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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

Everyday / w-inds. (3)
2008-12-31 00:00


正確には、「昨日の私の新曲」なのですが。
昨日はどうしても、レコ大の予想を書きたかったので、この話は今日になりました。

しかも私は今回、いちばん歌いたかったのは『YES or NO』だったのですが、
HyperJoy WAVEで歌えるのは2009年1月9日からということで、
今すぐ歌える『Everyday』の修行を始めました。

すると。『Everyday』のHyperJoy WAVEの全国採点には200人以上が参加していて驚きました。
大人気ですね^^

この歌もキーは低めです。
橘さんの1オクターブ下で、がんばれば、ほとんど地声で歌えそうです^^
でも、裏声で歌ったほうが美しい部分があります。

歌詞が覚えやすくてすばらしいです。
『約束のカケラ』は非常に、歌詞を覚えるのが難しいと感じていたのでなおさらです。

カラオケで歌うのだから、私が歌詞を覚える必要はないのですが(・∀・)

歌ってみて、聴いているだけの時よりも、『Everyday』を好きになりました^^
アフタースキー(アフタースノボ?)のカラオケもおすすめします^^



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レコード大賞の条件 (1)
2008-12-30 00:00

毎年この時期は、誰がレコード大賞を取るのかを思いつめている修羅笛の鍵です\(^O^)/

レコード大賞は、オリコンのランキングとは違います。
審査員の考えが繁栄される点が。

私の推察する、レコード大賞の受賞条件は以下です。
1.ヒット曲と呼べる程度には売れていること
2.音源を買っていない人の多くがその歌の存在やメロディを知っていること
3.「うまい」と言える歌唱力が歌い手にあること
4.その作品でブレークしたのではなく、過去にもヒット曲があること

そこで今年の予想です。

大賞がEXILE、最優秀新人賞がジェロ。

プランB。大賞が青山テルマ。最優秀新人賞がガルネク。

ノミネートの有無を無視していいなら、
GReeeeNの『キセキ』に、大賞を取ってもらいたいです☆



今日のNHK教育にビックリ
2008-12-29 00:00

 私は、毎朝、6時30分から、
NHK教育テレビの『テレビ体操』という10分番組をタイマー録画しています。
5分遅れなどで体操したくなっても出来るように。

今日も、タイマーで録画が始まりまして。

ゆうべ眠る時に、テレビがつけっぱなしでビデオモードになっていたので
自動的に目に入ってきたのだと思いますが。

ともかく砂嵐でした。

「しばらくお待ちください」も出ないし、
NHK総合を見ても平然と番組を進行しているので、
うちだけ、もしくはうちのマンションだけがおかしいのかと思いました。

インターネットで「NHKオンライン」を見てみると、トップページに小さく
「12/29の教育テレビは環境問題への取り組みとして、放送時間を短縮し
 午後0時30分から午後9時30分までの放送となります。」と出ていました。

ものすごくビックリしました。
私のように、それを知らなかった人は存在すると思うので、
NHKのお客様窓口みたいなところの電話が大変なことになったのでは?と心配になりました。



Kiss & Cry / 宇多田ヒカル (3)
2008-12-28 00:00


宇多田ヒカルさんのアルバム『HEART STATION』から2曲目のヒトカラ^^

歌ってみたら高音だらけでした。

宇多田さんの作品は、
極端な高音と低音が1曲の中に同居していることが多いような気がしますが、
『Kiss & Cry』には高音だけがあって、低音がないと感じます。

高音を出すのは大変ですが、低音と両方よりは楽です。

イントロから、ドラムがかっこよくて浸ってしまいます^^

そして歌詞には「日清CUP NOODLE」という言葉が大胆に入っていて、
さすが宇多田さんです。
NHKでは歌えないですよね。

コーダの部分のメロディを覚えきれていません。
次回までの課題です^^

HyperJoy WAVEの全国採点でこの歌の1位の人の名前が「宇多田ヒカル」さんでした^^
ご本人か。それとも『爆笑問題カーボーイ』のリスナーの「太田光」さんみたいな?



