FC2ブログ

ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

書籍『女性のためのナチュラル・ハイジーン』を読みました。
2009-06-30 00:00

 更年期関係の本を読みあさって自分と同じ症状を見つけようキャンペーン第4弾。

松田麻美子著『女性のためのナチュラル・ハイジーン』を読みました。
これは図書館で借りたのではなく、ブックオフで買いました^^
ブックオフに本を売りに行った時に、ものの数秒で、バッタリ出会ってしまった本です。

今まで読んで来た本が、ホルモン補充療法や漢方療法、
および対症療法としての精神安定剤なども肯定していたのに対して、
この本はまったく違う立場をとっていました。

更年期障害だけでなく、月経困難症、子宮筋腫など、女性特有の悩みすべてが、
食事と運動と睡眠を正しくおこなうことによって解消できるということです。

とりわけ食事の大切さが訴えられています。

2007年05月15日のブログに書いた『病気にならない生き方』と同様、
この本に書かれている内容のすべてを実行しなければ健康になれないということではなく、
できることから少しでもやれば、そのぶん健康になれるらしいので、
できそうなことをやってみたいです。

ちなみに、この本では、理想としては、肉も魚も牛乳も摂らないほうがいいらしいです。



スポンサーサイト



『MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2009』を観ました。
2009-06-29 00:00



『w-inds.M』終了後、
ケーブルテレビを解約してしまって
MTVを見ることのできない修羅笛の鍵です^^;
5月30日にさいたまスーパーアリーナで行われた
『MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2009』が、
6月20日深夜にテレビ朝日で放送されたので、録画して、先日、観ました。

レポーターでalanさんが登場しました。私はalanさんのお姿を初めて拝見しました。
歌唱力から想像していたよりもずっと、あどけない、かわいらしいルックスでした。
インタビューされたBoAさんが、alanさんのカタコトの日本語に「昔の私みたい」と。
BoAさんへのインタビューは、女性アナウンサーによって、英語でも行われました。
BoAさんの英語はすばらしかったです(≧∇≦)
パフォーマンスもすばらしかったです☆

Green Dayのパフォーマンスも初めて観ました。
すばらしかったです。

w-inds.のお三方はプレゼンターでした。
緊張していたみたいだけど、楽しそうでした^^



マイケル追悼その1
2009-06-28 00:00

 2009年6月26日(金)の朝、いつもと同様にNHK総合をつけていたら、
7時になっていちばんに、阿部渉さんが深刻な顔で、
「いま入ったニュースをお伝えします。歌手のマイケル・ジャクソンさんが搬送されました」
というようなことをアナウンスなさいました。

「搬送?」と思いました。
出勤してしばらくしたら、ネット上のヘッドラインに「死去」と出ました。
信じられませんでした。(いまは信じられてきています)

26日の夜、「私はマイケル・ジャクソンのCDを持っているのか、いないのか」と思って、
家の中を探してみたところ、1枚持っていました。
『グレイテスト・ヒッツ~ヒストリーVOL.1』というのを。

以前に、『BILLIE JEAN』『BAD』『THRILLER』『BEAT IT』のいずれかをヒトカラする目的で、
音源として購入したのだと思います。

かけてみました。
『HEAL THE WORLD』という、報道のBGMでかかって気に入った曲が、入っていました。

でも私のいちばん好きな、『Smooth Criminal』が入っていないのだと気づきました。
買ってヒトカラしたいです。



映画『風の谷のナウシカ』を観ました。
2009-06-27 00:00


映画『風の谷のナウシカ』のDVDを、TSUTAYA DISCASでレンタルして、観ました。

この映画は『紅の豚』と並んで、「途中で絶対に寝てしまう2大映画」でしたが、
これで克服したことになります^^

過去の戦争により、人間が住むことのできない「腐海(菌類の森)」が広がりつつある世界。
「風の谷」はいつも風が吹いている場所。
「風の谷」の姫「ナウシカ」は、虫などと心を通じ合わせる能力を持った少女。
「腐海」の影響で病気になった父親や谷の人々を助けたいと思っている。


そこに何かが起こるんですけど、よく理解できませんでした。

どこかの国の姫で美人の軍人と敵対する立場になり、何とかしようとしていました。

当初の計算と違って、食事時に適さない映画であったため、
DVDを観るのがおもに食事時である私は、観終わるのにとても時間がかかってしまいました。
「虫」の映画でした。

子どもたちから「みんな死ぬの?」と訊かれた「大ババ様」の、
「さだめならね。従うしかないんだよ」というセリフが好きです。



ファラ・フォーセットさんが亡くなりました。
2009-06-26 00:00


ネットはともかく、テレビでは、
マイケル・ジャクソンの訃報が圧倒的でした。

ファラ・フォーセットが亡くなっても、緊急特別番組は放送されませんね。

追悼番組として、後日、出演映画が放送されるかもしれませんが。

私は、中学生くらいの時に、テレビシリーズ『チャーリーズ・エンジェル』を観ました。
妹役のシェリル・ラッドも大好きでしたが、
ファラ・フォーセットは特別な美女でした。

暑い季節に、他の人がかなりラフな服装になっている時でも、
ファラはエレガントなブラウスをきちんと着こなしていた、という、
デビュー前のエピソードを、
当時買っていた月刊『ロードショー』で読んだ記憶があります。憧れました。

