日本の海軍)は、
「秋山真之(本木雅弘)」の作戦により旅順のロシア艦隊を攻撃し、日露戦争が始まった。
日本で開戦を知った「律(菅野美穂)」と「季子(石原さとみ)」は励まし合う。
二度目の作戦の時、指揮官の「広瀬(藤本隆宏)」が戦死する。


明治が始まったばかりの時というと、「坂本龍馬」が亡くなってすぐの時だなと思いますが、
明治37年が1904年であるなら、愛川欽也さんや大橋巨泉さんが生まれるたった30年前です。
近過去感があります(-_-)

戦争というと第二次世界大戦のことを主に習ってきた私は、
自爆テロ的な特攻隊を想い浮かべてしまうのですが、
『坂の上の雲』の中で、「秋山」が考える作戦は、全員が生還することを前提としています。
特攻隊の歴史は新しいのだと感じました。

しかし、このお話がぜんぶ史実通りだとしたら「アレクセーエフ」ってヒドイ。

「律」は「真之」のことを好きなんだと思うのですが、
「真之」が「季子」と結婚すると、「季子」に料理や裁縫を教えたりして助けています。
「律」の人生がこれからどうなるのか、第3部が待ち遠しいです。



ドラマ『SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~』最終回を観ました*ネタバレ
2010-12-27 00:00


2010年12月17日に放送されたドラマ
『SPEC~警視庁公安部公安第五課 未詳事件特別対策係事件簿~』癸(起)の回(最終話)を、
録画で、先日、観ました。

「一(神木隆之介)」の本当のSPECは、「時間を止めること」ではなく、
「普通の人間の数万倍のスピードで動き回ること」だった。
それを見抜いた「当麻(戸田恵梨香)」は、「一」に致命傷を負わせることに成功。
勝ったように見えたが、実は「一」は「当麻」の弟だった。
「左利き(城田優)」は記憶を操作するSPECを持っており、
「当麻」と「一」の記憶を書き変えて操っていたのだ。


すんごくおもしろかったです。
しかし、理解はあまりできていません。最初からもういっかい観たいです^^

とくに、「左利き」のことと、「津田助広(椎名桔平)」のことが、よくわかりません。

このドラマを観て、餃子を食べに行ってしまうようなことがなくてよかったです\(^o^)/



映画『病院で死ぬということ』を観ました。
2010-12-26 00:00


2010年12月21日にNHK BS2で放送された映画『病院で死ぬということ』を、録画で、観ました。
1993年の作品。

最初に映る文字を見て、ドキュメンタリー映画なのか?!と思ったんですが、
ドキュメンタリー部分と、フィクション部分のある映画でした。

ドキュメンタリー部分は、一般の人の日常を切り取った映像をつなぎ合わせたものです。

フィクション部分は、入院患者とその家族と主治医の様子を、
固定されたカメラで撮影したものです。そのカメラワークはドキュメンタリー的です。
セリフも、たいへんまわりくどかったりして、ドキュメンタリー的な作りです。

主な患者は、夫が大腸がん、妻が肺がんの老夫婦、
40代で末期がん(部位は私にはわかりませんでした)のサラリーマン、
胃潰瘍(たぶん本当は胃がん)の老婦人、
末期の食道がんで搬送されたホームレスの中年男性、です。

患者たちの主治医を演じるのが岸部一徳さんです。こういう医師は本当に居そうな感じです。
20世紀後半の日本の医師と末期がん患者はまさにこういう感じだったと思われます。
基本的に本当の病名を隠しており、医師も嘘をつき慣れています。
そうしてみると、現在は打って変わって、本当のことしか言われない感じがします。



