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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

第5回(2008年2月6日放送)「イギリス」ネタバレポ(*^.^*)
2008-02-29 00:00

2008年2月6日(水)に放送された『w-inds.M』を録画で観ました^^
第5回は緒方龍一さんが、「イギリス」にw-inds.M♪
緒方さんは一昨年の夏か秋にイギリスにいらしたそうです。
寒くて天気が悪かったけれど、街はキレイ、という感想だったそうです。
PV1曲目。RADIOHEADの『Karma Police』
おじさんが車に追いかけられる映像が強烈で、音楽が印象に残りませんでした^^;

緒方さんがフリップでUKロック史を説明。UKロックの主流はバンドであって、クラブでバンドが演奏し(パフォーマンスとしてのダンスはなく)、お客さんが踊る、ということらしいです。
PV2曲目。BLOC PARTYの『Banquet』
緒方さんが去年の冬、スノボ中にアイシャッフルからこの歌が流れてきて、
ノリノリで滑って、ジャンプして肩から落ちて大ケガしたそうです^^;
「大ケガしてたよね!」と思い出す千葉さん^^私はそんな元気な緒方さんを大好きです
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『仮面ライダークウガ』最終回まで観ました (-o/) ゝヘンシンッ!
2008-02-28 00:00

実は少し前に、とうとう、
『仮面ライダークウガ』のDVDをぜんぶ観終わりました^^

敵のボスキャラ「ン・ダグバ・ゼバ」の人間体が、
ものすご~くひ弱に見える美少年(浦井健治さん)で驚きました。

ひ弱そうに見えて実は強いからボスキャラなワケですが^^;

最終決戦が終わったあと、
海外ロケっぽい、海辺の映像でオダギリジョーさんが出てくるのですが、
私にはこれが、ボスキャラとの戦いに生き残った「五代雄介」なのか、
それとも、
最終決戦で「五代雄介」は死んでしまって、
後から出てくる海辺の映像は、「クウガ」になる前の回想シーンなのかが、
判断つきません。

Wikipediaを読んでも分かりませんφ(..)

Wikipediaといえば、この文章を書くために読んでいて、「バラのタトゥの女」七森美江さんが、
『特捜戦隊デカレンジャー』では「デカブライト」役だったと知り、
愕然としましたΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)気づかなかったよ…
どちらも大好きです☆



『trainsurfer』に萌え~*ネタバレ2%
2008-02-27 00:00

『w-inds.M』など、MTVの番組を観ていると、途中で、
「ちょっと長めのCM?」と思うような、短いドラマ(CGアニメ?)が入ります。それが『trainsurfer』

オープニングナレーションがシビれます。
「鉄路――。それは日本列島の大動脈。
 これは、貧困にあえぐ日本を舞台に、列車の屋根に飛び乗り
 スピードとスリルを味わうことに命をかけた若者達の、驚異の物語りである。」

2008年2月13日(水)に録画した『w-inds.M』の中で、
『trainsurfer』第127話が放映されていました。

「品川駅の南側には、横須賀線、東海道線、京浜東北線、山手線が乗り入れている。
 この線路を向こう側までサーフして渡ることを品川クロコダイル、と呼んでいる。
 各路線が同時にすれ違う絶妙なタイミングでブリッチしなければならない」
と言って、主人公のJKと、もう一人の若者が、走っている電車に、高いところから飛び乗るです。

最後に出る字幕にも笑い崩れます。
「このドラマはフィクションであり、
 登場する人物、場所、団体、駅、路線等の名称はすべて架空のものです。
 トレインサーフは危険な行為です。また、違法行為であり、罰せられます。
 絶対に真似しないでください。」

地上波では無理と思われますヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ



Back At One / w-inds. (1)
2008-02-26 00:00

この歌を初めて知ったのは、2007年02月11日、
DVD『w-inds.Live Tour 2006 ~THANKS~』を観て、でした。

お三方がカプセルから出てきて、
天使のような美しい顔で正確なステップを踏みながら、
「バッカボ~ン

『w-inds.Single Collection ”BEST ELEVEN”』のDVDを観ました♪
2008-02-25 00:00

 2008年1月1日発売のこのアルバムを、2007年12月31日に入手しました。(店頭入荷はもっと早くから始まっていたようですね^^)
もちろんMDにコピーして、ある程度ヘビーローテーションで聴いています。

