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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

「鼻から入れる胃カメラ」を初体験しました♪ (2)
2008-09-30 00:00

 きのうの続きといえば続きです。

迷ったのですが、今回の胃カメラは、今まで何度も経験している口から入れる内視鏡ではなく、
初めての、鼻から入れる内視鏡ということで、
体験してみたい、という気持ちに逆らわないことにしました。事故なく終了したことに感謝します。

いつもの、口から入れる胃カメラでは、検査前に看護師さんが、
私の口をあ~んさせて、スプレータイプの麻酔をシュッ。
そして水あめタイプ(甘くはない)の麻酔を口の奥にしばらく置いたあと飲まされます。
今回は右の鼻の穴から内視鏡を入れるということで、右の鼻の穴にスプレーをシュッ、
そして練りわさびがひとまわり小さくなったようなチューブの先端を右の鼻の穴に入れられ、
水あめタイプのものをニュルっと。
「鼻水のように吸ってください」と言われました。吸っても別に平気でした。

そして胃の動きを止めるのと、緊張を取るのが目的の注射をされて、内視鏡本番ですが。

緊張を取る麻酔のおかげで検査の苦痛がなくて良いのですが、
検査中のことを、やっぱりあんまり、覚えてません。
贅沢な話ですよね。

検査終了後は、プールで鼻から水が入ってしまった時のような感じに、
ちょっと鼻の奥が痛かったですが、たいしたことはありません。検査結果はまた後日。



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『患者よ、がんと闘うな』を読みました*ネタバレ少々 (2)
2008-09-29 00:00


上の写真は文庫本ですが、私はハードカバーで読みました。

驚きました。

安保徹さんの本のように、
「抗がん剤・放射線治療・手術を拒否して、別の方法でがんを治しましょう」
という趣旨の本だと思っていたら、

この本の著者、近藤誠さんの主張は、
「抗がん剤・手術は、してもしなくても生存年数は同じ。しないほうが生活の質を保てる。
 検診で早期発見されてしまうと、治療年数が長くなり、生活の質が落ちる」
ということでした。

それも一理ある、と思いました。

この本の良いところのひとつは、日本語の正確度が高い、ということだと感じました。
私は正しい日本語が好きです。
正しい日本語で語られると、内容に信憑性があるような気がします。

検診は無駄だそうです。
でも私、明日、胃カメラです。どうしましょう( ゚д゚)



「チャイ」を初めて飲みましたw(°o°)w (2)
2008-09-28 00:00

「チャイ」とは、ウィキペディアによると、
インド式に甘く煮出したミルクティー、だそうです。

先日、生まれて初めて飲んでみました。これで。粉をお湯でとかすタイプです。


σ(゚∀゚ ∬ アレ?

漢方薬の味がする。

以前かかっていた内科でよく、「熱さましに」ともらった
ツムラの「サイコなんとか」という漢方薬。

みたいな味。

シナモン&ジンジャーが入っているからかな?

上記の定義によると、シナモン&ジンジャーが入っていることはチャイの条件ではないので、
←喫茶店でこういう感じのを飲めば、また違った感じなのかも。



ビルトイン食器洗浄機を取り付けました♪ (2)
2008-09-27 00:00


私は家事全般が苦手ですが、
中でもストレスを感じるのは、食器洗いです。

もし将来、生活習慣病になったら、
食器洗浄機を買ってストレスを軽減しようと思っていました。

最近、考えが変わりました。

まず食器洗浄機を買って、睡眠時間を増やして、生活習慣病予防をしようと思いました。

手で食器を洗うのは約20分、食器洗浄機にセットするのは約5分と言われています。

家庭で1日1回食器を洗う人は、食器洗浄機があれば約15分の時間を作ることができるのです。

そんなわけでビルトインしました^^

去年の夏に、携帯電話とパソコンを買いました。
その携帯電話とパソコンの合計よりも、今回の食器洗浄機はビッグな買い物でした。

貯金がんばります。



第30回(2008年8月5日放送)「Q-inds.M」ネタバレポ♪
2008-09-26 00:00

2008年8月5日(火)に放送された 『w-inds.M』第30回を録画で観ました♪「Q-inds.M」♪

全問正解でもらえる賞品の希望は千葉さんが「じゃがりこ1年分」緒方さんが「プロテイン1年分
そして橘さんは「前回、車を取れなかった涼平くんのためにアメ車」←やさしい~(≧∇≦)

Q-inds.M:Seventh Ave.ジャケット撮影で倒れかけの電柱を見つけた慶太君。この後どうした?涼「もどしてあげた!」龍「パンツをほした」慶「なおそうとした!!筋トレもしてるしなおせると思って」私「これ電柱じゃなくて標識だよね^^;」正解「直そうとした」