Big-Aに行きましたw(°o°)w
2010-12-25 00:00

 スーパーマーケットのBig-A。
名前は知っていましたが、入ったことがなく、このたび、初めて買い物をしました。

店内へ入ってすぐに、BGMがないことに違和感を覚えました。
お手頃商品を宣伝する中年男性の声の放送は流れているのですが、音楽がありません。

そして、陳列は、商品が入荷された時のダンボールでそのまま。品数は多くはありません。

レジを見た時、セルフレジかと思ったんですが、そうではありませんでした。
レジスターマシンは2台あって、1台は閉まっていました(レジさんがいませんでした)
唯一あいているレジでお会計してもらおうと思ったら、レジカウンターがありません。
そういえば私はカゴを持たずに、商品を直接手に持っていたのですが、
レジのところにあったカートに商品を乗せるように促されました。
で、会計してもらって、カートを押してサッカー台へ。
すると、次のお会計を待っていたお客さんが、
自分のカートとは別に、入口から空いているカートをレジへ押してきていました(私のせい)。
どうやら、必ずカートでレジへ来て、レジにもともとあるカートへ商品を移しながら
スキャンしていくしくみのようでした。もともとカゴもなかったのです。

レジ袋は存在せず、常連さんはマイバッグを持ってくるのでした。
私はたまたま大きいバッグで行動してたので、買ったものは自分のバッグに入れました。

そして24時間営業らしいです。そして客全員がカートで買い物できる広々感。
あらゆるラグジュアリーをカットして、必要なもののみ残した業態。感動しました。

あと、ウィキによるとBig-Aの語源は「ダイエー」だそうで。ダイエーグループらしいです(≧∇≦)



第52回日本レコード大賞、大賞と最優秀新人賞の予測♪
2010-12-24 00:00


第52回日本レコード大賞のノミネート作品10曲の中から大賞を予測したいと思います。敬称略。

「I Wish For You」 EXILE
「逢いたい理由」 AAA
「ありがとう」 いきものがかり
「Tell Me Goodbye」 BIGBANG
「トイレの神様」 植村花菜
「虹色のバイヨン」 氷川きよし
「New World」 w-inds.
「Beginner」 AKB48
「松島紀行」 水森かおり
「Ready to be a lady」 GIRL NEXT DOOR

私の推察するレコード大賞受賞条件(2008年12月30日のブログ参照)から次の3曲に絞ります。
「I Wish For You」「ありがとう」「Beginner」

これをオリコン2010年シングルランキングで並べ換えると
1位「Beginner」、23位「I Wish For You」、33位「ありがとう」となります。
EXILEには2度の大賞受賞経験がありますし、いきものがかりは今後も活躍しそうですし、
いま売れ行きダントツのAKB48が大賞と、私は予測します。

ちなみに新人賞はICONIQ、菊池まどか、少女時代、スマイレージの4組。
私の中の知名度と、オリコンチャート比較から、少女時代が最優秀新人賞と、予測します。



ニコニコミュージカル『クリスマス・キャロル』を観ました(リアルで)♪*少しネタバレ
2010-12-23 00:00

 数ヶ月前、ホリエモンさんがミュージカルに主演する、というニュースを目にし、
ぜひ観なくては、と思っていた私。

検索してみたら、「リアルチケット4500円」と「ネットチケット1000円」というのが存在してました。
家で観るのは気が散りそうだ、と思った私はリアルチケットを購入。銀座博品館劇場で鑑賞♪

「スクルージ(堀江貴文)」は、昔は大金持ちの社長だったが、今の収入は普通。
クリスマスを家族で祝うことに力を入れている。
「16歳の孫娘(三森すずこ)」は、クリスマスを家族と過ごすより、彼氏と過ごしたいと言う。
「スクルージ」は「孫娘」に、クリスマスを祝うことに興味のない守銭奴だった自分が
クリスマスを祝うようになった経緯を語り始める…。


青年のスクルージは宮下雄也さん、少年のスクルージは小池亮介さんが演じています。
が、ホリエモンさんも、予想以上に歌って踊って演技しておられました\(^o^)/

演劇の自由性を感じました。どうみてもイギリス人とは思えない役名があったり、
「テレビ局やプロ野球チームを買おうとしたこともあったんだ」といったセリフがあったり(笑)
4500円という価格から、1時間15分くらいの上演時間を予想していましたが、
実際は休憩を入れて2時間半。おトクな気分になりました。