DVDを観たのは、買った直後ではないのですが、つい最近でもありません。

ジャケット写真撮影のもようを観て。
北海道のお二人の変顔に爆笑しました(≧∇≦)
でね、私が持っているのは、初回限定盤(白のユニフォームのほう)だけなんです。
DVDの中では、青いユニフォームの撮影の時に、
緒方さんと橘さんが不良っぽい短髪のカツラをかぶっていました。
あの姿は、通常盤のジャケットには映っているのでしょうか?
こんどCDショップに行ったら、肉眼で確認したいと思います(´∀`)

シングル11曲について、交代で語るお三方を観て。
最近の私は、千葉さんに癒されているんだと確信しました^^

w-inds.Live Tour 2007 ~Journey~ in Taiwanのドキュメントを観て。
もちろん台湾の皆様の熱狂はいつもながらすごいのですが。
(「私と結婚してください」というボードをコマ送りで確認してしまいました笑)
開場待ちの映像などを観ると、
台北はアジアのパリだと聞いていたけど本当にそうだな、と思いました。
皆様オシャレですね^^



映画『死ぬまでにしたい10のこと』を観ましたφ(.. ) メモメモ
2008-02-24 00:00

つい先日、DVDで観ました。
2003年の公開時に映画館で観たいと思っていたけれど観逃していた映画です。

アンは23歳。17歳で出来ちゃった結婚をして、
母親の家の裏庭で、トレーラーハウス暮らしをしています。
夫は失業中ですが優しくて、娘が2人います。
アンが大学の夜間清掃の仕事で、家計を支えています。

ある日、腹痛で病院に運ばれ、卵巣ガンがすでに他の臓器に転移した状態で、
余命2~3ヶ月と言われます。
1人で告知を受けたアンは、そのことを、家族にも友達にも、いっさい言いません。
深夜のカフェで、メモ用紙(ノートだったかな?)に、
「死ぬまでにやっておくべきこと」を書き、さっそく実行に移します。

メモに書かれた内容は、
「娘達に毎日、愛してると言う」とか、
「娘達の18歳までの誕生日メッセージを録音する」とかの他に、
「夫以外の男性とつきあってみる」などもあります。
何が重要かは、人によって異なりますもんね。

アンは低所得者のはずなのに、病院で様々な検査を受けたり、
症状を緩和する薬をもらっていたりして、「合衆国ではありえない」と思っていたら、
この映画の舞台はカナダでした。



映画『さくらん』を観ました☆
2008-02-23 00:00

 原作コミックが大好きなので、先日、映画も観ました。DVDで。

江戸時代の遊郭、吉原(よしわら)での物語です。
女郎たちの中で、容貌、三味線などの芸、トーク能力などに優れている者だけが、
花魁(おいらん)と呼ばれる立場になります。
主人公のきよ葉は、貧しさのために、小さいころに売られ、遊郭で育ちました。
それくらいでないと、芸を磨いて花魁になることは難しいようです。

思い通りに行かない人生でありながら、より良く生きようとする姿に、影響されます。

私が読んだ原作は単行本だけなので、
その起承転結が映画になったのだろうと想像して映画を観たら、
もっと先のお話が展開していました。
私は雑誌『イブニング』の読者ではないので知らなかったのですが、
Wikipediaによると、単行本化されていない部分があったらしいです。

「さくらん」は「錯乱」だと思っていましたが、映画では桜がモチーフになっていました。

それと、吉原には、大門(おおもん)という、
女郎たちが借金を返し終わらない限り出ることのできない、象徴的な門があるのですが、
映画ではその門の梁の部分が薄い水槽状態になっていて、中に生きた金魚が泳いでいます。
史実ではどうなのか、私は知りませんが、映画のこの門は、見た目、美しいです。



