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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

“w-inds.との出会い”に記憶違いが…?(・∀・;) (2)
2007-11-30 00:00

全地球60人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

w-inds.およびw-inds.クルーの皆様、
今年もレコード大賞金賞受賞、おめでとうございます\(^-^)/バンザーイ

ところで、私はこのブログで何回も、
「私とw-inds.との出会いは2005年12月31日の『紅白歌合戦』」と書いてきました。

実は数ヶ月前から「アレ?」と感じていたのですが、
告白します。
たぶん間違ってます。

というのは、私は『紅白歌合戦』マニアなので、
録画したビデオをなかなか消去できず、保管してあるものも数本あるのです。
2005年のを発見したので、観てみたのです。

すると、もちろん『十六夜の月』で登場していらしたのですが、
私の記憶と比べると、衣装やナレーションが違うのです。

たぶん、あの衝撃の出会いは『輝く!日本レコード大賞』のほうだったと思われます。

そちらは録画してません。理由は次回。



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映画『デスノート』『デスノート the Last name』を観ました。 (2)
2007-11-29 00:00


『DEATH NOTE』の映画が存在していて、実写版だということは知っていましたが、
前後編に分かれているとは知りませんでした。両方をDVDで観ました。

漫画は、7年間くらいかけて物語が展開していましたが、
映画は、数ヶ月の物語になっているようでした。

登場人物やエピソードの数もだいぶ削られて、
漫画と比べるとシンプルなお話になっています。

また、映画オリジナルの登場人物が出てきます。
漫画と映画では設定が変わっている人物もいます。

映画版の中で好きな登場人物は、
「南空ナオミ」(瀬戸朝香)、「秋野詩織」(香椎由宇)、「高田清美」(片瀬那奈)、
そして「弥海砂」(戸田恵梨香)。
女性が生き生きと描かれていたような気がします。

あっそれと、CGの「リューク」と「レム」も好きです^^ 「シドウ」も見たかったです。

私としては、後半、「松田桃太」にもっと心情を吐露してほしかったけど、
漫画とは違う展開なので、仕方ないですね~。



Special Thanx! / w-inds. (3)
2007-11-28 00:00


『IT'S IN THE STARS』というすばらしいシングル曲を発売当時に購入された皆様は、
「『Special Thanx!』は『IT'S IN THE STARS』のカップリング曲だ」
というのが、この歌についての最初の認識だったと思うのです。

私は2007年の2月になってから『THANKS』のDVDを買って、
セットリスト中『十六夜の月』と『ブギウギ66』しか知らない状態で鑑賞したので、
やっぱりドキュメントのほうを何回も観ちゃってました。

歌う直前までドキュメント撮影のカメラにリアクションしていた
千葉さん、そして緒方さんが、
きちんとタイミングぎりぎりでステージに駆け上がって
♪Thanx For Your Love!!と歌い始めるのがやけに感動的なのです。

その後、マキシシングルを買いあさって、
「『Special Thanx!』って『IT'S IN THE STARS』のカップリングだったんだ~」
とはもちろんのこと、
「『IT'S IN THE STARS』ってシングル曲だったんだ~」
と驚いたものです。

さっき久しぶりにDVD『THANKS』を、『Long Road』から『蝉時雨』まで鑑賞して、
とくに橘さんの声の調子の良さに感動しました( ;∀;)



ドラマ『ジョシデカ!-女子刑事-』第5回まで観ました*ネタばれプチ (1)
2007-11-27 00:00

ドラマ『ジョシデカ!-女子刑事-』なんですが(・∀・)

ある連続殺人事件の捜査を軸にお話が進んでいます。
その事件の犠牲者たちは、手のひらに「数字」を書かれているのが特徴です。

ところで、
警視庁捜査一課の人々は、所轄の刑事たちを非常に見下しているように見えます。
現実の警察でもこうなのでしょうか(-_-;)

とくに、女子を見下しているように見えます。
現実の警察でもこうなのでしょうか(-_-;)

