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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

w-inds.川口2日目はチケット完売でした\(^o^)/ (2)
2008-07-31 00:00

川口リリアには今年は行く予定ではなかったのですが、
仕事の後に動かせない予定もなかったので、京浜東北線に乗ってしまいました。引力~。

途中の駅のホームで緊急停止ボタンが押されたとかで、数分立ち往生しましたが、
開演時間少し過ぎ(18時33分ごろ)には川口駅に着きました。

リリアの建物に入り、
「お急ぎくださ~い」と叫んでいるスーツ姿の男性の1人に、
「当日券ありますか?」と訊いたら、
「ありません」と言われました。

完売ということです。皆様、w-inds.はすごいですね\(^o^)/

当日券は、ある場合とない場合があると分かりました_ψ(‥ ) カキカキ

3階ロビーのベンチに座って休憩していると、
18時44分ごろ、コンサートが始まったのが分かりました。
とはいえ、リズム体の存在が分かるだけで、曲名の判別まではできませんでした。

リリアの防音設備がすばらしいということが分かりましたψ(‥ ) カキカキ

18時51分ごろ、立ち上がって会場を後にしました。



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映画『クラッシュ』を観ました。
2008-07-30 00:00

2008年4月15日(火)に放送された 『w-inds.M』にて
千葉涼平さんがオススメなさっていた映画です。私の2008年5月2日のブログに書きました。

舞台はクリスマス直前のロサンゼルスです。
地位のある白人、働けど貧しい白人、努力して地位を得た黒人、そうでない黒人、
アラブ人と間違われて敬遠されているペルシャ人、
まじめに働いているのに安全な生活を手に入れるのがむずかしいヒスパニック系…

などいろいろな人が出てきます。
交通事故(クラッシュ)を縦軸に、
人種間の差別、嫌悪感、かと思うと絆…。

映画『バベル』と違い、ほとんどの登場人物は同じ言語である英語を話しますが、
だからといって分かり合うのはそう簡単ではありません。

終始一貫して一人の登場人物の目線で描くわけではなく、その時々によって変わります。

「絶対に正しい」登場人物は出てきません。
みんなが間違いを犯し、またいっぽう、善良な心も持っています。

観終わったあと、いい影響を受けた、という気持ちになれる映画です。
さすがは、
「みんなちょっと落ち着いて、千葉さんの話を聞こうか」
でおなじみの千葉さんチョイスの映画です^^



第25回(2008年7月1日放送)「Seventh Ave.」ネタバレポ♪
2008-07-29 00:00

2008年7月1日(火)に放送された 『w-inds.M』第25回を録画で観ました♪

第3クールを迎え、また新しいセットとなったズムスタ(w-inds.Mスタジオ)^^
鏡がたくさん掛けられた壁。涼「慶太がつっこみで叩いてもメイクさんとこ行かなくても髪の毛直せる^^」第1クールで使っていた赤と黒の椅子(1人掛けソファ)が復活♪

今回は『Seventh Ave.』にw-inds.M♪

龍「今回のアルバムは深みのある慶太くんのボーカルに注目して聴いてもらいたい」

初回盤丸の内バージョンのジャケットをお披露目。涼「これは実在する場所ですね」慶「そうですよ。まぁオフィス街ですね。通常盤は渋谷です。渋谷はどこのかたも知っていると思うんですけど」私「丸の内は知らないのか…」

DVDの「クイズ de w-inds.」については「Q.-inds.M」のパクリではないという結論に^^

CM明け。『Seventh Ave.』収録曲である『TOKYO』について。
慶「作っちゃいましたよミュージックビデオを」龍「メイキングをご覧ください」

メイキングにて。龍「3人の人のストーリーが交差する様がおもしろいです」
メイキングの中の緒方さんが変わったダンスをして、ズムスタの緒方さんがアンサーダンスを^^

CM明け。いよいよ『TOKYO(MTV ver.)』の放映。
女子高生役の西内まりやさんが初挑戦したという泣く演技ですが、泣き顔とってもかわいいです。ストリートミュージシャン役の小濱弘行さんは、実在しそうなリアル感があります。
美容師役の女優さんの、後半、仕事をがんばっている演技を好きです。



私が6階まで、階段を楽に上がれる理由。
2008-07-28 00:00

 ←画像はイメージです。

最近、自宅マンションの階段を6階まで上がるとき、次のように考えています。

(「2階」という表示を見て)
もう3分の1のぼった(本当は5分の1ですが)