(3問省略)全問正解がなくなり特別ルール加わる。ここから全問正解でも賞品がもらえることに。改めて希望の品を。龍「ギターにしよ」慶「パソコンにする」涼「じゃがりこ2年分」スタジオ爆笑。

(1問省略)Q-inds.M:「TOKYO」MUSIC VIDEO。男の子→慶太君、女の子→龍一君、東さん→涼平君。なりきって台詞を当ててください。龍「ねえ、なんで?」涼「しゃーせー(いらっしゃいませ)」龍「なんで?」慶「ごめん」龍「やだ、なんで?なんで?なんで?」立ち上がる男の子。龍「アタシとうもろこし食べてない」正解:女の子「ちゃんと説明してよ」東さん「しゃ~せ~」男の子「別れよう」女の子「なんで?ねえ、なんで?」男の子「ごめん」立ち上がる男の子。うつむく女の子。
アタシとうもろこし食べてない…」とつぶやく緒方さん。爆笑する私。

「TOKYO」の男の子と女の子と板さんのセリフをふたたび繰り返すお三方。やっぱり「アタシとうもろこし食べてない…」とつぶやく緒方さん。その直後、「TOKYO」のMUSIC VIDEOでお別れ。さっきの場面がいきなり出てまた爆笑~(≧∇≦)



第29回(2008年7月29日放送)「2000年」ネタバレポ♪ (2)
2008-09-25 00:00

2008年7月29日(火)に放送された 『w-inds.M』第29回を録画で観ました♪
「2000年」にw-inds.M♪

たしか、「2000年」にw-inds.Mって前にもあった…
2008年2月20日(水)に放送された第7回。私のブログには3月11日に書きました。
今回は、2000年に出会った特定のアーティストを特集したいらしい。
その人とは、三浦大知さん。

テロップによると、‘97年Folderとしてデビュー。一時的な活動休止を経て、05年に三浦大知として活動を再開。世界のクリエイターやダンサーからも注目を浴びる、次世代のエンターテイナー。

龍「(大知くんは)ニュースクールというものを日本に持ってきた一人だと思う。2005年のソロデビュー曲を見た時にオレは、え、これは何なんだ?って」大知「何がどうなってるのか最初、見ててもわかんなかったし、いったいどこの音を取ってるのかアハハ」涼「音取りわかんないよね」大知「新しいスタイルを絶対作りたくて」

7月23日に発売された三浦大知さんのニューシングル”Inside Your Head”では、振り付けを自分でされたとか。それを知った橘さんはビッックリしたそうです。初回限定盤には、編集なしの、ダンスを真正面からだけ撮影したDVDが入っているそうです。千葉さんオススメ^^

緒方さんは三浦さんを心から尊敬しているもようで、
三浦さんのことを語る時はつま先が床から離れてました。カワイイ^^



映画『ビルマの竪琴』を観ました。 (5)
2008-09-24 00:00

ケーブルテレビで録画して、観ました。1985年の映画です。

1945年夏のビルマ(現在のミャンマー)。
日本軍の井上小隊。「井上隊長」は音楽学校出身で、余暇に、隊員に合唱を指導していた。
「水島上等兵」には天賦の才があり、ビルマ式の竪琴で自分流の演奏法を会得し伴奏を務めた。
ある夜、イギリス軍から日本の敗戦を知らされ、井上小隊は捕虜となる。
山に立てこもって抵抗を続ける別の部隊に投降を説得しに、「水島」が向かう。
説得は失敗。部隊はイギリス軍により殲滅され、水島は行方不明となる。
捕虜収容所の日本兵は帰国できることになる。
井上小隊の隊員は、「水島」とともに帰国したいと願うが…。


実は「水島」は脚を撃たれて動けなかった時、ビルマの高僧に助けられていました。
その高僧が川で沐浴をしている時に、脱いで置いてあった法衣を盗んで、
「水島」はお坊さんの格好で、仲間のいる捕虜収容所へ向かいます。

高僧は法衣を盗まれたことに気づいていながら、気づかぬフリをしていたようですが、
川から上がって、どうやっておうちに帰ったのか、とても気になります^^;

全体にとてもドラマチックで、興味深い作品でした。
「こんなよくできたお話が実話?」と思ったら、実話ではないようです^^;