まぁそれはそれとして。

脚本とか演出というレベルの話として、
所轄の刑事たちのやりとりが度をこしてベタなコントになっていて、
ちょっと、観るのに疲れてきました。

しかし。
ここにきて新展開がありました。

どうもパクさん(リュ・シウォン)の様子が不審です。
彼は生きているのに、手のひらに数字が。

観るのをやめる、という選択は、いったんなくなりました^^



ピンク色!誕生日!と言えば!
2007-11-26 00:00

お察しの通り、私はピンク色が大好きです。

幼かった私に、母が選んだ服の色は、
濃紺とか茶色とか深緑といった、良く言えば上品な、
しかし子供ウケはしない色ばかりでした。

とても嫌でした(*_ _)人ゴメンナサイ

大人になった私は、存分にピンク色のものを手に入れています。

手帳とか、携帯電話とか、パソコンとか、MDCDラジカセとか、
かばんとか、時計とか、お財布とか。

(服は、着まわしが不便なので、あまりピンク度が高くありません^^;)

それと、私、かつては、
人の誕生日を覚えるのが得意でした。

そんなわけで親近感がわきます。
林家ペーさんには^^

ペーさんと私の行動範囲は重なる部分があるようなので、
いつか街なかでお姿を拝見できる日が来るかもしれません。

遠くからでも目立つんだろうなぁ( ´∀`)・ω・) ゚Д゚)・∀・) ̄ー ̄)´_ゝ`)



窃盗と脅迫、しました(゚Д゚ノ)ノ(夢で) (2)
2007-11-25 00:00


また高校生になりました。
3年生で、もうすぐ卒業です。
ある先生から10万円盗みました。
しかもその先生に、「殺してやる」って電話で言いましたヒェ~
夢の中の浅はかな私は、たぶんバレない、まぁバレてもいい、
と思っていたようですが、
その先生本人が、名探偵コナンのように謎解きして、私の悪事はバレました。
関係者一同が集まった場で、
(なぜか屋外で、結婚式場の中庭みたいにきれいな芝生と樹木のある場所でした。設定は校庭)
先生の謎解きを聞きながら、
「あ、バレる。バレたら退学かな。もうすぐ卒業なのに。いや停学かな。
 学校も不祥事を表に出したくないだろうから、停学ですませてくれるんじゃないかな。
 進学が決まっている大学には行けなくなるのかな。人生終わりじゃん」
とか思っていました。起きている頭で考えると、見るに堪えない愚かさです。
そこで夢が終わり、
結局どうなったのか分かりませんでした。

私は法律に詳しくないので、
現実にこのような罪を犯してバレたらどの程度の罰則があるのか、ぜひ知りたいです。

ちなみに今回被害に遭った先生のルックスは、私の現在の職場のエラい人でした(  ¨)ふむ



オダギリジョー(・∀・)2000の技を持つ男(なの?)
2007-11-24 00:00


『仮面ライダークウガ』を第20話まで観ました。

たしか、第11話だったと思うのですが、
五代雄介・仮面ライダークウガ(オダギリジョー)が、
変身前の姿で、技の練習をするシーンがあるのです。

オダギリジョーさんが、
走って、ジャンプして、空中で前転して、その後キックします。

キックは編集でつないだのかもしれませんが、
ジャンプして空中で前転、ここまではノー編集で、オダギリさんがやっています。

スーツアクターさんがクウガ姿でそれをやれるのはお仕事だから分かるとしても、
オダギリさんがそれをやれるのはすごい!と思いました。

と思ってたら、第18話ではストンプを披露されていました。

ストンプとは、リズムの名前だったりダンスの名前だったりするようなのですが、
ここでは、楽器でないものをドラムのように叩いて演奏することのようです。
オダギリさんは、すごくお上手です。
本当に五代雄介のように、2000の技を持っていたりして。



FUNKY TOWN / 安室奈美恵 (1)
2007-11-23 00:00

この世界観。と申しますか、

このアルバム全体の世界観。
マドンナライクで私は好きです。

しかし、この歌は、ある歌詞と次の歌詞が重なっていることが多くて、
ヒトカラで完璧には再現できません^^;
安室さんご自身のコンサートでは、
レコーディングの時の素材で、ご自身の声でカラオケを作って臨むのだろうなぁ、
と推察する次第です。

それと、
「彼にも彼女にも内緒で」
の部分が、非常に高音で、
出ることは出るけど、美しく出ません(´・ω・)
w-inds.の『Beautiful Life』の「ハレルヤ」と同じくらいの難度です><

