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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

『仮面ライダーキバ』最終回を観ました*若干ネタバレ
2009-01-31 00:00


2009年1月18日に放送された『仮面ライダーキバ』最終回を、録画で、先日、観ました。

最初は主人公がなぜ戦うのか、精神的な理由も、能力的な理由も分からなかったけれど。
後半になるにつれて、主人公の生い立ちとともに判明。
まったく観てない人にはネタバレですが、
「紅渡(瀬戸康史)」は人間とファンガイアのハーフだったのです。

超内気だった「渡」ですが、1年間でかなり前向きに、社交的になりました^^

そして私は「名護さん(加藤慶祐)」が大好きでした。
最初はいけすかないと思っていたのです。「~しなさい」というしゃべりかたが嫌いだったし。
でも、だんだんいい人になりました。
加藤慶祐さん(1988年9月2日生まれ)は、22歳の「名護さん」を大人っぽく演じていて、
瀬戸康史さん(1988年5月18日生まれ)が演じる20歳の「渡」よりちゃんと大人に見えました。
それと、後輩の「健吾(熊井幸平)」に戦い方を指導していたとき、
「753(名護さん)」Tシャツを着せようとしたり、
「ライジングイクサに変身しなさい!ラ・イ・ジ・ン・グ!(←観てる人だけ分かる^^;)」
と叫んだりしていて、かわいかったです
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話題の「リレンザ」を吸引してみました。
2009-01-30 00:00


先日、朝起きた時に、喉に違和感がありました。
仕事中、とっても寒気がしました。
肩コリもいつもより感じました。
帰宅すると熱が、38度台でした。

いつもなら、ひたすら休養するだけで薬も飲まずに自然治癒を待つのですが、
今回は空気を読んで、病院に行ってみました。

すると噂の「インフルエンザ診断キット」が出てきました。
長い綿棒で、鼻の穴を看護師さんにぐりぐりされて(少し痛かった><)、
結果が出るまで15分くらい待っていました。
その間、何人もの人が私と同じように、綿棒でぐりぐりされていました(^^;)流行の先端ですね。

「A型出ました」とお医者さんに言われ、
発症後48時間以内なら効くといわれる薬が処方されました。
(他に発熱、セキ、痰に対応した薬も出ました)

有名な「タミフル」は効かない人もいるということで、「リレンザ」でした。
「タミフル」は口から飲むらしいですが、「リレンザ」は粉を吸入します^^
写真右のケースには薬のシートが入っていて、
左の器具にそれをセットして吸入します。これは楽しかったです。

「リレンザ」と解熱剤のどちらの効果なのか分かりませんが、
使用5日目で36度台に戻りました。

しかし、同様の症状の場合、いつもは薬なしで3日で平熱に戻る私なので、
次回はもう病院に行くのは控えようと思いました。

私が「リレンザ」を使用していた5日間の間に、
「リレンザ」が原因と思われる異常行動のニュースが。
私にはそういった副作用はありませんでした。40代なので(ですよね)



ドラマ『銭ゲバ』第1回を観ました♪
2009-01-29 00:00

 2009年1月17日に放送された、ドラマ『銭ゲバ』第1回を、録画で、先日、観ました。

「銭」とは「お金」のことですね。
「ゲバ」とは、ヤフー辞書によると「暴力的手段をもってする闘争」だそうです。
つまり「銭ゲバ」とは「お金を得るための、手段を選ばぬ闘い」ということでしょうか。

「蒲郡風太郎(松山ケンイチ)」は幼少時、父の暴力により顔に傷ができ、母は薬を買えず病死。
お金のためなら殺人もいとわない人格になってしまう。

大人になった「風太郎」は都会で一人暮らし。
派遣された工場で、小学生時代に知り合った社長令嬢に再会する…。


「風太郎」が携帯電話の派遣サイトで仕事を探すシーンがありました。
「職種の希望ナシ」「勤務地の希望ナシ」で送信しても「ただいま求人がありません」ビックリです。
(その後、求人の連絡は来るんですけど)

「風太郎」はどんな職種も、どこの勤務地でもいとわず働く気なので、
今の不況でもやっていけるでありましょう。

ところで、鈴木裕樹さんが出演していることに、エンドクレジットで気づいた特撮バカの私。
8倍速で見直してみたら、後ろ姿だけの出演でした。第1回は。
第2回以降に期待です^^



