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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

インフルエンザ対策
2009-04-30 00:00

 WHOが今日、「フェーズ5」を宣言しました。
テレビなどで、インフルエンザ対策として、個人でできることとしては、

マスク
手洗い
うがい


が重要と言われていますが、

その他にも大事なことがあると思います。

寝不足を防ぐこと
食べ過ぎを防ぐこと
ストレスを防ぐこと


おや。ずっと前から、重要だと自分が主張してきたことでした(健康本の受け売りですが)。
どれひとつ完璧には実行できていませんが。

あと、不要不急の外出を控えることも大切ですね。

なのに私は今日、豊洲で、不必要なウインドーショッピングをしてしまいましたヾ(_ _。)反省…



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『ウサビッチ SEASON 2』を観ました。
2009-04-29 00:00

 2009年01月24日のブログの続きです。
『ウサビッチ SEASON 2』を、TSUTAYA DISCASでレンタルしたDVDで、先日、観ました。

ブラックだな~
地上波では放送できないな~
CSというものがあってよかったね~

と思いました。

1961年のソビエト連邦。
脱獄したキレネンコ(ウサギ)とプーチン(ウサギ)が車で走っていると、
ボリス(ウサギ)とコプチェフ(ウサギ)のパトカーに追われる。
キレネンコは非常識なほど強く、やられたらそれ以上にやりかえす。
プーチンは非常識なほど器用で、破壊された車を修理するどころかバージョンアップ

韓国ドラマ『秋の童話』最終回まで観ました。
2009-04-28 00:00

 2009年04月10日のブログの続きです。
韓国ドラマ『秋の童話』を第18回(最終回)まで、BS11の、録画で、観ました。

えーと。

以前にウィキペディアで『秋の童話』を検索したことによって、
ラストの展開を予測して観たのですが、予測とは違う展開でした。

悲しいシーンが続いて、
「これはジュンソの想像もしくは夢で、CM後に本当のお話が」と思っていたのですが、
「夢、長すぎじゃん?」
観れども観れども「本来の展開」が出てこないまま終わってしまいました。

( ゚д゚)ポカーン

その後、検索してみましたが、ラストが二通りある説は見つからず。

そうだとすると、ユン教授夫妻はお気の毒ですね。
シネは親孝行な娘となるでしょうけど。

シネといえば、シネの子ども時代を演じた女優さんは20歳で亡くなられたそうです。
イ・エジョンさん、すばらしい演技をありがとうございました。



映画『仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事』を観ました。
2009-04-27 00:00



映画『仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事』を、
TSUTAYA DISCASでレンタルしたDVDで観ました。

時の列車デンライナーのオーナー(石丸謙二郎)は、予備のパスを何者かに奪われてしまう。
そこで、「デンライナー署」を立ち上げ、捜査を開始する。
犯人と思われる人物(イマジン)は、「悪の組織」のボス「ネガタロス」らしい。
いっぽう、地球の普通の刑事「鈴木」も、
指名手配犯を追って、「悪の組織」に近づいていた…。


久し振りに見た、佐藤健さんのヘナチョコなヒーロー、とてもツボです。

警察手帳も捜査令状も持たない「デンライナー署」の面々を、
地球の普通の警察官が、何となく認めているところがおもしろいです^^

「悪の組織」で、「侑斗(中村優一)」と「デネブ」が潜入捜査しているのですが、
その後、「悪の組織」と戦う局面において、「デネブ」が
「潜入捜査のためにウソをついていてゴメン」と、
「悪の組織」の人たちに謝るのです(≧∇≦)

「デネブ」さんを大好きだと思いました。



警察は、草なぎさんに、最大限に厳しくしたようです。
2009-04-26 00:00

 草なぎ剛さんが逮捕されたニュースで、私も驚いた一人です。

罪となるのは、騒音をたてたことと、公共の場所で全裸になったこと。

悪意はなく飲酒した状態で、ということであれば、警察の対応としては、
一晩「保護」して翌朝「お説教」して帰す、がもっともゆるやかで、
「公然わいせつ」で「逮捕」して「家宅捜索」する、は最大限に厳しい対応だと思います。

家宅捜索の結果、「公然わいせつの常習性」を示す証拠を見つけることはできなかったようです。
見つけることができたのは、
草なぎさんのすばらしいジーンズのコレクションだけだったんだろうな、と想像しました。

家宅捜索と尿検査の結果、薬物に対してはクリーンであることが証明されたし、
移送される時の映像から、最大限に厳しい捜査に対しても神妙に耐えている印象を受けました。

CM打ち切りの損害を受ける会社があったり、株価が下がる会社があったり、
ニュース番組の視聴率が上がったりと悲喜こもごもでしたね。

酒の上での失敗を、完全に、再発防止しようと思ったら、断酒するしか方法がないと思いますが、
もし自分が酒好きだったらと想像すると、ストレスが大きすぎるのではないかと懸念します。

罪よりも反省のほうが大きいようにお見受けします。



映画『カッコーの巣の上で』を観ました。
2009-04-25 00:00

 もはや2か月くら前ですが、映画『カッコーの巣の上で』を観ました。
TSUTAYA DISCASでレンタルしたDVDで。

千葉涼平さんオススメの『17歳のカルテ』を観て、2008年09月22日のブログを書きましたが、
その文章を書くためにウィキペディアを読んだら、
「『17歳のカルテ』は『カッコーの巣の上で』と比較されることが多い」と書かれていたので
観たくなりました。