『獣拳戦隊ゲキレンジャー』最終回を観ました*ネタバレです (2)
2008-02-22 00:00

全世界62人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

テレビ朝日で2月10日に放送された『獣拳戦隊ゲキレンジャー』最終回を録画で観ました。

オープニングのナレーションが、
「獣拳に、相対する二つの流派あり」といつもなら言うところで、
「獣拳には、相対する二つの流派があった」と言っていて感動しましたw

後半、秘かに好きだった「ロン」は、永遠の闇の中に封印されてしまいました。

最終回の1回前に死んでしまった「理央さま」と「メレ」が、
最終回では何かの奇跡が起こってよみがえるのではないかと予測していましたが、
そうはなりませんでした。

「ロン」「理央」「メレ」がよみがえらないことによって、
悪いことをすれば罰が与えられるのだ、
ということを小さいおともだちに教える意図なんですね、きっと。

「ジャン」「レツ」「ラン」にはマスターの称号がw(°o°)w
1年の長きにわたって鑑賞してきたので、納得です。

あと、「バエちゃん」が「ゴウ」さんと旅にでて、幸せそうな様子だったのでうれしいです^^



「ベストヒットスマステ!!」の続き(・∀・ )っ/
2008-02-21 00:00

おととい2008年02月19日のブログの続きです☆

今回、30位以内に選ばれた歌の中で、私が今後ヒトカラしたいのは、以下の作品です。
第27位 イエス『ロンリー・ハート』
第26位 プリンス『パープルレイン』
第24位 ケニー・ロギンス『デンジャー・ゾーン』
第17位 バナナラマ『ヴィーナス』
第11位 シンディ・ローパー『ハイスクールはダンステリア』
選外(「小林克也 80’s セレクト」)フランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッド『リラックス』

すでにヒトカラ修行ずみの歌は、以下の作品です。
第20位 デヴィッド・ボウイ『レッツ・ダンス』
第15位 フレディー・マ・キュリー『ボーン・トゥ・ラヴ・ユー』
第3位 カルチャー・クラブ『カーマは気まぐれ』
第2位 マドンナ『ライク・ア・ヴァージン』
第1位 マイケル・ジャクソン『スリラー』
選外(「小林克也 80’s セレクト」)ホイットニー・ヒューストン 『すべてをあなたに』

一部ネタが、1月30日放送の『w-inds.M』第4回(2008年2月15日のブログ参照)とかぶっていて、
違う角度から見ることができて楽しかったです。
『スリラー』は大ヒット曲ですが、このPVがあまりに傑作だったため、
「黒人アーティストによる映像をそれまで放送しなかった暗黙のルールを壊し、
 連日オンエアされた」
との、小林克也さんのナレーションが衝撃的でしたw(°o°)w
驚いたのは、
そのような「ルール」が存在したことです。



new world / 中ノ森BAND (1)
2008-02-20 00:00

映画『Star Light』のDVDを観て、中ノ森文子さんの歌唱力に感銘を受けた話を
2007年08月04日のブログに書きました。

最近、中ノ森BANDの『OH MY DARLIN’ ~Girls having Fun~』というアルバムを、
TSUTAYA DISCASでレンタルしました。

骨太です。ロックです。
中ノ森さんの歌唱もすばらしいし、他のメンバーの楽器演奏もすばらしいです♪
チャットモンチーとは違ったタイプのバンドです。ロックですから(`・ω・´) シャキーン

で、アルバムの中からヒトカラしようと思って、
音だけ聴いて『new world』という歌を選んだのです。
(TSUTAYA DISCASのレンタルは、ケースも歌詞カードもついて来ません)

で、ネット上で歌詞を探してみたら、
作詞作曲が葉山拓亮さんだったんですよ~キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!

なにせロックなアレンジなので、たとえばこの歌をw-inds.が歌ったらどんな感じかとか、
まったく想像つきませんが、
変わった視点の歌詞なんです。ラブソングではないのです。
このような歌詞です↓
http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=36780