「このお話、知ってる」と思ったのは、かなり最後のほうでした←
たぶん、昔に母から買い与えられた「少年少女世界の名作」シリーズの中のひとつだったかと。

ロビーが安田 美沙子さん(スクルージの別れた恋人役)宛のお花だらけで、いい匂いでした^^



スマートフォンをほしいです。
2010-12-22 00:00


ツイッターをやるようになってから、携帯電話に対する気持ちが変わりました。

私の携帯電話は、スマートフォンではありません。
ツイッターを閲覧する時に、下へスクロールする動きが多いのですが、
非スマートフォンだと、下向きボタンを何回も押さなくてはなりません。

最初はそれを不便だと思っていなかったのですが、毎日やっていると、
「スマートフォンだったらなでるだけなのよね~」と思うようになりました。

iPhoneへの憧れは前からあったのですが、
メールアドレスが変わってしまうのと、
おサイフケータイの機能がないのがネックでした。

でも、12月10日に発売されたGALAPAGOSというスマートフォンは、
メールアドレスを変えなくていいらしいし(私はソフトバンクユーザーです)、
おサイフケータイ機能もあるのです。

あとは私の度胸と予算だけの問題となりました。
あ、憧れのiPhoneとの比較対象もしたいな~。



ドラマ『相棒Season 9』第8話「ボーダーライン」を観ました。
2010-12-21 00:00


2010年12月15日に放送されたドラマ『相棒Season 9』第8話「ボーダーライン」を、
録画で、先日、観ました。

「柴田(山本浩司)」という男の転落死体が発見された。
他殺と思われ捜査一課による捜査が始まるが、
胃の内容物のとりとめのなさに興味を持った「杉下(水谷豊)」も捜査を開始。
次第に明らかになっていく「柴田」の最後の11カ月。
派遣先で雇い止めにあい、転職先を紹介されるもそこは解雇するためのブラック会社で、
婚約者に愛想を尽かされ、住むところを失い、就職活動もままならず、
生活費のために犯罪に手を染め、それでも食べるにも事欠く状況に。


「派遣切り」「ネットカフェ難民」といった、ニュースなどで知ってはいた言葉について、
現状を分かりやすく描いてくれた、秀逸な作品だと思いました。

たぶん、「派遣切り」にあっている30代くらいの男性の多くの場合は、
恥をしのんで実家に頼るのでしょうが、
「柴田」と同じ状況に陥ることは、2010年の日本に生きている誰にでも起こりうること、
そんなリアルさを感じました。トラウマになりました…(´・ω・`#)



年賀状づくり (1)
2010-12-20 00:00


年賀状づくりに、例年の倍、苦労している修羅笛の鍵です。

なぜ苦労しているかというと、パソコンを買い替えたからです。
2月に←

旧パソコンの郵便物製作ソフト(筆王)に入っている個人情報をExcelにちまちま移して、
ExcelをUSBで新パソコンに移して、
新パソコンの郵便物製作ソフト(筆ぐるめ)にちまちま移して、
やっと、おもて面を印刷する準備までが出来たところです。

IT素人なもので。

あーほんと、パソコンスクール通いたい(T^T)

Excelからそのままハガキに宛名を印刷、とか、出来る人は出来そうですもん。

あさっての休みに、年賀状を仕上げたいんですけど…
出来る自信35%くらいです(--;)



映画『ALWAYS 三丁目の夕日』を観ました。
2010-12-19 00:00

 ←ALWAYSとRAILWAYSは同じROBOTの製作^^
2010年12月12日にBS日テレで放送された映画『ALWAYS 三丁目の夕日』を、録画で、観ました。

昭和33年(1958年)、青森から集団就職でやってきた「六子(堀北真希)」が上野駅に到着。
就職先の社長である「鈴木(堤真一)」が迎えに来ていた。
「六子」は大手企業の事務職を夢見ていたが、到着した先は小さな自動車修理工場だった。
失望するも、帰るところのない「六子」は住みこみで働き始める。
工場の向かいは駄菓子屋で、そこの主人「茶川(吉岡秀隆)」は売れない小説家でもあった。
同じ商店街にある居酒屋には、美人女将の「ヒロミ(小雪)」めあてに町内の男たちが集う。
ある日、昔の知り合いの子ども「淳之介(須賀健太)」を引き取るはめになった「ヒロミ」は
「茶川」をそそのかして「淳之介」を預けてしまう。