「水島」役の中井貴一さんが若いです☆『ふぞろいの林檎たち』と同年の作品です。



w-inds.@代々木第一体育館、楽しかったです^^
2008-09-23 00:00

 どうも皆様こんばんは。修羅笛の鍵です。代々木第一体育館に行ってきました^^
今日はリハーサルで緒方龍一さんが左足首靱帯を損傷され、開演が1時間ほど遅れました。

開演直後は緒方さんの左足首ばっかり見ていて、
ジャンプして着地したり、細かい脚さばきをちゃんとやって左足を踏みしめたりするたびに、
「(≧ロ≦) 「(≧ロ≦) ←こ~んな顔してたのですが(私が)
緒方さんのルフィとクリリンのモノマネがおもしろかったり、
急きょ新曲をやることになった経緯を説明したMCがおもしろかったり、
新曲2曲がすばらしかったり、昔の歌をメドレーでやってくれたり、すごく楽しくなってしまって、
途中から、緒方さんがケガしていることを忘れている時がありました。
こんなに自意識から解放されて理屈抜きにw-inds.のコンサートを楽しめたのは初めて。
今日は、歴史に残る名コンサートだったかもしれません。

足首の靱帯はかかとの後ろを左右に走っている束で、
全部が断裂したら足首がプラーンとなってしまい、痛みを取っても踊れません。たぶん。
私は部分断裂の経験があり、かかとの左右が内出血で赤紫色になりました。
どすんと足を床についた瞬間に切れたのですが、
何秒かは声も出ないほど痛かったです。
痛み止めを打てばどうにか踊れる、という状態だった緒方さんは、
かつての私と同じ部分断裂だと推測します。
今日、無理してステージに立ったことで、ケガした瞬間よりも悪化していると思いますが、
プロの根性を見せてもらいました。すがすがしいです。



映画『17歳のカルテ』を観ました。
2008-09-22 00:00

2008年05月02日のブログの続きといえば続きです。

2008年4月15日(火)に放送された 『w-inds.M』で千葉涼平さんがオススメなさった映画。
このたび、TSUTAYA DISCASでレンタルして、観ました。

実話です。1960年代の合衆国の精神病院でのお話です。
主人公「スザンナ・ケイセン(ウィノナ・ライダー)」が、
境界性人格障害で入院してからの約1年間の出来事が描かれています。

「スザンナ」の他に、千葉さんが驚いた「リサ(アンジェリーナ・ジョリー)」という
入院患者がいて、大胆な行動をとるのですが、
私が興味をひかれたのは、「デイジー(ブリタニー・マ-フィー)」と
「ジョージーナ(クレア・デュヴァル)」です。

「デイジー」は引きこもりがちで、パパの店のチキンしか食べません。
「ジョージーナ」は穏やかで人当たりが良いですが、虚言癖です。

なぜか主人公は17歳ではなく、18歳以上です。
高校を卒業したばかりのようなので、18歳で入院したのかな。

60年代なだけに、みんながいろんな場所でタバコを吸っていて、
病室が病室らしくなく、学校の寮みたいな感じで、驚きました。



「ねんきん特別便」がキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! (2)
2008-09-21 00:00


「ねんきん特別便」です。
と書いてある薄緑色の定型封筒が、昨日、自宅の郵便受けに入っていました。

私のところに来るとは予測していなかったので驚きました←無知

中を見ると、
「ねんきん特別便」は、年金を受けておられる方や、現役加入者の方全員に届きます。
と書いてあるので、届くのが本来であるようです。

私が社会人になって以来の転職ぶりが、何行にもわたって記載されています。
どうやら記録に間違いはないもようです。

記録を読んでいて、過去を思い出し、なつかしくなりました。

内容に間違いがあってもなくても回答してください、と書いてあり、返信用封筒も入っています。

もう1回確認してから回答するつもりです。

厚生労働大臣である舛添要一さんの毛筆のサインが、
大きく印刷されています。
達筆だと思います。



Still on the street / w-inds. (2)
2008-09-20 00:00


あのー、「スティル」の最初のSは大文字で良いでしょうか?
私、『THANKS』のCDを持っていないので、正確なところが分からないのです。
(音源は2007年にリアルTSUTAYAで借りてMDにコピーしました汗)

代々木第一体育館でのコンサートを前にして、
この歌をヒトカラしたくなりました。

「We are just still on the street
名も無い僕らに あの日 拍手をくれた人」

デビュー前の代々木の路上パフォーマンス時代からのファンのかたは、
もし3日後の代々木第一体育館でこの歌がセットリストに入っていたら、
泣いてしまうかもしれませんね。

私は、w-inds.のアルバムの中で最初に聴いたのが、
この歌が入っている『THANKS』だったのです。
以前から、
「やりたいことは山積み そして増えてく一方」
という歌詞に共感していました。

実際にカラオケで歌ってみたら、思ったより早口言葉系でした^^;