『新春すてきな奥さん』を買いました。
2008-12-27 00:00


『新春すてきな奥さん』2009年版を、先日、買いました。
(画像を、楽天アフィリエイトで探したけれど、ありませんでした)

例年と同様、リラックマのカレンダー目当てで^^

すると、2008年版と同様に、リラックマの手帳もついてきました。

2008年版の手帳は、自宅の机の上で開いて、卓上カレンダー代わりに使っています。
2009年もそうするつもりです。

カレンダー(手帳でないほう)は、寝室兼リビングに設置しています^^

このカレンダーのために、1500円の雑誌を買っているわけですが…

このカレンダーの書き込み機能だけを欲しているなら、100円ショップでも入手できますが…

私はリラックマを必要としています。

今回は手袋もついてきました。第何付録だったかな?
で、今、通勤時につけています。「リラックマ幸せの黄色い手袋」。
もう、リラックマのプリント部分はヒビだらけですけどね^^;



第47回(2008年12月2日放送)「MUSIC VIDEO SELECTION」
2008-12-26 00:00

2008年12月2日(火)に放送された『w-inds.M』第47回を録画で、先日、観ました♪
「MUSIC VIDEO SELECTION」みたび♪

 『ageha』初めて観ました。MUSIC VIDEOが存在していたことを知りませんでした。
2008年12月2日のブログで、「映像のメインがw-inds.でないMVは『TOKYO』が初めてですよね」
と書きましたが間違っていました<(_ _)>
しかしこのMVでは、離れる二人は男女なんですね。
私は今まで音源だけ聴いて、男子同士の親友しか想像していませんでした。
w-inds.の映像では緒方さんが特に美しく撮れていると思います。

『Feel The Fate』このMVでは千葉さんが特に美しいですね

クリスマスイブに、w-inds.から感動をもらいました♪
2008-12-25 00:00


2008年12月24日21時台、
私はゴハンを食べながらニッポン放送を聴いていました。

萩本欽一さんと東MAXさんのチャリティー番組に、w-inds.が参加していました。

私が聴き始めた時は、
会場にかかってくる、寄付申し込みの電話に、w-inds.も対応していました。

ちゃんと応対していて偉いなあ、と思いました。
とくに橘さん。

その後、『Everyday』の生パフォーマンスがありました。
ボーカルもコーラスもすばらしかったです。
「時に言葉伝えきれなくて宙を舞うみたいに」の部分の歌い回しが
新しいパターンだったので、感動しました。
ライブっていいですね泣
あと、初めてフルバージョンだったので感動しました(テレビではいつも短縮だったから)

その後の聴取者のかたの声として、
『Everyday』の生歌を聴いたおとうさんが、とつぜん寄付すると言い出した、というのがあり、
w-inds.ってすばらしい、
そのおとうさんもすばらしいと思いました^^



約束のカケラ / w-inds. (1)
2008-12-24 00:00

 歌唱中に咳きこむことがほとんどなくなった修羅笛の鍵です。

イエス様のお誕生日の前夜祭ですが…
まったく平常心で過ごしてしまいました。
ケーキも買ってません。

カラオケで歌う歌くらいはクリスマスっぽくしてもいいかな、と思い、
『約束のカケラ』の修行に手をつけてみました。
実はこの歌は、クリスマスに限らない年末の歌なのではないかと思っていたのですが、
「聖しこの夜に」という歌詞があるのでやっぱりクリスマスの歌なんですよね。

歌ってみると、Aメロの音程、低いですね。
先日、『CAN'T GET BACK』のAメロが低いと言いましたが、それ以上に低いです。
でも私は歌えます。橘さんの1オクターブ下で地声で^^

そして、サビは高音ですね。
裏声を使わなければ全部は出ないくらいに^^

ところで、
「カケラが紡いだ絹の」部分の音程が把握しきれていません。
そこを目標に次回まで音源を聞きこもうと思います。



リンゴ売り / 中村中 (1)
2008-12-23 00:00


マイコプラズマ肺炎ではなかった修羅笛の鍵です。
百日咳だった修羅笛の鍵です。
抗生物質を飲んだので感染性はなくなった修羅笛の鍵です(くどいわ!)

中村中さんのアルバム『私を抱いて下さい』から2曲目のヒトカラです。
この歌『リンゴ売り』の中に、「私を抱いて下さい」という歌詞があって、
それがアルバムタイトルになったようです。

自分を嘲笑する世間の人々に対する、
マイナスな気持ちを吐き出しているような内容です。
うまく歌えればストレス解消になると思います。

しかし、歌ってみたら、むずかしかったです。
思ったとおりの音程が出ません;

あと16回歌う中で、うまくなりたいです。
HyperJoy WAVEの全国採点で97点台を目指します。
というか、正確な音程で歌いたいです;