昭和33年といえば、私が生まれる7年前ですが、
初めて買ったテレビが家に届くと、あんなに人が集まったのでしょうか。
ちょっと集まりすぎだと思います(笑)当時を知る人々にはリアルだって評判のようですが。
しかも「おめでとうございます」って、お祝いの品を持ってきてる人がいた(笑)
昭和44年に、当時私の住んでいた八王子の借家に、白黒テレビが来たのを覚えています
(ような気がします)が、人は集まってこなかった気がします。
11年の開きがあると、もうテレビは一般的だったということでしょうか。



書籍『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』を読みました*少しネタバレ
2010-12-18 00:00


2010年06月12日のブログに、映画『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』
のことを書きました。

その後、時間がかかりましたが、文庫本を読みました。

映画は原作本にすごく忠実に作られたのね、と思いましたが、
それは本末転倒でした。映画監督の原案をもとにした、この本はノベライズでした^^;

主人公の「肇」が、収入が激減する転職を決意できたのは、
ひとつには住む家があるからなんだな、となぜか今回あらためて思いました。

東京のマンションのローンを支払い中で、
故郷にもう家がなかったら、Uターン転職は厳しいと思います。
あっそれは私のことですね(笑)←いいえちょっと違います。

就職や転職にあたって、自分の幸せよりも、他人を幸せにすることを基準に選ぶ
「端(はた)」を「楽(らく)」にする、という考え方、
多くの読者に影響を与えたのではないでしょうか。



使い倒してます。
2010-12-17 00:00

w-inds.の緒方龍一さんは、ライブのグッズなどを宣伝する時、
実際に着てほしいし、使ってほしい、
モノにとってはそれが生まれてきた意味だから、
といったことをよく言われるような気がします。

私はもともと、ライブグッズのような記念品的なものでも、
使い倒してしまう人間なのですが、
緒方さんの言葉にも、背中を押されています。

いまこれを書いている瞬間にも、
緒方さんプロデュースの黄色いフリースを着てますが、
着ては洗い、着ては洗いしてるので、もうすっかり部屋着です。
これとっても暖かいです^^

Tシャツもトートバッグも、完全に普段使いにしてます。

写真集の付録のシールも手紙やファイルに貼るし、
上の写真のしおり(これ、シングルのオマケだったんですが、どのシングルか忘れました汗)も、
『竜馬がゆく』を読んでた時に、実際に使ってました。

そんな緒方さんの、今日は誕生日でしたね^^
おめでとうございます<(_ _)>♪これからの1年が、良い1年でありますように♪



来月、TOEICを受験します。
2010-12-16 00:00

 ←このアフィリエイト写真の単語帳を、電車の中で見てます。

来月、6~7年ぶりにTOEICを受験します。
いま調べたら、前回のスコア、560点(・∀・)
前回より下がったりして(笑)

私、カラオケで英語の歌を歌っている時は、めったに意味わかってません。
ローマ字を目で追って、発音と音程とリズムと腹筋と口の開きと…とかで手いっぱい。

去年、ベジタリアンになってから体力が下げ止まって、逆に回復してきて、
資格試験の勉強を再開する気力が発生しました^^
40代のうちに900点、を目標にしました。

橘慶太さんも英語の勉強を再開されて、ツイッターでも英語でつぶやいていたりして、
英語のあんまり分からない私は、「すごいなぁ…」と思っています。

橘さんの目標は何でしょう?全世界デビュー&全世界ツアー?

そんな(どんなだ)橘さんの、今日はお誕生日でしたね♪
おめでとうございます<(_ _)>よい1年となりますように♪♪



Prayer / w-inds. (3)
2010-12-15 00:00


カラオケJOYSOUNDに、予定通り今日、『Prayer』が配信されました\(^o^)/

たまたま今日、私にとってヒトカラの日だったので、さっそく修行はじめました。

配信はされたものの、JOYSOUNDのホームページで『Prayer』の歌詞を見られなかったので、
CDの歌詞カードを見ようと思って、アルバム『Another World』を探したら、
なぜか見つかりません/(^o^)\
で、けっきょくネットで検索してあっさり見つけて、
自分でWordに打ち直して、練習用歌詞カードを作りました。

その結果、以下のギョウザ耳が判明しました。
「消せぬ罪に罰を。」は、「決戦の次に待つは」に聴こえてました。
「…良心よ、Don't go away」は、「ヨシオ、Don't go way」に聴こえてました。
英語部分はともかく、ヨシオって誰よ?!