映画『フライトプラン』を観ました。*ネタバレあり。 (2)
2008-09-19 00:00

 数か月前になりますが、映画『フライトプラン』を観ました。
DVDをレンタルしたのか、テレビで録画したのかは、もはや忘れました。
公開当時(2006年1月)に観たかった映画です。

飛行機って、なぜ飛ぶのでしょうね?
何回説明されても、すぐ忘れてしまいます。
ヘリコプターが飛べる理由は何となくわかります。

ジョディ・フォスターは、飛行機を設計する仕事の人の役です。

自分で設計した飛行機に乗って、眠っていたら、
目が覚めた時、隣にいたはずの娘がいなくなっている。
乗務員さんに訊いても、娘は最初から搭乗していないことになっている。
理不尽な。

アラブ系の二人連れを疑ってしまう主人公。
けっきょく彼らは無実であり、主人公と和解するのですが。
疑ったことをとくに謝罪はしていないのです。そのことに違和感を覚えました。

もし、誰かを疑ってしまったら、彼らが無実と判明した暁には謝罪しよう、と思いました。
ふだんからそうしてはいるつもりですが、
その行動の正しさを確認させてくれた映画でした。



リラックマニアの近況☆
2008-09-18 00:00


ローソンでパンなどに貼ってあるシールを集めるとリラックマグッズがもらえるキャンペーンが、
また始まりました。
今回の景品は「リラックマボウル」カフェオレボウルのようなものです。
ほしいのですが、期日までに20ポイント貯められるかどうかは微妙です。

私は、仕事の日の昼ごはんはローソンのおにぎりなのですが、
おにぎりにはポイントシールがついてないのです

リラックマのかわい~いイラストがついたパン類にシールが貼ってあるのですが、
小麦アレルギー気味の私は、パンは、体調の良い時しか手がでません。

まあでも、買い物すればポイントが貯まって必ずもらえるキャンペーンは良いですよね^^

ローソンカードというのがあって、これでポイントを貯めると、
やはりリラックマのオリジナルグッズがもらえます。
2000ポイントでもらえる膝掛けがありまして、
これをゲットするために、ローソンカードを作ろうかな!!と
ポイントカード嫌いの私とは思えない検討をしたことがありますが、
計算したら、ポイントの有効期限内に2000ポイント貯めるのは
私の買い物ペースでは不可能なので、やめました。

あと、「一番くじ」がいまリラックマなので、
これは、ちょっと、買ってみたいです

モバイルワールド / チャットモンチー (1)
2008-09-17 00:00

チャットモンチーのアルバム『生命力』を入手してから4曲目のヒトカラ^^

詞のテーマは携帯電話です

「不眠不休のポストマン 神出鬼没のカメラマン」
という詞に、深くうなずいてしまいました。

どんな時間だってケータイのメールは送信しようと思えばできるし、
(パソコンでもできるけど立ち上げがちょっと面倒)

事件や事故の現場を一般の人が携帯電話で撮影した動画が
ニュース番組に出るのも最近は当たり前ですよね。

ここまでケータイのカメラ機能が普及する前も、
一般の人が撮った画像がニュースに出ることはあったけれど、
それは「たまたまビデオカメラを持っていて撮影していた」という条件付きでした。

携帯電話は、誰もが常に持っていておかしくないし、
ほとんどの端末に、カメラ機能がついていますもんね。

『モバイルワールド』は、
携帯電話に依存しすぎの感のある人々を揶揄する内容にもなっているのですが、
それも含めて、すごく好きな歌です☆



レトルトのカレーも好きです^^
2008-09-16 00:00


私はどちらかというと味オンチです。
「おいしいもの」と「非常においしいもの」の区別がつきません。
かつて若かった私に「非常においしいもの」を食べさせてあげようと、
高額な飲食店に連れて行ってくださった諸先輩がたには申し訳なく思っております^^;

余談ですが時折、まったく味がわからなくなる時もあります。
これは亜鉛の不足、もしくは精神的なストレスが原因のようです。
そんな時は醤油をなめても水のように無味です。

私が16歳の時に、42歳で亡くなった母は、料理の得意な人でした。
カレーはルーから作って何日も煮込んでいたようです。
母の料理はおいしかったとは思うのですが、
そんな私が『おいしい関係』の「百恵」のようにはならず、
イマイチな舌の持ち主であることは申し訳なく思います。

母は手先が器用で裁縫や編み物も得意でしたが、
私の高校時代の家庭科の成績は「2」でした^^;
中学の先生が、「母が器用なら娘は不器用でいいんだよ」と言ってくださいましたが、
お優しいことです。