ところでこの歌のタイトルがなぜ「リンゴ売り」なのか、それは私にとって謎です。
「リンゴ売り」という言葉は、歌詞にないので。



映画『映画女優』を観ました*ちょっぴりネタバレ
2008-12-22 00:00

 映画『映画女優』を、ケーブルテレビで録画して、先日、観ました。

女優・田中絹代さんの半生を描いた映画です。1987年公開。
吉永小百合さん(当時42歳)が、田中絹代さんの17歳ごろから42歳ごろまでを演じています。
舞台ではないのに、42歳で17歳を演じるのもすごいですね。

2008年05月11日のブログに書いた『おかあさん』という映画で、田中絹代さんに興味を持ちました。

1987年の『映画女優』の公開当時は、テレビで予告CMを見ました。
吉永小百合さんが「おしっこしてやる!」と言っていて、ビビりました^^;
そのシーンも今回見たわけですが、流れの中で見ると納得できます。
それに私も21年分大人になったので、いろんなことにビビらなくなりました^^

映画の冒頭で、田中絹代さんの長兄が徴兵拒否して行方不明になっている話が出ます。
だから本名でデビューしてほしい、有名になって長兄をさがしてほしいと、
母親から頼まれるのです。
この顛末がどうなったのか、知りたかったのですが、映画では描かれていませんでした。

あと、最後が唐突な感じで終わってビックリしました。
テレビ放映用にカットしたからとか、そういうことではないと思います。

田中絹代さんにますます興味を持ったので、田中さんの出演作を観ていきたいと思います。



映画『自虐の詩』を観ました*プチ・ネタバレ (2)
2008-12-21 00:00

 ケーブルテレビで録画して、先日、観ました。

薄倖な女性・「幸江(中谷美紀)」と内縁の夫・「葉山イサオ(阿部寛)」の物語です。

「イサオ」は気に入らないことがあると、ちゃぶ台をひっくり返します。
ひっくり返されまいと、「幸江」がちゃぶ台を畳に固定していた時があって、
その時は畳ごとひっくり返していました(笑)

ちゃぶ台のひっくり返り中はスローモーションになるのですが、
畳ごとひっくり返した時は、畳の下でネズミが走っていて、かわいかったです。
(リアルねずみは怖いけど、映画ですから)

「同じアパートの別の部屋に住むおばさん(カルーセル麻紀)」が、
「イサオ」のちゃぶ台返しの回数を正の字で数えているのが笑えます^^

「イサオ」の髪型が、
ストレートの短髪からパンチパーマになった理由がわかりませんでした^^;

「幸江」の中学時代は大変な貧乏ぶりですが、
「熊本さん」という同級生もすごいです。
でも「熊本さん」はたくましい人で、私は大好きです。
この二人の会話は気仙沼なまり(たぶん)で、気仙沼出身でない私には、おもしろいです。

原作の4コマ漫画を、近いうちに読みたいと思いました。



私の肩こりには「テレビ体操」が効きました^^
2008-12-20 00:00

 運動不足なのは分かっていました。

高校までは、週3回ほど「体育の時間」があって強制的に運動させられていたために、
文化部にしか所属したことのない私でも運動量が足りていたのです。

大人になってからは、運動は意識しないと、しないものです。
私の場合、24歳の途中くらいから、運動する習慣をなくしました(歌のための腹筋は別)。

それでも最近までは、頭で運動不足とわかっていても、
実際に運動しなくても支障がありませんでした。

数か月前から肩がこるようになり、苦痛なので、運動不足解消が早急に必要だと認識しました。

ヨガをやろうと思いました。
しかし、近所のスポーツクラブは入会時に8万円くらいかかるので即断できませんでした。

そこで試しに、NHK教育テレビで毎朝(土日も含む)6時半からやっている、
「テレビ体操」をやってみました。

今のところ、日によってやったりやらなかったりですが、
やった日は、肩の痛みがほとんど消えます。
「テレビ体操」をやるかやらないかの差は顕著です。驚きました。



映画『キサラギ』を観ました♪
2008-12-19 00:00

 TSUTAYA DISCASでレンタルして、観ました♪
超おもしろかったです!
皆様にもおすすめします!