それ以前にメロディを覚えていない部分もあるので、次回またがんばります☆



『ヤフーライブトーク』の司会の人☆ (2)
2007-11-22 00:00

前回のw-inds.の『ヤフーライブトーク』をレポートで見て思ったのですが、
司会のかた、すばらしいです。
お名前も知らないけど。

適度に話題を振って、
ゲストから話を引き出して。
長すぎる沈黙を作らず。
ゲストが答えにくそうな時は、質問の角度を少し変えたりなんかして。

ゲストの情報
バイオグラフィー・ディスコグラフィーなど
も把握していらっしゃるようだし。

ゲストに優しく、かといって媚びるでもなく。

きっと今まで大勢の、
無口なゲスト、
暴走するゲストをどうにかしてきたのでしょうね^^

あっあと、今回のライブトークは、初めてライブで観たのですが、
予定時間ぴったりに終わらなかったので驚きました。
楽しいです。かつての『オールナイトフジ』みたいで。
開始時刻はピッタリなんだけど。
その点が音楽のライブとも違いますね^^ふふ。



11月はココアがおいしい季節です( -_-)旦~ フゥ
2007-11-21 00:00




「春夏秋冬のうち、どれが好き?」
と訊かれたら、何と答えますか?

私は、
「今から来る季節が好き」
と思ってしまいます。

夏の眩しさは私にとって殺人的なので、日差しがやわらぐ秋が来るとうれしかったり、
12月の声を聞くと、『紅白歌合戦』が楽しみだったり、
晩春になると、自分には来やしない夏休みの、
帰省ラッシュをニュースで見るのが楽しみだったり。

毎年11月になると、
「ココアのおいしい季節だわ~」
と思います。たぶん、昔読んだまんがの影響です。

でも、某健康本を読んで、今年、牛乳を飲む習慣をなくしてしまい、
それに伴ってココアも飲まなくなってしまい、
再びココアを習慣的に飲むにはどうしたら良いか、考え中です。



ドラマ『SP 警視庁警備部警護課第四係』第3回まで観ました
2007-11-20 00:00

全世界60人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

第1回を念のために録画して、観たら、おもしろかったので、
その後も観ることにしました。
同時間帯の『SmaSTATION!!』は、
『SP 警視庁警備部警護課第四係』が終わるまで録画できません^^;

深夜ドラマらしい「低予算感」が感じられません。
深夜ドラマらしい「お色気」も感じられません。

自分に限って言えば、もはやドラマが、と申しますかあらゆる番組が、
何時に放送されていようと、録画で観る主義なので、関係ないのですが。

堤真一さんはいつも通りステキなのですが、
「必要な装備を素早くおこなえ」
と言った後に、
「今日も完璧なフライトを目指そう」と言ってくれそうで勝手に萌えっとしています(〃∇〃)

岡田准一さん(お誕生日が11月18日だと今知りましたよ皆様!)は、私にとって、
『木更津キャッツアイ』での、余命いくばくもない今どきの若者、もしくは
『タイガー&ドラゴン』での、落語の天才なのに服屋の店長、
のイメージだったのですが、
『SP 警視庁警備部警護課第四係』を観て、アクション俳優でもあるんだ、と思いました。
すごい身のこなしです。すごい身体能力です。
そして予知能力があるように見えます。
カッコいいです、そして「井上」の今後が心配ですo(*▼▼*)o ワクワク・・



緒方龍一さんと同級生になってしまいました(夢で) (4)
2007-11-19 00:00

11月13日のブログで、橘慶太さんに口説かれたと書きましたが、
実は、橘さんに口説かれた後、
千葉さんとマンツーマンで千葉さんの悩みを聞き、
緒方さんとマンツーマンで緒方さんの悩みを聞いた私。
(悩みの内容は、例によって忘れました)
事務所から、お三方の話相手を頼まれていたんです(夢だから)

なぜ口説く?!