いま好きなカレーは明治製菓の「なすとトマトのカレー」です。
あと、永谷園の「あさげ」の顆粒タイプが復活するようでうれしいです^^



武道館腰痛は代々木まで…? (2)
2008-09-15 00:00

8月28日に日本武道館で行われたw-inds.のコンサートに行ってきました。
スタンド席は、コロコロと転がり落ちそうで怖いので、1回も立ち上がりませんでした。
座ったままで2時間いると、おしりが痛くなりました。

翌日から←
腰痛になりました。9月15日現在まで継続しています。
洗面台に向かって前傾姿勢になる時と、
椅子に座って良い姿勢になる時が痛いです。だからいつもヘロヘロしています。

筋肉の損傷だと思うので、いつかは治るでしょうが、
年とともに、回復のスピードは遅くなるものです。

9月23日に代々木第一体育館で行われるコンサートにも行きます。
腰痛悪化を防ぐために、アリーナ席であってほしいなと思っていました。
アリーナ席なら、転げ落ちる心配がないので立てるからです。

しかし、届いたチケットを見ると、またもスタンド席でした。
希望は、私は代々木第一体育館に行ったことがない、ということです。
もしかしたら怖くない席かもしれません。

怖い席だったら、2008年下四半期(という表現は正確か不明)まで腰痛を持ち越すこと
間違いなしです。別にいいけど(´∀`)



映画『グーグーだって猫である』を観ました♪
2008-09-14 00:00


映画『グーグーだって猫である』を、映画館で観ました♪
もともとは大島弓子さんのエッセイ漫画です。   

大島弓子さん(映画では「小島麻子」)の役を小泉今日子さんがなさっていました。
小泉さんは実生活でも猫を飼っておられます^^

猫の「サバ」の人間体の役を大後寿々花さんがなさっていました^^
『セクシーボイスアンドロボ』にはまり中の私は、
「サバ役の人の顔、私が好意を抱いているに違いない女優さんだが誰だっけ?」
と映画を観ながら思っていて、エンドロールを見て狂喜しました←

大後さんと小泉さん、と申しますか、「サバ」と「麻子先生」の会話が好きです。

アシスタント「ナオミ」役の上野樹里さんのボーイフレンドの役が、
平川地一丁目の弟のほうのかただったんですね(いま知りました)イケメンですね

私、武蔵野市民ではないけど、高齢者体験してみたいです。他の自治体でもできるのかな。



文春文庫『竜馬がゆく』第1巻を読みました♪
2008-09-13 00:00

世間が夏休みに入るか入らないかの頃に放送された
TBSラジオ『爆笑問題の日曜サンデー』を録音したものを聴いていましたら、
太田光さんが、夏休みに読むのにオススメの本として、
文春文庫『竜馬がゆく』司馬遼太郎著、全8巻、を紹介なさっていました。

そこで、第1巻を、行きつけの図書館で予約して、読んでみました。
本当は、貸出期限の2週間で半分くらいしか読めなくて、延長しました。
そしたら後半はすぐに読んでしまいました。エンジンがかかったということでしょうか。

実在の人物「坂本龍馬」の生涯を、史実をもとに描いた小説です。

私は、日本史は、高校で1年間習ったきりです。
今までの人生で、日本史に興味があった時期がなかったので、知識もありません。
大河ドラマ『新選組!』は三谷幸喜さん脚本、香取慎吾さん主演なので観ました。
だからまあ、たとえば松平容保は筒井道隆さんのイメージだったりします。

坂本龍馬は当然、江口洋介さんのイメージでした^^

1巻を読んで、竜馬は土佐藩の出身だと初めて知りました←
「藩」は300個もあったらしいと初めて知りました☆
あと、「十六夜の月」という言葉が出てきて萌えっとなるw-inds.ファンの私。
といっても「十六夜の月」がどんな月なのかも知らない理科オンチでもあります(恥)



鼠先輩のトークはおもしろいと思います☆
2008-09-12 00:00


最近、TBSラジオ『爆笑問題カーボーイ』に
「2009年ブレイクタレント名鑑」というコーナーがあります。

先日、そのコーナーがスペシャルとして放送された時に、
ゲストで鼠先輩が出ていました。

『六本木~GIROPPON~』という歌の
「ぽっぽぽぽぽぽ…」という部分は知っていますが、
お顔もハッキリとは知らないし、私にとって謎の人だった鼠先輩。

ラジオでトークを聴いて、おもしろい人だな~と思いました。

質問されると即答なのです。しかもおもしろいのですププッ ( ̄m ̄*)