いま本棚を見たら、奇跡的にも、ロードショー5月号第2付録『スター名鑑1979』がありました。
表紙に3人の女優さんのワンショット写真が載っています。
リンゼイ・ワグナー、テイタム・オニール、そしてファラー・フォーセット・メジャース。
アラ、なのに、当時ファラの夫だったリー・メジャースが載っていません^^;



うなぎファクトリーさん♪
2009-06-25 00:00


今日、ちょっと遠出しました。
「ICR-RS110M(小型ラジオ兼、ラジオ番組の録音&再生もできる機械)」を持って。
列車の中で、
おととい録音した「爆笑問題カーボーイ」を聴きました。

すると。
びっくりしました。

うなぎファクトリーさんの投稿が読まれたのです。超ひさしぶりに。
それも「人妻枠」で。

非人妻が「人妻枠」に投稿する場合、
「人妻じゃない私が投稿して申し訳ありません」等の前置きが入ることがほとんどですが、
うなぎファクトリーさんは「人妻じゃないけど将来の旦那様に出会うシチュエーションを想像して」
とあくまでも前向き(・∀・*)

爆笑問題のお二方、とくに太田さんが、
うなぎファクトリーさんの久しぶりの投稿を非常に喜んでいる様子が伝わってきました。

私も超うれしかったです。



move your body / w-inds. (1)
2009-06-24 00:00


DVD『w-inds."PRIME OF LIFE" Tour 2004』を観て以来、好きだった
『move your body』を、とうとうヒトカラしました^^

いや~むずかしい!!
当然です。ほとんどラップですから。
いま練習中の『Rain Is Fallin'』のラップも非常にむずかしいのですが、
それとはまた違ったむずかしさがあります。
これでもかの量。
できるようになるのかな。
いやできるに違いない、『Pieces』だってできるようなったんだから。
(*゚0゚)ハッ!!『move your body』は『Pieces』のカップリングですね。
当時はラップ集中月間だったのかな、w-inds.…。

今回のソラミミ(c ̄- ̄)
「soul燃焼!」を「そ~でしょう!!」だと思ってました。

あと、「highなmode!」「2人の間も!」の「も」はカワイイですね(o´∀`o)゜

DVD『w-inds."PRIME OF LIFE" Tour 2004』を観ていないかたは、
ぜひ観てください^^



『JUNON』8月号を買いました。 (2)
2009-06-23 00:00


今日、仕事の後に、オフィスがあるビルの1階の書店で買いました。
もう3冊しか残っていませんでした。

w-inds.のページ、本編もおもしろかったんですが…。
(お三方直筆のグラフが…。゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!!)

しかし、私は、今回、
100ページに載っていた、緒方龍一さんの「味噌汁」に衝撃を受けました。

私、ダシなんて取ったことありません。
…いや、忘れているだけか?
じゃあ、記憶にありません。
いつの日か、ダシから取った味噌汁を作る習慣を持つ人間になりたいものです。

一発待受けもさっそく。
153ページの、
「シャイだったしちっちゃかったから
 中学まで全然モテなかった」
というキャプションのついた、緒方さんの写真。
変なポーズ、と思ったのですが、待受けにしてみると、なんか、きれいです。



映画『マリー・アントワネット』を観ました♪
2009-06-22 00:00


BSフジで録画して、先日、観ました。ソフィア・コッポラ監督作品。

マリー・アントワネットはおなじみの人物です。『ベルばら』育ちの私にとっては。

しかし、この映画では、
『ベルサイユのばら』のマリー・アントワネットとは違う印象を受けました。

『ベルばら』のマリー・アントワネットは、
少女時代は明るく愚かな人物として描かれていますが、
この映画では、もう少し知的に見えました。
母であるオーストリア女帝の政治的意図を理解し、
オーストリアの平和を維持するためにフランスへ嫁ぐ、という意識が高いように見えます。
国境の建物で、オーストリア側からフランス側へ引き渡される時、
飼い犬も取り上げられてしまいますが、泣き顔になりながらも、文句は言いません。
(この時の主演女優が、実年齢23くらいですが役年齢14歳に見えるかわいさです)
また、夫に対して気を使って優しくしています。

それに、フェルゼン伯爵との恋にも、最初から何も、奇跡を望んではいない感じです。

デュバリー夫人への対応も、『ベルばら』よりは大人です。本人のストレス度合いも含めて。

ところで、ポリニャック伯夫人が『ベルばら』と比べて、ぜんぜん悪役でなかったです。



『ザテレビジョンHOMME』vol.7を買いました。
2009-06-21 00:00

 ←これは前号。
w-inds.の公式ホームページの「MEDIA更新」の情報をもとに、
『ザテレビジョンHOMME』というムックを買ってしまいました。発売日6月19日に。

某書店に入って、
テレビ誌のコーナーをものすごくじっくり見たけれど見つからず、
店員さんに「『ザテレビジョンHOMME』を買いたいんですけど」と言ったら、
「音楽雑誌コーナー」から持ってきてくれました。
それもちょっと違うと思うんですが。いえ、橘さんについては合ってますが。
どちらかというと俳優さんの記事が多いです。

『ザテレビジョンHOMME』には、テレビ欄がありませんでした(!)

若手男性芸能人の情報がたくさん載っていました。

佐藤健さんの7ページと、加藤和樹さんの6ページの間に、
橘慶太さんの6ページがありました。
そのうち1枚の写真が、先日の『週刊ザテレビジョン』(2009年06月10日のブログ参照)
に載っていたのと同アングルでした。

『You are...』の「君」は年上という設定なのだと分かりました。おトク^^