以下の歌詞が大好きです。
「…どういうわけか、魔が差す
 隙あらば“衝動”が“誠意”を裏切る」
毎度、shungo.さんの詞はサイコーですね(≧∇≦)曲もカッコイイです\(≧ω≦)/



ドラマ『坂の上の雲』第六回・第七回を観ました。
2010-12-14 00:00

 2009年12月08日のブログの続きです。
2009年の年末に、第一回から第五回まで放送されたドラマ『坂の上の雲』。
それは観ました。お金と手間のかかった映像や、俳優さんの演技に感動しました。

2010年12月5日にNHK BS2で放送された第六回を、録画で観始めて愕然としました。
前回までのお話、をまとめたものが冒頭で放送されるだろうと思っていたのですが、
もういきなり、第六回本編だったのです。まるっきり忘れているのに/(^o^)\

NHKオンデマンドを開くと、各話315円で売っている第一回から第五回。
買って観るには時間がない、ということで、とりあえず、
各話のアイコンにマウスポインターを合わせると出現する、超短い筋書きを読みました。

あるいは、来年の第3部の放送前に、たぶん再放送される第1部と第2部を観て、引き続き
第3部を観ることにして今年は観ない、という選択肢もありますが、結局、今年も観ることに。

第七回は2010年12月5日にNHKハイビジョンで放送されたものを録画したので、
もう第七回まで観ました。

「広瀬」という人、ナイスガイですね^^
あと、香川さんは「正岡子規」にしか見えず、「岩崎弥太郎」には見えません。ステキ。



ドラマ『Q10』最終回まで観ました*ネタバレ
2010-12-13 00:00


2010年12月11日に放送されたドラマ『Q10』最終回を、録画で、観ました。

「平太(佐藤健)」は「Q10(前田敦子)」のリセットボタンを押してしまったことを後悔していた。
だがある日、街で「中尾(細田よしひこ)」といっしょにいる「Q10」と再会する「平太」。
実は「柳教授(薬師丸ひろ子)」が事前に細工しており、
リセットボタンは本当には押されていなかった。

「平太」は熟考した結果、最終的に自分の意志でリセットボタンを押します。
その動機が、大きな愛なのです。
もし「Q10」をこのまま2010年の世界に残せば歴史が代わり、
560万人が死ぬことになると「富士野月子(福田麻由子)」から聞かされる「平太」。
自分とは関係ない世界で起こることなので、最初はピンときません。
しかし、未来の自分からの手紙や、「父親(光石研)」の言葉に影響を受けていきます。
「かあちゃんを愛するから、かあちゃんを幸せにしてくれる人も愛する。かあちゃんに辛い思いをさせた人も、今のかあちゃんの人格を作ったと思えば、愛するべきなんだ」というような言葉です。
最終回まで、いえ、最終回がいちばん、いいドラマでした。

「藤丘(柄本時生)」が道を踏み外さないで良かったし、
「柳教授」と「小川先生(田中裕二)」の仲にも若干の進展があって、うれしかったです^^



書籍『スーパー酵素医療』を読みました*少しネタバレ
2010-12-12 00:00

 鶴見隆史さん著『スーパー酵素医療』を読みました。楽しかったです。

人間の体に元々ある酵素は一定量で、それが尽きた時に人は死ぬ、補えば万病が治る、
という考え方自体は、私にとって新しくはありませんでした。

新谷弘実さんの著書、そして松田麻美子さんの著書で、読んできた考え方でした。

でも『スーパー酵素医療』は、私が実践している健康法である「ナチュラル・ハイジーン」を
外から見た目線からの意見が書かれていて、新鮮でした。

鶴見さんは、
「ナチュラル・ハイジーンの人々のような食生活は、普通の人にはできないが、
 酵素が豊富な生野菜と果物を中心とした食事にして、肉・魚・嗜好品などの量を控え目にし、
 さらに酵素サプリメントで補う」ことを提唱されています。