さてそして、また新しい夢を見ました(シ_ _)シ

私は高校に入学したばかりで、
初めての試験(1学期の中間テスト?今でもある?)を受けていました。
終わって帰ろうとすると、
係だか委員会だかの仕事で、誰かに呼び止められました。
なぜかジャージで働く私(何の係or委員会なのかは、例によって忘れました)
仕事が終わったちょうどその時。
同級生の緒方さんが(!)通りかかったので、
「あ、帰るの?」と話しかけると、私をじっと見て「うん」と答えました。

私が外に出ると、緒方さんが待っていてくれました。
私の「帰るの?」を、
「いっしょに帰ろうよ」という意味に取ったらしいと分かりました(夢だから)
私がジャージでも、緒方さんは意に介していないようでした。
「この人は相手の魂だけを見ている」と感じて、
恋に落ちそうになりました(夢なので、どうぞお許しくださいペコリ~)



千葉涼平さんの誕生日ですね^^ (2)
2007-11-18 00:00

とっくに日付が変わってますけど^^;すみません。

私の携帯電話の待受画面は、ここ数ヶ月千葉さんです。癒されてます。
『JUNON』の携帯サイトから取ったものです。
『VISION FACTORY』の携帯サイトでも、ものすごい量の待受画像がありますが、
全身写真が多いんですよね。
顔のアップが見たいので、『JUNON』からもらうことが多いです^^

ダンス以外の千葉さんの魅力は、
次に何を発言するのか予測がつかないところです。
ライブでも、ラジオでも、ライブトークでも、
「黙っていらっしゃる…」
と思うと、
突然おもしろい発言が飛び出したりします。

絵と字もサイコーです^^

^□^←こういう顔文字を、よく手書きで描かれます。ステキです。

千葉さんのソロの歌唱を、2004年のライブDVDで拝聴しました。
現在はどれくらいレベルアップしているのか、ぜひとも聴いてみたいです。
でも千葉さんご自身は嫌かも^□^;

末筆ですが、
千葉涼平様、お誕生日おめでとうございます。
ご健康をお祈りしておりますお (o|o)┘め└(o|o) で (o|o) と└(o|o) う└(o|o)┘



『DEATH NOTE』1~12巻、読み終わりました「(≧ロ≦) (2)
2007-11-17 00:00

全地球59人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>
24時間以上前に更新しようとしたのですが、メンテナンスにぶつかりました((((((o_ _)o ~☆


まんが喫茶に通って、数ヶ月かかって読みました。おもしろかったです。
買って保管したいです。

私は「L」が好きです。

「頭がいい人」全般に憧れているので、
「夜神月」も「ニア」も「メロ」も好きなのですが、
「L」はチャーミングなので。
食べ物を上から指で持つしぐさとか、椅子の上で膝を立てる座り方とか。

この魅力は、小説でなく漫画だからこそ現れたものですね☆

ブログをお気に入り登録させていただいている蜂雫蜂子さんの真似をして、
w-inds.のお三方を実写版『DEATH NOTE』にキャスティングするとすれば…
千葉涼平さんは「松田桃太」
橘慶太さんは「リューク」
緒方龍一さんは「メロ」
緒方さん以外は意外かもしれませんが。上記のどのキャラも大好きです(´∀`)



Retro G-Styleの『Pieces』を聴きました! (2)
2007-11-16 00:00

全世界59人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

10月31日のブログに関連しています。
Retro G-Styleのシングル曲『Pieces』のCDを入手しました。さっそく聴いてみると…

アレンジはw-inds.版とほとんど同じです。
と申しますか、w-inds.側が、Retro G-Styleのアレンジをそのまま採用している、
ということですよね。

キーは、Retro G-StyleがたぶんAで、w-inds.はB♭です。つまり、w-inds.のほうが若干高音です。

Retro G-Style版を聴く前に想像していたのは、
Retro G-Styleという天才的なユニットがあって、
その技巧に、若いw-inds.が追いつき追い越せ、と思ってがんばった、という感じ。

しかしRetro G-Style版を聴いてみると、
それと比べてw-inds.の技術が劣っている感じはしませんでした。

Retro G-Style版は、キーが違うせいもあるのか、w-inds.版よりも、
もっと哀愁を感じます。私は。
歌唱の雰囲気は素朴で、かと思うとラップはソリッドな感じで、
不思議な魅力があり、何回もリピートして聴いちゃいました♪
この名曲を生み出した功績を讃えますd(>_< )