今年の年末の、『FNS歌謡祭』や『日本レコード大賞』に出てほしい、
と爆笑問題のお二人が言っていましたが、
私も、そういった場で鼠先輩を観てみたい気が、ちょっとします。

w-inds.との共演が観たいです←

『六本木~GIROPPON~』の歌詞は、奥様とのエピソードだそうです。ステキです。



歯医者さんに行く前にオススメ♪『SAW』シリーズ
2008-09-11 00:00

    
『ソウ』『ソウ2』『ソウ3』を、ケーブルテレビで録画して、観ました。

見知らぬ場所に監禁された人々が、強制的にゲームに参加させられ、
失敗すると死んでしまう仕掛けになっています。
(体に取り付けられた爆弾が爆発するとか)

怖いです。そしてグロいです。お食事時に観るのはイマイチです^^;

でも、私、先日、『ソウ3』を観た後に、歯医者さんに行ったのです。
虫歯を削りました。もちろん麻酔をかけて。
いつもは、麻酔をかけていても、「痛かったらどうしよう」と怖いのですが、
『ソウ3』で登場人物が受ける酷い仕打ち
(頭、腕、脚を固定され、両腕と両脚をそれぞれ逆の方向に回転させられ、
頭も360℃回転されられる、など)
と比べたら、
麻酔を使っての歯科治療など何でもありませんでした。

ぜひ皆様も歯医者さんに行く前にご覧ください^^

ところで『ソウ』シリーズは3部作で終わりだと思っていたのですが、
4と5も存在すると、この文章を書くために検索していて知りましたw(°o°)w



Hello / w-inds. (1)
2008-09-10 00:00


アルバム『Seventh Ave.』から3曲目のヒトカラです。

橘慶太さんの声質が生かされた作品だと思います。
千葉涼平さんと緒方龍一さんが
「慶太の歌がまた上達した」と褒めまくった作品でもあります^^

『ブギウギ66』がそうであったように、
橘さんにとって歌いやすい歌は、私にとっても歌いやすい歌なのではないか?
と勝手に思っています。

詞の内容としては、恋の始まりの歌のようです。
あからさまな表現がありません。こういう作風は好きです^^

「流れゆく 時代の中に 影を落としながら 生きる二人でいよう」
という部分にちょっとひっかかりを感じたのですが。
「影を落とす」というのは悪い意味なのではないか?と。
でも多分この歌の中での意味は、「時代とかかわりを持とう」といった、
いい意味だと思うのです。

かつてビリー・ジョエルが『ストレンジャー』という歌をヒットさせて以来、
「ストレンジャー」という言葉の意味が、
「変な人」というマイナスの意味合いだけではなくなった、ということもありますので、
今後の日本語の変化に期待です←



映画『めぐりあう時間たち』を観ました。 (2)
2008-09-09 00:00


ちょっと前に、TSUTAYA DISCASでレンタルして観ました。

2002年公開の映画だったのです。

3つの違う時代の女性のストーリーが交錯する映画。

作家ヴァージニア・ウルフが『ダロウェイ夫人』を執筆した、イギリスの田舎の1920年代。
主婦ローラが生活に疑問を感じていた、ロサンゼルスの1950年代。
編集者クラリッサが死期の迫った友人を世話している、ニューヨークの2001年。


公開時に観たかった映画のひとつです。

最初は、3つのストーリーはバラバラなんです。
クラリッサのあだ名が「ダロウェイ夫人」なんですけど。
でも、おしまいのほうになるにつれ、1950年代のストーリーも
2001年につながってくると判明しました^^

この映画を観て、私は、『ダロウェイ夫人』を読みたい、と思ってしまいました。
芸術作品に感動すると、関連作品に興味を持ってしまうんですよね。

あと、ローラを演じたジュリアン・ムーアってすごい美人だな、と思いました。



オフィスで「しょうが紅茶」を飲むために。 (2)
2008-09-08 00:00

石原結實さんによると、
体を温め、かつ余分な水分を排出することが、体調不良の改善に良いのだそうでして、
そのために推奨されているのが「しょうが紅茶」です。
「ティーバッグの紅茶」+「粉末黒砂糖」+「チューブ入りのしょうが」
という組み合わせで飲んでいます。休日には。家で。

しかし仕事の日は。
待望の「午後の紅茶アジアンストレート」が行きつけのコンビニに置かれなくなり、
「午後の紅茶ストレートティー」を買うとしたら、
砂糖が余分だし、黒砂糖としょうがは入っていないし…。

ということで、オフィスで「しょうが紅茶」を飲むための準備を、この数ヶ月してました。
まずはこのような容器を楽天で購入^^私のオフィスは湯飲みやマグカップ禁止なので。
 そしてこの、画期的な、「しょうが黒糖」も楽天で購入。
お湯はもともとオフィスで供給してくれているので、紅茶のティーバッグを持参して、
ストレートティーを淹れて、「しょうが黒糖」を食べながら、紅茶を飲んでいます^^