「如月ミキ」というアイドルが自殺して1年。
ファンサイトを運営している「家元(小栗旬)」の呼びかけに、
「オダ・ユージ(ユースケ・サンタマリア)」「スネーク(小出恵介)」「安男(塚地武雅)」
「いちご娘。(香川照之)」の4人が応じ、高層ビルのペントハウスで一周忌の集いをすることに。
面識のなかった5人。次第に互いの正体や、「ミキ」の自殺の真相などが明らかになっていく。

そう、ひとりひとりの過去などが語られるのです。
そのたびに頭がリセットされて、新しい状況に適応するハメになります(笑)
随所で爆笑しながら観ました。

この形式は、舞台が原作で、それを映画化したのかな?
と思ったのですが、
映画オリジナルでした。
でも、これから舞台化されるようです^^

小栗さんがとってもキュートです。
あと、「オダ・ユージ」役のユースケさんが「事件は現場で起こってるんだ!」って言います^^



DVD『w-inds.Live Tour 2008 "Seventh Ave."』を観ました♪ネタバレだったらすみませんm(..)m (2)
2008-12-18 00:00

 フラゲ日12月16日の終業後、意味もなく職場の近くのTSUTAYAに寄りました。
音楽DVDのコーナーに、店員さんみずから新曲のジャケをカラーコピーして作ったと思われる宣伝ボードがあって感激。また、棚にはDVDがなくて感激。つまり売切れに感激。

帰宅して宅配ボックスを見るもアマゾンからの荷物はなし。「今日はムリか…」と思ってゴハンを食べていた20時台にインターホンが!宅配便とどいたよ~><アマゾンは16日の朝、発送してくれたらしい。しかも安くなってます。DVD3枚だからボックスタイプです☆

Disc1から順番どおりに、2日かけて鑑賞しました^^

武道館も代々木も、自分が客席にいるので緊張しましたが、幸い、映ってませんでした^^;
当日はまぶしくて見えなかったステージの全貌がやっとあきらかになりました^^

Disc2。ウイダーインゼリーエネルギーインを飲む緒方さん。去年は橘さんが飲んでいたので、来年は千葉さんが飲むのでしょうか?うれしいな^^ヘビーユーザーとして。
緒方さんの6個パック腹筋も見放題です。私もああなりたいです。でも腕立て1回もできません汗

千葉さんのダンス講座も健在でよかった。
あの、代々木で下手がわにいた、床に手だけついて延々回転していたダンサーさん、すごいですね☆

代々木で新曲をやろうかやるまいか迷って結局やることになった経緯のMCが入ってないのが、
唯一惜しい点です^^;

DVDを観て、『RELOADED』と『TOKYO』の良さに気づきました^^



CAN'T GET BACK / w-inds. (1)
2008-12-17 00:00


咳が完治しておらず、マイコプラズマ肺炎と百日咳の検査の結果待ち中の修羅笛の鍵です♪
カラオケを控えて…生きるのは苦痛なので、生活の質のほうを取ってしまいました^^;

Bメロの始めとサビの始めが似ているところがカッコいいと思います。

早口言葉系の部分ですが、
「君がいつも折れて収まった諍い」
と言うことに、今日4回歌った中で、一度も成功しませんでした。
必ず噛みました(>_<)
がんばろうっと。

w-inds.にしては音域が低くて(とくに出だし)、橘さんの1オクターブ下ですが、地声で歌えます。
(いつもは1オクターブ下で裏声です^^;)

HyperJoy WAVEの全国採点に参加している人数が、
『変わりゆく空』より多いです。さすが新曲です^^

私はヒトカラしている間、ケータイを化粧コンパクト状に開いてテーブルに置いていますが、
今の待ち受け画面はVISION FACTORY携帯サイトから取ったNo.1892。
なんだか優しげで癒されます。
ところでそんな緒方龍一さん、お誕生日おめでとうございました

ロナウジーニョとロナウドって別人なんですね(・∀・) (2)
2008-12-16 00:00

  
ロナウジーニョとロナウドって、同一人物だと思っていました。
なんでだろう。名前が違うのに。いいかげんだなあ自分。
片方が本名で、片方が愛称だとでも思っていたのでしょうか。

先日、ロナウドのドキュメンタリーをテレビでやっていました。
私が知っている顔と違いました。
それで、二人いるというか、
別人なんだとわかりました。

でもどちらもサッカー選手だし。

と思ったら。
いまウィキペディアで調べたら、本当に片方(ロナウジーニョ)は愛称でした。
「ロナウジーニョ」の本名がロナウド。
「ロナウド」だと私が最近認識した人もロナウド。
それだけでなく、ロナウドという本名のサッカー選手は5人くらいいるらしいです。

ちなみに私が最近認識した「ロナウド」はクリスティアーノ・ロナウドです。

ところで今日は、サッカー好きの橘慶太さんの誕生日ですね^^
おめでとうございます( ^-^)ノ∠※PON!。.:*:・'°☆。.:*:・'°★°'・:*



シャンプー、変えました☆
2008-12-15 00:00

 → 

数ヶ月前になりますが、シャンプーとリンスを、メリットに戻しました。

それまで数年間、パックスナチュロンシャンプーとリンスを使っていました。
頭皮のブツブツを何とかするために。
パックスナチュロンを使い始めた当初、若干の改善があり、
その後も徐々に改善していくことを期待して、数年使い続けましたが、
改善が頭打ちになりました。