映画『スクラップ・ヘブン』を観ました*ネタバレ少し。
2007-11-15 00:00


テレビで放送してたので、
オダギリジョーさんが出ているなら観ておこうと思って録画しました。

観ていて苦しい映画だったんですが、
途中でやめたら「モヤッ」が一生残ってしまいそうで、
最後まで観るしかなくなりました。

警察官の「シンゴ」(加瀬亮)、
掃除人の「テツ」(オダギリジョー)、
薬剤師の「サキ」(栗山千明)。

それぞれに閉塞感を抱えた3人が、
世界を変えようと行動していくうちに、
のっぴきならない事態に…というお話。

なんていうか…3人とも…困りましたよ。救いがないというか。
自分がこの映画の登場人物でないということが救い、かな。
でも、自分で答を見つけるためのヒントのような言葉は随所にありました。

3人とも、体型が、細いです(σ゚∀゚)σモデルさんみたいです☆
あと、オダギリジョーさんのアクションシーンは、鑑賞した甲斐がありました^^



映画『フィラデルフィア・エクスペリメント』を久しぶりに観ました
2007-11-14 00:00


映画『フィラデルフィア・エクスペリメント』は1984年制作です。
(あ、千葉涼平さんがお生まれになった年ですね^^)
合衆国海軍がフィラデルフィアで行った実験の影響で、
主人公が1943年から1984年にタイムスリップしてしまいます。
初めて観た時、マイケル・パレ様を好きになりましたw

その後、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(1985年制作)
(あ、橘慶太さん&緒方龍一さんがお生まれになった年ですね^^)
を観た時、
「タイムスリップする点が、そしてレーガン大統領(当時)が出てくる点が、
『フィラデルフィア・エクスペリメント』と共通だ」
と思ったのを覚えています。

しかし、その後、マイケル・パレ様の出演作を一切観ていないので、
パレ様が好きというよりは、
『フィラデルフィア・エクスペリメント』のデビッドが好き、
なんですねきっと、私は^^;

『フィラデルフィア・エクスペリメント』のストーリーはまるっきり絵空事
だろうと思っていましたが、さっきWikipediaで見てみたら、
そういう都市伝説があるそうでビックリしました。



橘慶太さんに口説かれました(夢で) (4)
2007-11-13 00:00

全地球59人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

そして、毎度、妙な夢を見てすみません☆

壁に追い詰められて、
かなーり強引に口説かれました。
橘さんの左の頬と、私の左の頬が接触してました。
で橘さんは私の左耳に直接、低い声で何かを語っていました。

具体的な内容は覚えていません。

起きている時に私が把握している橘さん像とはかなり違う様子でした。
『Want ya』の主人公のような感じでした。

現実の世界で私にこのような経験があって、
それを夢の中で再現したわけではありません。

現実の世界の私にこのような願望があって、
それを夢の中に投影したのかもしれません。

橘さん個人についてどうこうということではなく、
自分が他人を、自分にとって都合のいいように行動するよう、
コントロールしたいという願望が、あるのかもしれません。

橘さま、このような夢にご出演いただき、申し訳ありません。
楽しかったです^^



『w-inds. Keita 1st personal photobook』鑑賞しました^^ (2)
2007-11-12 00:00


実は、 『Triangle w-inds. meets JUNON2』と同時に買いました。
みーつ2は読むのに非常に時間がかかりましたが、
こちらはすぐでした。

文章部分が少ないですからね。

この写真集を出版した時点で16歳だった橘さん。
小さい頃の思い出を語っておられますが…

そうとうカンの強いお子様だったようで…

w-inds.が(というより『十六夜の月』という楽曲が)私の心を捉えた2005年12月31日、
橘さんは20歳で、いっぱしのプロであられましたので、
本当によく成長なさいました( ;∀;)

今年2007年の4月に出た写真集『to you』とは約5年の隔たりがあるわけで、
つい、この2冊から、同じようなアングルの写真を探して比べたりなんかして。

2007年の顔のほうが、頬がこけたせいか、頬骨が高く見えます。
頬骨が高くて、口が大きい。
ボーカリストとして、うらやましい顔です。



ドラマ『帰ってきた時効警察』最終回をDVDで観ました。
2007-11-11 00:00

7月31日のブログに関連しています。


DVDが出たので、vol.5(最終回と特典映像)を借りて、観ました。

テレビで放映したとき、最終回は後半しか録画できなかったので、
これで前半を観ることができました。

なぜ、総武警察の面々が、いなかのおうちで合宿みたいなことをしていたのか、分かりました。
「三日月くんと僕は夫婦でさ…」
という、「霧山(オダギリジョー)」が想像を語るセリフも、
録画で観たときより、違和感がなかったです。