(「3階」という表示を見て)
もう2分の1のぼった(本当は5分の2ですが)

(「4階」という表示を見て)
もう3分の2のぼった(本当は5分の3ですが)

(「5階」という表示を見て)
あと1階だ(これは本当)

こうやって脳をだますようになってから、
精神的に楽になった気がします。

あいかわらず息切れは絶対しますが。



『ハノイ・ホーチミン音楽祭』をテレビで観ました♪
2008-07-27 00:00

 6月29日に、地上波ではないテレビ局で放送された
『ハノイ・ホーチミン音楽祭』の録画を先日、観ました♪

「ハノイ・ホーチミン音楽祭」は日本とベトナムが外交関係を樹立して35周年を記念し、
ハノイ市とホーチミン市で開かれたそうです。
放送されたのは、5月24日にハノイ市国際会議センターで行われた音楽祭の模様です。

ハノイ市国際会議センターという会場は広い、という印象を受けました。
何席あるのか、検索しましたが見つけることができませんでした。
お客さんの座っている椅子が大きいな、と思いました。
日本のコンサート会場は、椅子の背もたれの高さは、座る人の肩くらいしかありませんが、
ハノイ市国際会議センターの客席の背もたれは、頭ももたせかけられる高さのようです。
とはいえ先日の松戸の、森のホール21のバルコニー席も、背もたれが高かったです^^

ドキュメンタリー部分を見て、
ベトナムの人は日本人よりも、おハシの高いところを持つのだな、と思いました☆

w-inds.は司会の人から、
「慶太のあたたかいボーカル、涼平と龍一の完璧なコーラスと、磨き上げられたダンスが、
 新しい時代を感じさせるダンスボーカルユニット」と紹介されていました。
「あたたかい」という概念が、ベトナムでは高価値なのかも、と思いました^^
w-inds.のパフォーマンスはその数ヶ月前よりも進歩したと感じました。



隅田川の花火を、肉眼で見ました。
2008-07-26 00:00

  隅田川花火大会が行われました。

例年、アサヒビール提供の、テレビ東京の生中継を観ているのですが、
今回は肉眼で鑑賞しました。とは言ってもサングラスは使用しました。
まぶしいのが苦手な私。最初、サングラスを忘れていて、鑑賞しはじめて、
「サングラスなしでも大丈夫かも」と思ったのですが、やはり必要になり、取りに戻りました。

隅田川花火大会は、墨田区と台東区の間を流れる川で行われるため、
ネオンによってもともと空はあるていど明るいです。
しかし、花火の中にはものすごく明るい光を放つものがあり、
驚愕します。起きてはならない何かが起こったのかと、一瞬びくっとします。

しかしそういった光の強い花火は、観ている人々には好評のようでした。
自然発生的に拍手が起こる時があり、感動しました。
私自身は、単純な小さな光の花火で、途中で方向転換するものがあり、気に入りました。

テレビではなく肉眼で観ていると、いつ終了するのかが分からないので、
私は携帯電話のワンセグでときどきテレビ東京をチェックしていましたが、
まわりの人たちは分かっているようでした^^;

鑑賞中に私の頭に流れていたBGMはw-inds.の『Spinning Around』でした♪
『Fire Flower』を思い浮かべようとしても、なぜか『Spinning Around』でした(*゚ー゚)♪



映画『エディット・ピアフ~愛の讃歌~』を観ました♪
2008-07-25 00:00

TSUTAYA DISCASでレンタルして観ました。

エディット・ピアフはフランスの歌手です。故人です。持ち歌の『愛の讃歌』の作詞もしました。

私は以前に愛用していたカラオケ機種に入っているエディット・ピアフの全曲制覇を企て、
実行しました。とはいっても3曲ですが。

そのとき音源を聴き、たいへん力強い歌声に驚きました。

でも、どんな人かは知らなかったので、この伝記映画を、興味深く観ました。
すると、波乱万丈の人生で、それだけでもドラマティックです。

エディット・ピアフの役を、若い女優さんが演じています。
その女優さんの、プロモーションの様子も拝見しましたが、
映画の中のエディット・メイクとはだいぶ違いました。
映画の中の見た目は、そうとう作りこんであるようです。すごいです。