パックスナチュロンは、取扱店がそう多くはないので、
ある時ふっと、「メリットに戻してみようかな」と思いました。
メリットを再使用し始めて数ヶ月、今のところ、ブツブツの悪化はありません。
改善もありませんが。

メリットのいいところ。取扱店が多い。
それと、洗ってドライヤーで乾かした時の、ハリのあるサラッと感を、現在とても好きです。
数年ぶりなので、その間、メリットも進歩したのだと思います。
日本の工業製品は、頻繁に改善が行われて、すばらしいですね。

パックスナチュロンのいいところ。香り。それと、自然素材でエコらしいということ。
あと、私の頭皮のブツブツを少し改善してくれたこと。
数年間ありがとう^^



2008年11月29日放送『MUSIC FAIR』を観ました♪
2008-12-14 00:00



2008年11月29日(土)に放送された『MUSIC FAIR』を、録画で、先日、観ました。
もちろん、w-inds.が出演して『Everyday』をパフォーマンスしたからです。

w-inds.のパフォーマンスはいまひとつだったと噂に聞いて恐れていたのですが、
大きなミスはなく、初出演のプレッシャーに対してよく健闘していたと言えると思います。
(上から目線ですみません汗)それにしても、またも短縮バージョンでしたね^^;

『MUSIC FAIR』を観たのは久しぶりだったのですが、
あの番組は、トークを、出演者全員でするのですね。
昨今の音楽番組では、『HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP』のように司会者対1ゲストのトーク、
というパターンが多いような気がします。
全員でトークって新鮮ですね^^

トークの時に全員をまんべんなく見ながら話す、
橘さんの良い習慣がまた見られてうれしいです。
それに司会のかたが、千葉さんと緒方さんも含めて、
出演者の多くに意見を聞いていたところがすばらしいと思いました。

そして、Gacktさんは落ち着きと面白を兼ね備えているところが、
千葉さんと共通しているのではないか、と、いま思いつきました^^
Gacktさんて、いまウィキペディアで見たら、1540年生まれでいらっしゃるんですね☆



劇団四季『ライオンキング』を観ました♪
2008-12-13 00:00

 2002年にリストラに遭って年収が激減する前は、
『Newsweek日本版』という400円の週刊誌を毎号買って、読んでいました。

その『Newsweek』の文化欄で、『ライオンキング』の記事を読みました。
合衆国での初演に対する批評です。
絶賛していました。「衣装がすばらしい」と。

合衆国での初演が1997年、日本では1998年。
長年、興味があったのに、観ていなかったのですが。
おかげさまで、とうとう観ることができました^^

衣装は、もはや衣装という概念をくつがえす、かぶりもの含む、すごいものでした。

たとえば主人公の叔父役の人は、ライオンのお面装置を頭にかぶっていますが、
ライオンの顔部分が必要に応じて前に出てきたり、また頭の上に戻ったりと、動くのです。
役者さん本人が動かしているような気はしないので不思議です。

セットも大掛かりで、ワイヤーアクションもあり、劇場の通路も全部使っての、
躍動感あふれる演出だと思いました。

最初と最後に出てくる、赤ちゃんライオンのぬいぐるみ(と言ってはミもフタもないですが)が、
とってもかわいかったのですが、それの模造品は販売されていないようです(´・ω・`)



年をとってくると、健康のありがたみが分かりますね^^
2008-12-12 00:00

小・中学生くらいの頃は、体の調子がいいのが当たり前だった気がします。

将来は便秘になるとか、将来は肩こりになるとか、将来はめまい気味になるとか、
想定しないで生きていました。

加齢とともに、体の不調が、ひとつ、またひとつと、出現しますね。

すると、
「今日は肩が痛くない」とか「今日はめまい気味ではない」とかいったことが、
とってもありがたく感じられます。

また、数年単位で続いた腹痛が消えたことも、
とってもありがたいことです。ソリューションはあるのだな、と思います。

さらに加齢とともに、不調は複合的になって、
「これからも生きていきたい」という気持ちがだんだんと薄れて、
安らかな気持ちで人生を終える心境になる…ような気がします。

とは言っても、
更年期が終わると、健康度合がいったん上り坂になるらしいので、
それも楽しみです☆
 ←「ピンピンコロリ」で検索したら、これが出ました^^読みたいです☆