映画『L change the WorLd』を観ました*ネタバレ5割
2009-01-28 00:00


「松山ケンイチ祭り」中の修羅笛の鍵ですヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノテレビで録画して、観ました。

実写版『デスノート』において、自分で自分の名前をデスノートに書いた「L」。
「その日」が来るまでの23日間の物語。

物語の主軸は、タイのとある村で発生した伝染病の顛末です。
村人全員が感染したのに、たったひとり、感染しなかった少年がいます。数学の天才です。
ワイミーズハウス出身の「F」が少年を逃がし「ワタリ」に託しますが、自分は死亡します。
日本にある「アジア感染症センター」では「二階堂」と「九條」が例のウイルスを分析、
また環境保護団体「ブルーシップ」では「的場」らが「人類削減計画」を進めようとする。

「数学の天才少年」は「L」のところにたどりつきます。
「二階堂(鶴見辰吾)」の娘「真希(福田麻由子)」もまた、「L」の元へやってきます。
「L(松山ケンイチ)」は「その日」までの数日を、彼ら子どもたちといっしょに、
事件解決につとめます。

限られた時間をどう過ごすか。映画としては普遍的なテーマだと思いますが、
「L」がどんな態度だったか、というよりは、あまりの頭の良さ、あまりの甘いもの好き、
がやっぱり印象に残ります

「九條」役の工藤夕貴さんもステキでした^^



ドラマ『メイちゃんの執事』第1回を観ました♪
2009-01-27 00:00

2009年1月13日に放送された、ドラマ『メイちゃんの執事』第1回を、録画で観ました^^

「東雲メイ(榮倉奈々)」は貧しいうどん屋の娘。高校生だがうどん作りの腕は一人前。
ところが両親が事故死し、執事「柴田理人」(水嶋ヒロ)が迎えに来る。
実は祖父が大富豪で、後継ぎの立場である「メイ」は、
超お嬢様学校「聖ルチア女学園」へ転校せざるを得なくなる。
「メイ」の幼なじみで、「理人」の弟でもある「柴田剣人(佐藤健)」も
「メイ」を追って「聖ルチア女学園」へやってきて、執事見習いとなる。

「聖ルチア女学園」の学費、月1億円ですって。すごいですね。
教室の椅子が一人掛けソファです。ステキですね^^

水嶋ヒロさんがSランク(最高ランク)の執事の役なのですが、
ボディガードみたいなこともやっていて(何かにピーンと来て「伏せろ!」と言ってお嬢様をかばうと大爆発が起きたり)、あと、料理も得意という役なので、かつての『仮面ライダーカブト』の史上最強のオレ様「天道総司」を思い出してキャーです☆-ヽ(*´∀`)八(´∀`*)ノイエーイ

佐藤健さん(「仮面ライダー電王」)、加藤慶祐さん(「仮面ライダーイクサ」)、
ホラン千秋さん(『魔法戦隊マジレンジャー』の「ナイとメア」の「ナイ」のほう)、
高木万平さん(『獣拳戦隊ゲキレンジャー』の「ゲキブルー」)、
石野真子さん(『特捜戦隊デカレンジャー』の「白鳥スワン」)…
私が気づいただけでもこんなに特撮の人が出ていて萌え~です(すみません)



映画『Ray/レイ』を観ました*少しネタバレ
2009-01-26 00:00


NHK衛星で録画して観ました。
レイ・チャールズというミュージシャンの伝記映画です。
2004年公開です。
レイ・チャールズは、彼を演じる俳優(ジェイミー・フォックス)に演技指導をしたり、
使用した歌の再録音をしたりと、映画に協力していましたが、
映画の公開前に病死したそうです(ウィキペディアより)

黒人で盲目。そのために、駆け出しのころはずいぶん差別されていますが、
音楽が売れてくると、
非常に女性にモテて、妻がいるのに浮気を繰り返したり、
麻薬中毒患者だったりと、負の部分もさらしています(驚きました)

麻薬中毒に関しては、更生施設に入って、脱出できたから、さらすことができたのだと思います。

私にとってレイ・チャールズは『いとしのエリー』をカバーした有名人くらいの認識だったので、
『わが心のジョージア』が彼の作品だとは知りませんでした。
作者不詳の民謡だと思っていました。
あと、『アンチェイン・マイ・ハート』も歌は知っていても、彼の作品だとは知りませんでした。
ヒトカラしたいです^^