あー私、普通の人にはできないことをやってるんだ(笑)と思いました(不完全ながら)

ナチュラル・ハイジーンを人にすすめるのを自重している私ですが、
この本なら「普通の人」も抵抗なく読めそうだ、読んでもらいたい、と思いました。



ウェンディーズその後。
2010-12-11 00:00

2009年12月31日のブログの続きです。

先日12月9日、皮膚科が思ったより早く終わったので、急きょ、都営浅草線で大門へ向かいました。

2009年12月31日に閉店した「ウェンディーズ」2店舗がどうなっているのか、
前から確認したいと思っていたからです。

ウェンディーズ撤退半年後の2010年6月、再上陸か?!というネット上のニュースを見ましたが、
その後の動きは分かりません。

とまれ、大門に着いた私は地上に出て、
以前に「ウェンディーズ浜松町店」だった場所を見ると、大きなビルの1Fなのですが、
ドコモショップになっていました。

それから歩いて、「ウェンディーズ竹芝店」だった場所にも行きました。
すると、この建物は2階建てなのですが、
1Fが「すき家」、2Fが「モリバコーヒー」となっていました。
以前は2階とも「ウェンディーズ」だったと思います。
「すき家」も「モリバコーヒー」も、
かつての「ウェンディーズ」と同じ「ゼンショー」グループのお店ですから納得です。
小腹が空いていましたが、私は現在ハイジニストなので、牛丼も食べずコーヒーも飲まずに、
かつて私の庭だった竹芝を少し散策してから、「ゆりかもめ」で帰路につきました。



ドラマ『Q10』第8話まで観ました。
2010-12-10 00:00


2010年12月4日に日本テレビで放送されたドラマ『Q10』第8話を、録画で、観ました。

「Q10(前田敦子)」の「任務」は完了したらしい。
「富士野月子(福田麻由子)」は「平太(佐藤健)」に、「Q10」のリセットボタンを押すよう迫る。
「柳教授(薬師丸ひろ子)」を人質に取られ、「平太」は何も考えられなくなってしまう。


「Q10」が何のためにやってきたかが明らかになりました。
この話にはまだ枝葉というか、オマケというか、奥行きがありそうです^^

退学してパン職人見習いをしている「藤丘(柄本時生)」の職場に
「父親(柄本明)」が突然訪問。このおとうさん、無茶を言う人なんですけど、
それにしても、「あっリアルおとうさん」と思ってウキウキした私^^

前回第7回(11月27日放送)を録画で観た時に、最後に次回予告がない、と気づきました。
「次回、あっと驚く展開だからわざと予告しないんだ」と勝手に思っていました。
しかし、12月7日深夜に放送されたラジオ『火曜JUNK 爆笑問題カーボーイ』での
田中裕二さんの発言によると『Q10』の撮影はギリギリのスケジュールで、
12月11日の最終回を、12月10日まで撮影するとか。物理的に予告を作れなかったんですね。
第8回も次回予告がありませんでした。スタッフの皆様の健康をお祈りします。



イボ、取りました。その2*見苦しい写真付き (4)
2010-12-09 00:00

緊張しつつ皮膚科に行き、
優しい女医さんと看護師さんに施術していただきました。

上は、皮膚科から帰宅して撮った写真です。
前回の写真と比べて、イボがなくなっているのがわかると思います。
真ん中辺の小さなニキビが目印になるかと思います。

この、首のイボは、皮膚が変形しただけみたいな感じで、根元が細いので、
ハサミでチョキン!と切るだけで終わりました。

もう一か所のお腹のイボは、根元が細くないので、
液体窒素というのを吹きかけられました。
今日は、それでおわり。
まだお腹にあります。
しばらくすると、カサブタになって、取れるそうです^^(もう1回通院します)