映画『赤い文化住宅の初子』を観ました。
2008-12-11 00:00

 映画『赤い文化住宅の初子』を、ケーブルテレビで録画して、先日、観ました。

原作は漫画だそうです。
読みたいです。でも今日、行きつけの漫画喫茶で探したら、置いてませんでした泣

西日本ではアパートのことを「文化住宅」と呼ぶようです。

広島県。中学3年生の初子は、兄と二人暮らし。父は蒸発。母とは死別している。
同級生の「三島くん」と同じ進学校に行きたいが、参考書を買うお金もない。
閉塞的な状況を受け入れて、淡々と生きている初子。

まわりの大人がみんなひどいです。
まず兄。高校中退で肉体労働をしています。勤務先で同僚をボッコボコにするし、
初子の高校進学に反対します。(後半はだんだんといい人に見えてきました)
担任教師。イケイケの女性。三者面談でもめる初子と兄に「他人の家庭の面倒まで見られない」と。
初子のバイト先のラーメン店の店主。初子があいさつしても無視します。
他にもひどい人がいますが、ネタばれになるので控えます汗

淡々と終わるのかと思ったら、後半に急展開があって、引き込まれて観ました。

モチーフになっているのが『赤毛のアン』です。初子の亡き母が好きだった本として出てきます。
『赤毛のアン』を、特に好きではなかったけれど、久しぶりに読みたくなりました。



第46回(2008年11月25日放送)「制作」ネタバレポ♪
2008-12-10 00:00

2008年11月25日(火)に放送された『w-inds.M』第46回を録画で観ました♪テーマは「制作」♪

慶「ふだん『w-inds.M』のスタッフのかたがどういったことをしてるか知ってますか?
龍「考える人、撮る人、編集する人、おつかいに行く人、の4班に分かれてると思うんだよね
涼「休みがなさそう

VTR。「インタビュー」する橘さん。11月4日放送「メガネ」の回用の、MTVスタッフへのインタビュー。慶「答を聞いてる間も次の質問どうしよう、と。勉強になりました」スタジオでビックリする千葉さん^^

「オフライン」と呼ばれる作業をする橘さん。撮った素材のどの部分を使うか決めます。

「編集」作業に立ち会う橘さん。映像の色見を調整、テロップ入れ、など。
慶「多くのスタッフが寝る間も惜しんで作ってます。緒方龍一くん、収録中に寝ないでください

画面はスタジオへ。1人がけのソファの背もたれに脚をかけ、座面で寝ている緒方さん^^;
(この寝かたは、たぶん橘さんにはできない技です☆)起きて「おなかすいた」←カワイイ

CM明け。収録数時間前のスタジオで、セットの「建て込み」をする橘さん。慶「いい筋トレ」←
次に「サブ」と呼ばれる場所で、照明とカメラのセッティングを見守る橘さん。
ピンマイクに貼られた「龍一」という付箋に棒を一本書き足して「龍二」にしたりして^^;

橘さんは最後に収録中のスタジオでカメラマンを。本当にパワフルで前向きだと思いました^^



携帯電話業界に望むこと♪
2008-12-09 00:00



携帯電話がフル充電の状態で、ゲームを始めました。
ええもちろん、「ズーキーパー」です。

10分しないうちに、「充電してください」のメッセージが出て、勝手にオフになりました。

取扱説明書を30分くらい読んで、電池パックを買うべきだと分かりました。

12月7日にソフトバンクショップに行きました。
「いま在庫がないので、12月中旬になります」と言われました。

乾電池だったらコンビニ、スーパー、電気店などで即、買えるのに。
電池パックが携帯ショップにいつもあるわけではない(私の経験では、あったためしがない)
って変だと思います。
機種変更させるための作戦なのでしょうか?今回はオススメされなかったけど。

それともうひとつ。

今はデフォルトでいろんな色の携帯電話がありますが、
色や形だけでなく、機能においてもセミオーダーの携帯が買えるようになってほしいです。
カメラはいらないとか、AMラジオをつけたいとか(そんな私は少数派。たぶん\(^o^)/)



岡田義徳さんin Big Boy
2008-12-08 00:00



DVDで、『セクシーボイスアンドロボ』のVoice 7「ハンバーグさん」を観ていたら、
主な舞台がファミリーレストラン「Big Boy」でした。

お店の内側から見た様子が、
DVD『THE3名様』の舞台である「Big Boy」にそっくりに見えたのでオッと思いました。
『THE3名様』はいつも夜の設定ですが、
『セクシーボイスアンドロボ』では昼間の出来事を描いています。