映画的には、彼のお母さんと奥さんがすばらしい人だと思いました。



『第36回New Year World Rock Festival』を録画で観ました♪
2009-01-25 00:00


今回もまた、内田裕也さん主催のNew Year World Rock Festivalを観に行けませんでした。
前回までの会場から、銀座に変わってしまったので、すごく遠いような気がして。
でも実際にはそんなに遠くないということに、今年に入ってから気づきました。
また、開催時間も19時から24時30分と、体力的にも行けそうなので
(以前は朝までやっていた)次回は参加しようかしら♪

で、フジテレビで1月11日深夜に放送された番組を録画して、何日かかけて、観ました♪

今回の特徴は、東京、上海、ソウル、ロサンゼルスに加えて、トロントでも開催されたことです。
私はジョー山中さんを、『人間の証明』で知った世代なので、
「フラワー・トラベリン・バンド」というバンドで1970年代初めにカナダで
ヒットした曲があったということを知りませんでした。
今回はその「フラワー・トラベリン・バンド」が復活してトロントでの開催の中心となったので、
『人間の証明』は演奏されませんでした(少なくともテレビ放映では)

その変わりと言っちゃあ何ですが、東京では、「シーナ&ロケッツ」が、
『レモンティー』を聴かせてくれました^^
あと東京では、「えんぴつ」というバンドの『This is a pen』という歌が印象に残りました。

上海の桑名正博さんと原田喧太さん、ソウルの白竜さん、
ロスのTHE BINGES(のドラマーの背中の筋肉)なども堪能させていただきました♪



『ウサビッチ SEASON 1』を観ました♪
2009-01-24 00:00

 2008年11月24日のブログの続きです。アラちょうど2か月(≧∇≦)

予約していた『ウサビッチ SEASON 1』のレンタルDVDが届いたので、先日、観ました。

『ウサビッチ SEASON 1』は、
全13話中、第7話まではインターネットで観られます。

で、残りの6話を、DVDで初めて観ました。

新しい話を観るのも楽しいけど…。

すごく緻密にできているアニメーションなので、
同じ話を何回も繰り返して観るのも楽しいです^^

あと、本編よりも長いメイキング(特別番組?)と、
キャラクター図鑑がついています。

おもしろかったです。

ソ連は刑務所にお金かけてますね(嘘)

「ムホオッ」と息を吸ってしまうことが多くなりました(笑)



『JUNON』発売日なので、待受け変えました^^
2009-01-23 00:00


2月号はずいぶん遅れての購入だったのですが、3月号は今日、昼休みに買いました^^

緒方さんの写真を見て安心しました。
さいきん、ヴィジョンファクトリーのケータイサイトで日々更新される待受け写真を見ても、
目の下のクマが「病気?」と思うほどだったので。

『JUNON』3月号では、どの写真も素敵な、健康そうな笑顔だと思いました。

プラチナジュノンの会員登録もしているので、
さっそく3月号の数字を打ち込んで「一発待受け」もget^^
これも緒方さん♪
私の携帯電話は、充電の差し込み口のフタが壊れて取れてしまっているところに、
現在、緒方さんの小さい写真シール(『w-inds.vacanza 』のふろく)を貼っているので、
まるで緒方さんの熱狂的なファンの人みたいになってます。

ちなみにさっきまでの待受けは千葉さんの写真、
きのうまでの待受けはお三方の写真でした。

わりと頻繁に変えます(^□^)

非w-inds.画像のときもあります(・∀・)自分で撮影したぬいぐるみとか♪



デジカメが 授業だったら 赤点だ
2009-01-22 00:00


私はデジカメを扱うことができないために、
自分で撮影した写真をブログに載せることが、めったにできません。

ふだんは楽天アフィリエイトの写真を、イメージ画像がわりに載せています。

たま~に巨大写真が載っている時がありますが、
これは私が携帯電話のカメラで撮って、メール更新している時です。
サイズは調整できないので、ああなります。例:2008年12月30日、2008年5月13日

実はデジカメを1台持っています。
60000円で買いました。それくらいの時代に。
でも、なぜか一瞬で電池切れになるので撮影できません。PCに取り込む技術もありません。
そんなわけで、宝の持ち腐れです。

実はその2。
デジタルでないカメラも扱えません。
フィルムの取り出しは失敗率100%です。感光させます。
そんなわけで、デジタルでないカメラは持ってすらいません。

昔も今も、「写ルンです」を買って、本体ごとカメラ屋さんに渡すしかできません^^;

いつの日か、この苦手科目に対するソリューションは出現するでしょうか?!