しかも、保険診療なので、無理のないお値段でした^^

お腹のイボは10年くらい前から、首のは5年くらい前から気になっていて、
この2つを取ることが、今年の目標でした。

達成できてうれしいです。

でも写真は見苦しくて申し訳ありません<(_ _)>
お腹のほうは見苦しすぎるので、写真は自粛します。



イボ、取りました。その1*見苦しい写真付き
2010-12-09 00:00

昨日、撮影しておいた、イボのあった首。
直径1ミリくらいかな。
お見苦しくてすみません<(_ _)>



アマゾンライダーここにあり / 子門真人 (1)
2010-12-08 00:00


『月曜JUNK伊集院光 深夜の馬鹿力』というラジオ番組を、録音で、聴いています。
その番組の中に「顔コレクション 十面鬼」というコーナーがあります。
そのコーナーのオープニングテーマが、
「ア、マ、ゾーン!!」という雄叫び、そして「お~お~ぞらにきけ~」という歌詞で始まる歌です。
私はこの歌が大好きになりました。ヒトカラしたくなりました。
伊集院さんがラジオで語る話を総合すると、
『仮面ライダーアマゾン』のテーマ曲であるらしいとわかり、検索して、つきとめました。
moraで買おうとしたら、売っていなかったので、
TSUTAYAの店舗へ行って、レンタルして、x-アプリに取り込みました^^

歌っているのは子門真人さんでした。『およげ!たいやきくん』の…。
でもいまウィキペディアで見たら、仮面ライダー関係だけでもすごい数の曲を出されてました。

今日初めてカラオケで歌ってみたら、私は裏声ですが、子門さんと同じキーで歌えました^^
聴いても楽しい歌ですが、歌ってもドーパミンが出る歌でした。私には。

冒頭の「ア・マ・ゾーン!」は子門さんの声ではないような気がします。
ちなみに『仮面ライダーアマゾン』という番組については、私は観ていません。



映画『転々』を観ました。
2010-12-07 00:00


2010年11月29日にBSジャパンで放送された映画『転々』を、録画で、先日、観ました。
小泉今日子さん目的で^^

大学8年の「文哉(オダギリジョー)」には80万円ほどの借金があった。
取り立て屋の「福原(三浦友和)」からきびしい督促を受けている。
ある日「福原」は「文哉」に、「散歩につきあってくれたら100万円やる」と言い出す。
「福原」は借金取りを廃業していた。
散歩の目的地は霞が関。散歩が何日間になるかは「福原」の気分次第だという。


三浦友和さんの借金取り、意外とハマってました。
体型もメタボっぽくて。あれは衣装でそう見せているのかもしれませんが。

小泉今日子さんの役は、スナックのママかチーママらしいのですが、
働いているところはちょっとしか出てきませんでした。
あとは料理したりお出かけしたり…^^

スーパーマーケットの従業員らしい3人(岩松了さん、ふせえりさん、松重豊さん)が
おもしろいです(≧∇≦)



1601年と1867年の土佐。
2010-12-06 00:00

 昨日のブログのスピンオフを書きたいと思います。
2007年03月26日のブログにも関連しています。

2006年の大河ドラマは『功名が辻』でした。
戦国時代、落ちぶれた武家の若き当主だった「山内一豊」が、
「豊臣秀吉」に、後には「徳川家康」に仕えてのしあがり、ついに「関ヶ原の戦い」で手柄を立て、
「徳川家康」より土佐20万石を与えられて一国一城の主となるのですが、
その波乱の人生を共に歩んだ妻「千代」の内助の功を中心に描いたお話でした。

「山内一豊」が土佐藩主となった時、
それまで土佐を治めていた「長宗我部氏」の残党から大変な反発を受けたことは、
『功名が辻』でも描かれていました。

「一豊」が亡くなり、「千代」の老後を短く描いて大河ドラマは終わってしまったので、
その後の「山内家」と「長宗我部の残党」がどうなっていったのか、私は知りませんでした。

その約270年後のことを、『龍馬伝』で垣間見ることが出来たのです。
「山内家」とその側近の末裔は「上士」、
「長宗我部家」とその側近の末裔は「下士(もしくは郷士)」と呼ばれる身分に分かれ、
ずっと対立というか、抑圧が存在しました。