しかも、岡田義徳さんが出ています。

岡田さんは、『THE3名様』では「まっつん」なのに、
『セクシーボイスアンドロボ』では「よっちゃん」です。

「よっちゃん」は「まっつん」とはぜんぜん違うキャラクターです。
どちらも変な人といえば変な人ですが、
「よっちゃん」は多くの人々の共感を呼ぶと私は思います。

岡田さんが「Big Boy」にいると思っただけで私の心はキャーキャー言っていたのですが、
「よっちゃん」はテキパキしていて、お料理が得意で、カッコいいです。



第45回(2008年11月18日放送)「涼平くんの誕生日」ネタバレポ♪
2008-12-07 00:00

2008年11月18日(火)に放送された『w-inds.M』第45回を録画で観ました♪

なぜかスタジオにひとり、の千葉さん。「僕だけが番組に残りました」(゚Д゚;)
VTRに移ると、会議室の橘さんと緒方さん。千葉さんのことを語ります。

車に乗る時、運転席にマネージャーさん、助手席に橘さん、
後部座席右側に千葉さん、左側に緒方さん、というのが定番の座席だとか。
(よく掲示板に出てくる「シミタク」さんとは誰?と思っていたのですが、
 マネージャーさんだとわかりました^^)
で、千葉さんはご機嫌が良いと、運転席と助手席の間から前へ乗り出して冗談を言うとか。

空港の荷物が出てくるところでいきなり踊り始めたとか。

グッチの二つ折りサイフにカードがいっぱいで、留め金が留まらないとか。

その後、お二方はNike Tokyo Design Studioプレスルームへ移動。
パソコンを使って、「世界に1コ的な(龍)」スニーカー作りを。
ここでは、素材、色、デザインなどの組み合わせで、1億通り以上の靴が作れるとか。

画面がスタジオに戻り、出来上がった靴とバースデーケーキを持ったお二方登場。
スニーカーは千葉さんへのプレゼント企画だったのです。
履いてみて、橘さんのリクエストに応えてムーンウォークしてみせる千葉さん。ステキ

福山雅治さんと捕まりました(という夢を見ました。汗)
2008-12-06 00:00

 福山雅治さんと、スーパーマーケットに行きまして。

福山さんは私に1個、カゴを持たせて、ご自分も1個持ちました。

そしていろんな商品を、次から次へとカゴに入れて行きました。
高級そうなワインとかチーズとか。
(ラジオによると、実生活ではウイスキーに凝っていらっしゃるそうですが)

2つのカゴにめいっぱい詰めて、
そのまま、お金を払わないで、お店を出ようとしました。

すると捕まりました。
何人もが寄ってたかって私たちを捕まえました。
あれは万引きGメンと呼ばれる人々でしょうか。
この大胆な犯行は、もはや万引きでもないと思いますが。

結局ごく一部の商品だけ買い取ってお店を出ました。

なぜ警察を呼ばれずに済んだのでしょうか。

そしてなぜ、福山さん、そんなことを。
いえ、福山さんご本人には分かるはずがありません。私とは一面識もないですし。
申し訳ありません。私は、なぜ、そんな変な夢を見たのでしょう、いつもながら( ゚д゚)



荘口ニューラブニューワールド彰久さん♪
2008-12-05 00:00

  この感動を何と言ったら良いのでしょうか。

先日、臓器移植をテーマとした、w-inds.のYahoo!ライブトークを再配信で観ました。
すると橘さんが、司会の人を「そうぐちさん」と呼びました。
司会の人は「アッハッハッハッハ」と特徴ある声で笑ったりしてました。

さいきん聴き始めた『福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ』で、
福山さんといっしょにパーソナリティをなさっている、荘口彰久さんだったのです。
2007年11月22日のブログで、
「名前も知らないけれど」リスペクトを表現させていただいた、ライブトークの司会のかたは。

『福山雅治のオールナイトニッポンサタデースペシャル・魂のラジオ』が初めての出会いだと
思っていたけれど、1年以上前に出会っていたのです感涙

2007年11月22日にも書きましたが、ゲストの情報を把握していらして、
自在にトークを誘導なさるのです。しかも明るいかたで、余裕を感じます。
Wikipediaによると、「難しい話題なら荘口」と任されることが多いとか。