マクマーフィーは刑務所に入るのを逃れるために、精神病のふりをして、
精神病院に入院する。
患者たちを指導する看護婦長と意見が合わなかったマクマーフィー。
婦長に反抗する行動を次々とおこなったことによって、
ある強制的な治療をされてしまう。そして…。


患者のひとりであるチーフという人が印象的でした。最初はカッコいいと思っていました。

精神病に罹患しているかどうかの判断は、インフルエンザに罹患しているかどうかの判断よりも、
医師によって見解が分かれそうな気がします。

精神病院には、治療の必要のない人も入院しているのかもしれない、と思いました。
それは本人が希望したことかもしれないし、
誰か他の人が計画したことかもしれません。



『JUNON』6月号でFCLTを復習^^
2009-04-24 00:00


『JUNON』がなくても生きていけると思っていました。

でも2009年6月号も買ってしまいましたら。

w-inds.の4ページは、先日3月26日の、
「FAN CLUB LIVE TOUR 2009 THE PREMIUM」東京初日のレビューでした。

2009年04月11日のブログにも書きましたが、私は席が後ろのほうだったうえに、
ライトがまぶしかったのでほとんど何も観た覚えがないというか、
ステージ上に門のようなセットがあったのを覚えているのと、
3人の人が出てきて、真ん中の人は背が高くて、両脇の人が小柄だったので、
「あ、これはきっと本物」と思った覚えがあるだけというか…
あとは客席の雰囲気を感じつつ、会場全体の音の中から橘さんの声を拾っていたというか…
そんな感じだったので、

『JUNON』の写真を観て、「こんなお洋服を着てたのね!!」と思ったり、
キャプションを読んで、「ヨン様風に言ったら家族だって言ってた」と思い出したり。

「アナリカのナリッサさん」のことは、もともと覚えてました^^

『JUNON』買うのやめないでよかったです。



映画『奥さまは魔女』を観ました。
2009-04-23 00:00


NHK BS2で放送された映画『奥さまは魔女』を、録画して、先日、観ました。

かつて、エリザベス・モンゴメリー主演のテレビシリーズを大好きでした。
サマンサが住んでいる、合衆国のおうちの、吹き抜けの、大きな階段に憧れていました。
金髪になりたかったし、アメリカ人になりたかったです。
日本ではまだ普及していなかったフルーツトマトを、この番組で初めて見た記憶があります。

さて映画(2005年)は、テレビの内容をそのまま映画にしたのではありません。

現代、テレビシリーズがふたたび制作されることになり、
ダーリン役に決まった俳優が、自分を目立たせるために、
サマンサ役を素人から選ぼうと提案します。
そして「イザベル(ニコール・キッドマン)」をスカウトします。
しかし実は「イザベル」は人間ではなく、本物の魔女だったのです…^^


合衆国のキャリアウーマンは、仕事ができることをアピールするために低い声で話す、
と聞いたことがあります。
今回のニコール・キッドマン(アメリカ人ではないけど)は、
あえて優しい感じのソプラノでしゃべることによって、
普通の人間ではない、浮世離れした感じを出したのだと思いました。

魔法ネタはいちいちおもしろいですよ^^



Perfect day / w-inds. (2)
2009-04-22 00:00


2007年07月21日のブログに、その前々日の甲府公演に行った時の鉄道話を書きましたが、
初めて乗る電車の中で、自分で編集したMD(泣)『w-inds.シングル集1』を聴いていました。

そのとき印象に残った歌のひとつが『Perfect day』でした。

私ヘビ年なので、気の長い話で恐縮です。

これは、別れの歌ですね。

女の子が別れを切り出そうとして、言い出せなくて、
ストレスで手が冷たくなってしまう…。

そして主人公の男の子は、女の子の気持ちを察する。
すばらしい。

ストレスで血行が悪くなるから手が冷たくなるのであって、
免疫力が落ちている状態ですよね。
そこから解放してくれる彼はいい人です。

この歌詞、画期的だと思いました。



映画『華氏451』を観ました。
2009-04-21 00:00

 映画『華氏451』が、NHK BS2で放映されていたので、録画して、先日、観ました。

読書、および、本の所蔵が法律違反である世界。
本は人の心を惑わせ不幸にするから。人々はテレビを見るよう推奨されており、
互いに監視して、読書、もしくは本を所蔵している人がいたら通報するよう指導されている。
モンターグは消防士(Fireman)。本のある所へ出動して本を「焼く」ことが仕事。
「火を消す」ことが消防士の仕事だった時代のことは忘れ去られている。
ある日、通勤のモノレールで、妻リンダに瓜二つの女性クラリスと出会う。
クラリスの影響を受け、読書に興味を持つモンターグ…。


消防署で保管している書類なども、
顔写真と数字だけで、文字が載っていません。
彼らはふだん文字の読み書きをしない生活をしていながら、
なぜ文字が読めるのかと疑問になりました(・∀・)

モンターグの上司役の役者さんがシリル・キューサックという人で、
ジョン・キューザックのおとうさんかしら?と思って検索したら違いました( ̄∇ ̄*)>

モンターグが通勤に使っている、懸垂式モノレールに乗りたくなりました。
車体の下部から飛行機のタラップみたいな階段が、地面に直接、降りてきて、
乗客はそこから乗り降りするのです。
駅がないけど、改札はどうするんだろ( ̄ー ̄?)