最近、「しょうが黒糖」が近所のスーパーでも買えると判明。
また、容器とティーバッグ持参は、ペットボトルの紅茶を買うより経済的にお得みたいです^^



深浦加奈子さんの訃報をラジオで聴いて。
2008-09-07 00:00


先日、たまたまつけていたTBSラジオ『バツラジ』で、深浦加奈子さんの訃報を知りました。

ドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』での、
SP井上とともにテロリストと闘うナース長姿が思い出され、非常にびっくりしました。

『バツラジ』のパーソナリティー宮川賢さんは演劇界のかたなので、
同じく舞台演劇出身の深浦さんの思い出をいろいろと語っておられましたが、
死因であるS状結腸がんについて、動揺なさっている様子でした。

「(予防には)どうすればいいんだろ?やっぱりう○こ見たほうがいいよね?」との発言を聞いて、
「違う!」と思ったのでこの文章を書く次第です。

私の父もS状結腸がんで亡くなりました。
父がS状結腸がんだとわかったとき、この病気について情報を集めました。

S状結腸がんは大腸がんの一種です。
ほかに、上行結腸がん、横行結腸がん、下行結腸がん、直腸がんも、大腸がんの仲間です。

便に、肉眼で見えるほどの血液が付着していて、大腸がんが原因だとすると、
かなり進行しており、治癒率が低くなると思います。

便は見なくていいから、大腸内視鏡検査を受けるのが有効だと思います。

大腸がんの中には、突然発生して進行が非常に速いものもあるらしいですが、
ほとんどのものは、ポリープとして発生して時間をかけてがん化するので、
健康なうちから3年に1度の検査が、そのまま予防になるらしいです。
数ミリのポリープで見つければ、その場で切除できて、生活の質を落とさずに済みます。



ドラマ『セクシーボイスアンドロボ』を、今、観ています♪
2008-09-06 00:00

 『セクシーボイスアンドロボ』は、2007年4月から6月にかけて放送されたドラマですが、
その時は観ていませんでした。

非常に面白いドラマであったらしい、という噂を聞いて、
DVDになったら観ようと思っていて、例によってTSUTAYA DISCASで予約したのですが、
人気が高いらしく、何か月も待って、やっと、届き始めました。

中学生の「ニコ」は聴力が突出しており、人ごみの中で特定の音を聞き分けることができる。
また、自分自身がいろいろな声を出すことができる。
サラリーマンの「ロボ」は、ロボットアニメ(特撮?)オタクで正義の人。
骨董品店の「社長」はなぜか人探しなどの依頼をうけ、「ニコ」たちに仕事を回す。
「社長」の部下である「ヨッちゃん」は、いつも失敗している(^^;)


第1回で、「○○が死んだのはあたしのせいだ!」と言う「ニコ」に対し、
「そうよ。あなたのせいよ。人間はひとりでは生きていけないの。人とかかわって生きているんだから」というようなことを、「社長」が言うのです。

それですごく好きになりました。
ちなみに「社長」役は浅丘ルリ子さんです。
浅丘さんが出演されるドラマは間違いなく面白い気が、最近します。

今のところ、第3回まで観ました^^



『女性自身』9月16日号を買ってしまった…( °o°)ハッ
2008-09-05 00:00

 他のかたのブログを読んだら、
『女性自身』にw-inds.の記事が出ているらしかったので、
読んでみました。

意外にも、緒方龍一さんが主人公の記事でした。

8月13日羽田空港午前11時30分発福岡行の飛行機が11分遅れになったのは
緒方さんの遅刻が原因だそうで、
「大トラブル」と書いてありましたが、

「大」はおおげさでは?と思いました(^^;)

その『女性自身』9月16日号を、ローソンで買ってしまいました。

女性週刊誌をいろんな場所で「読む」ことはあっても
「買う」のは本当に久しぶりでした。

…( °o°)ハッ、
「大」などと書いたのは、
私のような人間(ふだん女性週刊誌を買わない人間)に購入を促進するためだったのかしら?