それにもましてすごいのは、歌唱力です。
あの女優さんが歌も本当に歌っているとしたら、すばらしいです。

ストリートミュージシャン時代の、声量と音程はすばらしいけれど一本調子の歌唱と、
専門家の指導を受けてからの、手振りを交えた表情豊かな歌唱。

歴史的事実がどうだったかを私は知りませんが、作中のピアフの成長に感動しました。



『ハリー・ポッター』の最終巻が発売になりましたね☆
2008-07-24 00:00

きのう、本屋さんで、『JUNON』を買いました。

レジで並んでいたら、
私の前の女性が『ハリー・ポッターと死の秘宝』(最終・第7巻)を買っていました。

「あっ発売日だったんだ」と思いました。


ちなみに『JUNON』はこちら。


私は、第6巻である『ハリー・ポッターと謎のプリンス』をまだ読んでいません。
映画が11月公開なので、それまでには読まなくては^^

でも、『…謎のプリンス』は、携帯版がまだ発売になっていないんですよね( >Д<;)オモー

あ、そうか。
携帯版が発売になってから読んで、映画はDVDで観ればいいんですね。
…忍耐力があればの話ですが。



地震がありました。
2008-07-23 00:00

さきほど、おトイレに入っていたら、「カタカタカタ」という音が聞こえました。

「何だろう?」と思って耳をすますと音は消え、
また「カタカタカタ」といって、耳をすますと消え、の繰り返しがあって、
そのうち、揺れ始めました。

「地震だ」と気づいてからは、
左手で手すりを、右手でドアハンドルを握って耐えました。

大きな地震でも1分以内に揺れはおさまる、
と小学校時代に学習雑誌の付録の本で読んだ覚えがありますが、
最近の地震は、もうちょっと長く揺れる気がします。

トイレを出て、習慣に従って石鹸で2回手を洗って、
走ってきてテレビをつけたら、
「岩手で震度6強」だそうです。

人的被害が出ていないことを祈っています。

ちなみに私のいる東京は震度3だったようです。



7月3日放送『w-inds.のウィンディストリート』のネタバレ♪ (2)
2008-07-22 00:00

7月3日に放送されたラジオ『w-inds.のウィンディストリート』を、録音で聴きました。
7月2日発売のニューアルバム『Seventh Ave.』にちなんだ7つのゲームに挑戦して、
1問クリアするごとに1曲オンエア。涼「なんで自分の番組で曲を流すのにクイズを?」

1つめのゲーム。慶「漫画『NANA』で主役のナナが所属するバンド名は?龍一くん分かるでしょ?」龍「ブラックストーンズ」慶「正解!どうしようか。じゃ『TOKYO』にしよう」
TOKYO』の1コーラス目、「…此処、TOKYOに。」までオンエア。

2つめのゲーム。ストップウオッチを勘だけで7秒ジャストで止める。涼「9秒39」龍「それってクサク~♪」慶「龍一くんお願いします。時計見るな!」龍「いち、に、…はち!アレ、8やっちゃった」慶「でも」龍「7秒84」慶「じゃあ僕…7秒68。全員失敗ということで」

3つめのゲーム。慶「7月を英語で答えてください。せーので。1人でも合ってたら正解。せーの!」慶&龍「ジュライ」涼「オーガスト」慶「涼平くん何て言いました?」涼「オーガストは8月だね。じゃあ『Hello』を」
Hello』の1コーラス目、「…季節はすぐそこに」までオンエア。

4つめのゲーム。慶「7つのおにぎりのうち、中身が七味唐辛子のおにぎりが1つだけ混ざっています。3人全員が七味唐辛子のおにぎりをよけて食べきることができればクリア。1人目、涼平くんから」涼「海苔のいい匂いがしてきた。おいし~…七味だ」慶&龍「ハハハ」慶「失敗で~す」龍「おまえサイテーだな」涼「最近こういうのすごい引き当てちゃんだよね」

5つめのゲーム。慶「今年8月に開催される北京オリンピック。正式種目になっている球技7つ答えよ」龍「野球」涼「サッカー、卓球」慶「バレーボール」涼「バドミントン」慶「(正解音に対して)バドミントンて球技なの?バスケ」龍「ゲートボール」涼「ふざけんな」慶「ハンドボール!」龍「何かける?」慶「テーブルに七味こぼさないでください」涼「鼻息で七味が」
LOVE』の1コーラス目、「…扉を開けるよ」までオンエア。時間切れでゲーム終了^^