その状態をひっくり返したのが「下士・坂本龍馬」らだったのですが、
『功名が辻』で「山内一豊」を演じた上川隆也さんが、
『龍馬伝』では土佐藩の下士「中岡慎太郎」を演じていて、いとをかし、だったのです。
「中岡慎太郎」の前世が「山内一豊」だったみたいに見えて。

いま生きているこの自分だけが自分のすべてではないように思えて。



大河ドラマ『龍馬伝』最終回を観ました*少しネタバレ
2010-12-05 00:00

 2010年11月11日のブログの続きです。
2010年11月28日に放送された大河ドラマ『龍馬伝』最終回「龍の魂」を、録画で、観ました。

大政奉還が成っても、長州藩・薩摩藩は徳川家を滅ぼすことをあきらめきれない。
また京の民衆は物価高騰で落ち着かない。
「龍馬(福山雅治)」は、早く新政府を樹立しようと、各藩の重役へ働きかけていた。
土佐出身でありながら長州の重役のもとで働く「中岡慎太郎(上川隆也)」は、
新政府についての「龍馬」の考えを確かめるため京へのぼる。
「龍馬」と「中岡」は「近江屋」で再会、新政府について語り合っていると突然、
何者かに襲われる。


新政府はどうなるのか、とても気になりますが、
「龍馬」の死でドラマは唐突に終了せざるを得ず、ハッキリとは分かりません。

史実とはだいぶ違うようですが、「龍馬」暗殺を「岩崎弥太郎(香川照之)」が察知して、
暗殺直後にころがりまわって嘆いていました。
そして明治18年の「弥太郎」の死が描かれ、それが印象的なラストシーンとなりました。

「龍馬」が仕事をする「近江屋」の部屋の隅に白い子猫がいて、超かわいかったです(・∀・)



Best of My Love / w-inds. (1)
2010-12-04 00:00


最近、パソコンの音楽管理ソフトに、
w-inds.のカップリングを取り込んでヘビロテで聴くという、
掘り起こし運動をやっている私。

その中で今日選んだのが、『Best of My Love』
葉山拓亮さんの作品なのですね。

好きになったポイントは
「嘘じゃない 大袈裟でもない」とかぶせる感じと、
「時代の移ろう瞬間を これからの君の変化を 誰より側で見届けたい」という部分です。

今日、初めて歌ってみたところ、2コーラス目のAメロが全然ダメでした。
次回までに通勤電車で聴き込みます(`・ω・´)

音源は8年前のリリースですので、この歌詞を、現在のw-inds.が歌うのを聴きたいです。
ぜひ週1のレギュラー番組を持ってもらって、
『福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ』の
「魂のリクエスト」のようなコーナーで歌ってほしいです(・∀・)もちろんテレビでも可♪



映画『ヘアスプレー』を観ました。
2010-12-03 00:00


2010年11月22日にBSジャパンで放送された映画『ヘアスプレー』を、録画で、観ました。

「トレーシー(ニッキー・ブロンスキー)」は、ダンスと歌が大好きな、太めの高校生。
ヘアスプレーをふんだんに使って、大きく膨らませた髪型がトレードマーク。
ヘアスプレー会社が提供しているダンス番組を、
友達の「ペニー(アマンダ・バインズ)」と一緒に観るのが大好き。
番組に欠員ができて、オーディションに「トレーシー」も参加する。


舞台は1962年のボルチモアです。
合衆国のどのへんかというと、大まかに言ってニューヨークの近くです。

私が生まれた年の、たった3年前のお話なのに、ダンス番組は白人が出る日と黒人が出る日に分かれているし、黒人と白人の恋愛はいばらの道です。

冒頭から主人公の歌と踊りがあり、最後まで引き込まれて観てしまいました♪
「トレーシー」の恋の相手がえらくイケメンだと思ったら、有名な俳優さんなんですね。
「トレーシー」の母役のジョン・トラボルタも素晴らしいです^^
「母」は太っていることを気にしていますが、「トレーシー」は気にしてません。
60年代という新しい時代の象徴なのでしょうが、動脈硬化が心配です(・・;)