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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

DVD『w-inds. Live Tour 2007 “Journey”』ドキュメントの感想*ネタばれプチ (4)
2007-12-21 00:00



今回は「Journey」なだけに、
各コンテンツの間に移動距離が出ておもしろいです。

で、最後に台湾が出てきてものすご~く移動距離を伸ばすのかと思いましたが、
そうはならず、
国内で完結していました。台湾の映像は次回に期待、です。

広島(8月18日もしくは19日)の映像では、「そんなの関係ねぇ!」の
黎明期を見ることができました(´∀`)
本編(9月24日)の「そんなの関係ねぇ!」の完成度と比べるとおもしろいです。

ドキュメント映像がまったくない公演もあります。

たとえば、福岡→宮崎→鹿児島ですが、
福岡の次が鹿児島になっていて、
しかも鹿児島の映像が始まるとき、
「TOKYO→→→KAGOSHIMA」という文字が出ました。
で、
「あっ鹿児島公演の前に東京でオールナイトニッポンのイベントがあったのね」
と思い出しました。

お三方およびクルーの皆様の“s-taff.”Tシャツ、笑えます(≧∇≦)…非売品ですよね☆



DVD『w-inds. Live Tour 2007 “Journey”』本編の感想 (4)
2007-12-20 00:00


アマゾンで注文しておいたら発売日の前日に届いたのでビックリ。

お三方が、ステージ中央の地球儀から出てきたのにもビックリ。
コンサート会場では、思った以上に見えていなかったんだと認識した次第です。

というのも、光に弱い体質なので、ほぼ最初から最後まで黒いサングラスをかけていたうえ、
とくに照明が強くなる部分では、サングラスの上から手で目を覆っていたので(笑)
DVDのおかげで、ようやく、まぶしさを感じることなく観ることができます。
テレビ画面は大丈夫なのです。なぜか。

スケスケに見える地球儀ですが、布なんですね。不思議。

『THIS IS OUR SHOW』『LOVE IS THE GREATEST THING』は感動的です。

あと、『Forever Memories』が収録されていてうれしいです。
途中、やらなかった回もあったので。

それと、DVDに入ってほしいと切に願っていた「そんなの関係ねぇ!」が
収録されていたことが私は本当にうれしかったです。
賛否両論あるようですが。
さすが最終日。完成度が高いです(≧∇≦)

今後何回も観て、さらに感想を書くかもしれません。



青空になる / 橋本仁 (3)
2007-12-19 00:00



『仮面ライダークウガ』のエンディングテーマです。

連続ドラマのオープニングとエンディングは、
結局好きになって、歌いたくなってしまいます。

歌詞カードを見ずにぼ~っと聞いているだけでも、
クリアに歌詞が分かる歌です。

子供から大人まで、それぞれに解釈して味わえる歌詞だと思います。

私はBメロの、
「目をあけてても つぶっても
 同じ景色は過ぎて行くけど
 今、見てなくちゃ…気付けない」
という歌詞が好きです。

橋本仁さんより1オクターブ低い音程で地声で歌えますが、
ちょっと苦しいです。
さらに修行します。



『FNS歌謡祭』を観ました♪
2007-12-18 00:00

全世界60人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

12月5日に生放送された『FNS歌謡祭』ですが、録画して、2回観ました。

現在は「賞」の授与はない、ということと、
客席には出演者が居て、一般客が居ない、ということに気がつきました。

ゴージャスな出演者の生ステージと、
ゴージャスな過去の映像、という2本立て構成だと分かりました。

生の出演者の顔ぶれが、
「紅白」や「レコ大」と違って、
今年現在、メディアに大量露出している人たちが主なようです。

生ステージについて。
コブクロ、絢香さん、綾戸智恵さん、松浦亜弥さん、徳永英明さん、小室哲哉さん、
秋川雅史さん、彩乃かなみさん(宝塚歌劇団月組)、Mr.Children、KOH+の、
歌と演奏に聴き惚れました。

秋川さんはいつも同様、歌い終わった時に呆然とした表情をなさっていましたが、
それでも周りの宝塚メイクの皆様に負けない目ヂカラがあって驚きです。

目ヂカラといえば、V6の岡田准一さんもすごいですね。
過去の映像が流れているとき、画面左下に現在の会場にいる出演者が映りますが、
岡田さんは決め顔が崩れないので感動しました。



緒方龍一さんのお誕生日ですね^^ (4)
2007-12-17 00:00


今年4月15日と16日のブログに、この写真集の感想を書きました。
緒方さんの顔を特に好きだった時期で、w-inds.の写真集の中で、この1冊を最初に買いました。
文章部分を読んで、感謝の心を持って生きてる人なんだなと思って、
尊敬するようになりました。

コンサートに行って、
トークに爆笑しました(7月19日のブログに書きました…かしら)
しかも鼻声だったので、思いがけない一面を見た気がして、
「やわらかいどこか」をわしづかみにされました。

『Triangle w-inds. meets JUNON 2』の039ページで、
「自分より背の大きい子は、恋愛対象外?」と訊かれて、
否定なさったのが、額面どおり本音に取れます。
いつも自然体とお見受けするからです。お若いのにすばらしい。