臓器移植をテーマに、w-inds.と語るのは、簡単ではなさそうだと思いますが、
こなしていらっしゃいました。

荘口さんも、w-inds.のお三方もすばらしい。と感じさせてくださいました。



映画『お引越し』を観ました♪
2008-12-04 00:00

 ←これは原作本です。DVDが見つからなかったので。

田畑智子さんのデビュー作であるこの作品が、ケーブルテレビで放映されたので、
録画して観ました。
1992年の作品で、田畑さんは小学生の役で(実年齢も小学生)、両親の離婚がテーマです。

エンドクレジットでいちばん最初に名前が出たのは中井貴一さん(おとうさん役)ですが、
出番が多いのは田畑さんです。出ずっぱりです。
ネイティブの京都弁でたくさんのセリフをしゃべり、走り回っています。

走る場面は本当に多く、長まわしで車を追って、追いついて車に乗る場面もありました。

私にとって田畑さんといえば、
主に、大河ドラマ『新選組!』における近藤勇の妻だったのですが、
先日、映画『ハッピーフライト』を観て、活発な女性の役もなさるのだと思いました。

と思ったら、デビュー作はそれよりはるかに活発でした^^

偶然にも、先日観た、『風花』とは、相米慎二監督つながりでした。
共通した作風を感じました。
主人公が、後半で過去を振り返り幻影を見るところとか。

桜田淳子さんも出演されていて(おかあさん役)、懐かしかったです。



東京 et 巴里 / 宮本笑里 × solita (3)
2008-12-03 00:00


ここのところ咳が出ていてカラオケを控えていた修羅笛の鍵です。
久しぶりに行ってきました。

アニメ『のだめカンタービレ巴里編』を見始めたのですが、
エンディングテーマがフランス語の歌だと気づき、チャレンジしたくなりました。

タイトルは「トーキョー エ パリ」と読みます。
「東京」をフランス語で言うと「tokioトキオ」だと思っていた私には新鮮な響きです。

音源を聴いて、オリジナル歌詞カードを作って、予習して、いざカラオケ店へ。

すると、ああやっぱり。

フランス語の歌詞の上につけられた、カタカナが、変です。全般的に。
自分の歌詞カードを見ながら歌っている時は良いのですが、
画面を見て歌おうとすると、目に入ってくるカタカナにつられてしまい、おかしなことに^^;
慣れれば、カタカナを無視して、フランス語だけ見ることができるようになる、
これは今までの経験からわかっているので努力しますが、
それはそれとして、カラオケ制作会社にメールで意見しようかな、とも思います。

この歌をレコーディングされた歌手のかたはうら若いのに、趣のあるささやき声がステキです^^



第44回(2008年11月11日放送)「MUSIC VIDEO SELECTION」
2008-12-02 00:00

2008年11月11日(火)に放送された『w-inds.M』第44回を録画で観ました♪
何の前触れもありませんでしたが、(視聴者が選んだ?)MUSIC VIDEO SELECTION再び♪

『SUPER LOVER~I need you tonight~』極太ズボン時代の作品♪お三方とも軽そう(体重が)。最初のセリフ「Hi baby!…」が意外と低音なんですよね。緒方さんが元気そうです。緒方さんラップがステキです。またやってください!!「あ~と~はきみ~し~だ~い」の後に一瞬出てくる、千葉さんグレー、橘さんワインレッド、緒方さんパープルのシャツで、お三方とも黒ズボン、の衣装が好きです^^

『十六夜の月』月をバックに踊っている時の、緒方さんの、スカートみたいな衣装が好きです♪

『LOVE IS THE GREATEST THING』すみませんまたも緒方さん祭。いつも転びながら、一歩おくれてダンスについてくるところが好き。普通に踊るよりきっと難しいと思います。「I have a feeling that…」のところの、こちらにお尻を向けてピョンピョン飛んでくるところも好き。連続バック転も好き♪

『TOKYO』「東京…僕らが住むこの街は、夢に溢れている。でも、儚いこともあるんだ…」ついいっしょに言ってしまう、リーダーのこのセリフ^^ハッ!!そういえば、映像のメインがw-inds.でないMVは、これが初めて…ですよね!?私、本当に、失恋後に仕事する美容師さんの様子が好きです♪

『CAN'T GET BACK』「ほら、今日の夕陽がもう少しで落ちる…」のところの、お三方とくに橘さんの、腕を開いた後のストップモーションと、そのもう少し後の、開いた脚を戻しながら肩を小刻みに揺らす動きがとっても好きです♪このMVでは橘さんは歩きながら踊っているところが多いので、「ステージではどうするんだろう?」→「あっ代々木でもうやったじゃん」→「たぶんDVDに入るじゃん」→「DVDが楽しみ~(≧∇≦)」という感じの今日この頃。