だとしたら成功しています。あと、『女性自身』に掲載されている韓流漫画、興味深いです。



Beautiful World / 宇多田ヒカル (1)
2008-09-04 00:00


宇多田ヒカルさんの『HEART STATION』というアルバムが発売になったのが今年の3月。
発売前後に特集番組を観て、聴きたくなりました。

買えばもちろん速いのですが、
TSUTAYA DISCASで予約して待ってみました。
すると数ヵ月後にレンタルできました^^

そんなわけでヒトカラ1曲目♪

この歌は映画『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』の主題歌なんですね。
公開当時この歌もラジオやテレビでヘビーローテーションで流れていたので、
耳からスルスルと入って、だいたいのメロディは覚えていました。

あー映画の公開は約1年前ですね。
映画も映画館で観ようと思っていたのに観そびれ、現在TSUTAYA DISCASで予約中です(笑)

「♪Beautiful...」の「びゅ~」にあたる部分がものすごい高音です。
私の音域ではどうにかこうにかという感じです。
宇多田さんの音域はやたら低音からやたら高音まで広いですが、
この歌はわりと狭いほうだと思います(ホッ)

歌ってみると楽しかったです♪



映画『舞妓Haaaan!!!』を観ました♪ (4)
2008-09-03 00:00


TSUTAYA DISCASでレンタルして、先日、観ました。

鬼塚(阿部サダヲ)は修学旅行先の京都で迷子になり、舞妓さんに助けられる。
以来、「舞妓さんと野球拳をしたい」という夢を持つ。
カップラーメン会社の東京本社に就職したが、あこがれの京都支社へ転勤となる。
「京都出身だから」つきあっていた恋人・富士子(柴咲コウ)をあっさり振ってしまう。
富士子は鬼塚を追って京都へ。舞妓の修行を始める。


何箇所も爆笑しました。
鬼塚のホームページ上で、アラシの書き込みとバトルするシーンおもしろいです^^

後半のほうは展開が速く、
「エッ!?今度はそういうことになったの?」ということが何度もあり、
ドキドキしました(°°;))。。

富士子の先輩の舞妓さんの役を、小出早織さんというかたがなさっているのですが、
エンドロールでお名前を見るまで、
長澤まさみさんだと思っていましたm(_ _)m

ラストで、京都で迷子になる現代の高校生役を山田孝之さんがなさっていて、
最初のほうの阿部サダヲさんと同じセリフ「ななは~ん!(七班)」がかわいかったです☆



第28回(2008年7月22日放送)「ツアー2日目」ネタバレポ♪
2008-09-02 00:00

2008年7月22日(火)に放送された 『w-inds.M』第28回を録画で観ました♪
布めくりがないので正式サブタイトル不明ですが、
2008.07.13パシフィコ横浜w-inds. Live Tour 2008“Seventh Ave.”2日目の模様^^

『Spinning Around』『I'm a Man』『十六夜の月』のリハーサル。開場待ちするお客さん。楽屋では衣装を着て髪型もバッチリの緒方龍一さんがアコースティックギターで“w-inds.Mのテーマ”を口ずさむ^^フォーク調。開場。早くも多くの女子の皆さんが今年のツアーグッズのバッグ(青と赤の)を所持。気合入れ。そして舞台裏。「ロビーにおきまして、パンフレット、Tシャツなどの…」というアナウンスが聞こえる。このタイミングですでにお三方は舞台裏に居るのだと学習。奈落から手動エレベータ上のお三方ショット。エレベータはステージへ昇り、奈落のフタとなる。

パシフィコ内部らしい窓際のソファに座って語るお三方。それぞれのツアーTシャツを着ているけど、色とかネックの形が非売品ぽい。慶「今回のライブは、踊りのスタイルもいつもと違ったり、マジックだったり誰にでも楽しめることを取り入れてやってます」

『TOKYO』。映像はステージで音声はCDかと思ったら、ライブ音声らしい。すごい再現力

韓国ドラマ『ホテリアー』を最終回まで観ました♪
2008-09-01 00:00

2008年08月24日のブログの続きです。

韓国ドラマ『ホテリアー』最終回をケーブルテレビで録りそこなった私は、
DVDをTSUTAYA DISCASでレンタルして、先日、観終わりました。

最後は2組の男女の恋の顛末が描かれて終わっていました。
すべての伏線が生かされた、よくできたお話だと思いました。
現実の世界にはなさそうなものすごい偶然とかもあったけれど。

観始めた頃は、ソ支配人とオ支配人とイ支配人の区別がつきませんでした。
みんなカタカナで1文字の名字だから。
観続けていると分かってきました^^

後半、イ・スンジョン支配人は純粋な人だ、というキャラクターづけを見て、
「この人、第1回で遅刻の減点を取り消してもらおうとオ支配人を誘惑してたのでは?」
と思ったのですが、
最初は顔の区別もついていなかったので、
第1回が収録されたDVDもTSUTAYA DISCASでレンタルして確認しました。
すると、誘惑していたのはイ支配人ではなく、飲食部のアン先輩でしたm(_ _)m

煮え切らない男ハン・テジュンさんも何となくステキですが、
私は冷徹な企業ハンター、シン・ドンヒョクさんに味方して観てしまってました(〃∇〃) てれっ☆

エンディングテーマがあまりにもすばらしかったので、可能ならヒトカラします。