そして、いつも自発的に何かをなさるところが好きです。

緒方さん、お誕生日おめでとうございます。
ご健康をお祈りしております^^
新番組『w-inds.M』でいろいろな音楽についてお考えを拝聴するのを
楽しみにしております。



橘慶太さんのお誕生日ですね^^
2007-12-16 00:00



去年の今ごろ、w-inds.というグループに、
橘慶太さんというメンバーがいることを知っていました。
あとの2人は誰なのか知りませんでした。
いずれにしてもまだファンではなかったので、お誕生日に想いを馳せたりしませんでした。

私は橘さんのどこが好きかというと。

まず声。音域の広さ。リズム感。そしてものすごく歌の練習をしていそうなところ。

そしてルックス。ミドルティーンのころよりも、
今のハッキリした二重まぶたと、こけた頬が好きです。あと筋肉質なところ。
しかもその筋肉は努力の結晶だというところ。

そして精神的な部分では、
野心を秘めていそうなところが好きです。
その野心のために、かなり幅広く様々なことをあえて受け入れていそうなところも。

橘さん、お誕生日おめでとうございます。
ご健康をお祈りしておりますヽ(´ー`)ノ



小島よしおさんをなぜか好き(・∀・) (2)
2007-12-15 00:00


私、小島よしおさんのことをあまり知らないんです。
w-inds.が今年の夏のツアーの振り付けに「そんなの関係ねぇ!」を取り入れていたのに、
3公演参戦後に「そんなの関係ねぇ!」の存在を知ったくらいですし。

でも、最近たまにテレビのチャンネルを替えている時などに見かけることがあって、
「かわいいルックスと態度だなぁ…」と思ってしまうのです(´ー`)

知らないけど好き。
そんなわけで例によってWikipediaを読みました。

沖縄にいたのは生後3ヶ月までなんですってね。
でもプロフィールに沖縄出身と書いてあって、
あの顔立ちだと納得が行ってしまうけど…。
関東育ちなんですね。

私は東京都で生まれました。
でも生後すぐに埼玉県に転居したので、
心の出身地は埼玉県です。

今後、小島よしおさんのことを、もっと知りたいです。
出演していらっしゃるテレビ番組などを、観る必要がありますね。



『免疫学からみた幸福論』を読みました。 (4)
2007-12-14 00:00

全地球60人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>


安保徹さんの本を、また一冊読みました。

悩み相談形式になっていて、46個の「悩み」に安保さんが答えています。ぜんぶ役立ちそうです。

「からだと心」「生き方」「病院では教えてくれないこと」の3章から成っています。

医学博士である安保さんが、
「からだと心」「病院では教えてくれないこと」について答えるのは普通ですが、
「生き方」についても答えていらっしゃるのが興味深いです。

「からだと心」というテーマでも、
他の医師なら入らない領域にまで踏み込んで答えている感じがして、
そこに愛情を感じます。

「人間は、一生幸せでいられるようにはできていません」
という言葉に共感しました。

それと、20番の悩みに対する答を読んで、
なかなか人と打ち解けられない自分を、少し肯定する気持ちになれました。



映画『図鑑に載ってない虫』を観ました。
2007-12-13 00:00


DVD発売の広告が雑誌に載っていました。
それを見た時は、
「R指定の映画かしら?」と思いましたが、
実際観てみると、
暴力もエロスもゼロではないですが、中学生くらいなら観て大丈夫な気がしました。

監督・脚本が三木聡さんです。
ドラマ『時効警察』と『帰ってきた時効警察』の脚本・演出のかたです。

「時効警察」的なおもしろさもあるんですが、
『図鑑に載ってない虫』は映画なので、
テレビでは自粛してしまうようなこともやっちゃってる、感じがします。

ルポライターと、オルゴール職人と、元SM嬢と、元ヤクザと、その舎弟の、ロードムービー。

メインの登場人物だけでなく、
編集長とか、モツ煮込み屋のご主人とか、師匠とか、海女さんとか、
みんな変でおもしろいです。

そういえば、
ヤクザ組織も主人公たちと同じものを探していたのに、その後どうなったのだろう…。



1980年12月12日、近藤真彦さんデビュー。
2007-12-12 00:00


近藤真彦さんのデビュー曲『スニーカーぶる~す』は、
CDではなく、黒いポリ塩化ビニルのレコード盤でした。
楽天アフィリエイトには、さすがにありませんね^^;

デビューからしばらく好きで、3ヵ月に1枚出る新曲のレコードを買っていました。

CDに移行した頃には買わなくなっていました。

10代の時に覚えた歌は、非常に久しぶりにカラオケで歌っても歌えるので驚きます。

近藤さんは、「10年に一人のリズム感の持ち主」という評価だったんですよ^^

そういえば、渋谷で行われたコンサートにも行きました。
田原俊彦さんと、野村義男さんと、3人でのコンサートでした。
1981年、
母が亡くなった年です。
(母はまだ生きていて、入院中でした)
コンサートの開始時刻が遅れて、したがって終了時刻も遅れて、
観客(ほとんどは10代の少女)の多くが帰宅できなくなり、プチ社会問題になりました。
私も帰れませんでした。
ちょっと懐かしい^^