あと、「三日月」が元カレと会っていた事情も分かりました。

「熱賀しおり(室井滋)」の、
「とにかくあの男、話がつまらなすぎ」「地獄よ。話がつまらないのって」
というセリフに激しく同感です。

特典映像もチラッと見ました。
オダギリジョーさんと麻生久美子さんが、各話について、ビデオを観ながら語っていました。
「三日月」の、変わった笑い方は、麻生さんの地に近いのだと分かりました^^



Beautiful Life / w-inds. (5)
2007-11-10 00:00


発売日に、近所のCDショップに行って、
「初回盤と通常盤、1枚ずつください」
と言ったら、
初回盤のみ入手できました。

通常盤は、入荷したんだけど売り切れだとか^^

満足して取り寄せの手続きして帰ってきました。

翌日、通常盤も入手。

通常盤の初回特典(…)のポケットカレンダー、意外と大きいです。
定期入れには入らず、手帳のポケットには入るサイズ^^

さて、初めてカラオケで歌ってみましたら、
「ハレルヤ~」の「ヤ」が高いです。
もちろん橘さんより1オクターブ下で、
もちろん裏声ですが、
それでもアヤシイ。
今後訓練して、安定して出るようになるか微妙なところです(≧□≦;



『Triangle w-inds. meets JUNON 2』読み終わりました^^;
2007-11-09 00:00

全世界59人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

11月3日のブログに関連しています^^

文字部分、読みおわりました。
結構な情報量です。
お三方の人となり、そして『JUNON』の編集方針が見えてきますね^^

とはいうものの、もっとも印象に残ったのは、
88ページの千葉さんの写真です。

千葉さんがヒナ鳥で、自分がおかあさん鳥のような気持ちになるです。キュー。

写真の力って大きいと感じます。

あと私の好きな写真は29ページ、46ページ、114ページ、130ページ。
お時間のあるかたはご確認ください^^

あと。
43ページを見て思い出したこと。
私、ピープルスポーツクラブで受付のバイトしてました。
東京でだけど。しかもお三方がお生まれになる前ですけど(・∀・)



ドラマ『オトコの子育て』第1回を観ました*ネタバレちょっぴ
2007-11-08 00:00

10月26日に放送されたドラマ『オトコの子育て』第1回を、録画で観ました。

主題歌がw-inds.だから、1回は観よう、
2回目以降は、1回目がおもしろかったら観よう、
と思っていました。

結果は…
おもしろかったです。

「篤(高橋克典)」は、6年間も家出していた父親ですが、
何か事情がありそうです。
たぶん、これからの回で徐々に明らかになるのでしょう。知りたいです。

母親が亡くなって、3人の子供たちは、親戚の家に別々に引き取られていく予定でしたが、
「篤」が帰ってくれば、バラバラにならずにすむ、という利害関係があります。
だから長女「凛子」は、「篤」に反感を持ちつつも、受け入れます。
「凛子」えらいわ。私、「凛子」に感情移入して観てしまったかも。

私の好きな俳優、小泉孝太郎さんも出ています^^今回も良い役です。
「凛子」の担任の先生です。

自分が小学校を卒業して久しく、小学校の現在の事情に接していないので、
話にだけ聞いているモンスターペアレントの問題など、
分かりやすく見せてくれそうで、
かつ痛快な答えを提示してくれそうな予感がして、
期待していますw



彩り / Mr.Children (1)
2007-11-07 00:00


このアルバムを入手したのです^^

私の知っている人のうち結構な数の人が、名盤だと言うので。

そしたら、『彩り』という歌が入っていました。

録音して聴いている火曜深夜の『爆笑問題カーボーイ』というラジオ番組の、
「私も“卒業”を歌ってみました」というコーナーで、

「僕のした単純作業が~」という部分が
一時期よくネタになっていたこの歌。

私はこの歌を、この番組のこのコーナーで知ったと言っても過言ではありません(^^;)

今日初めて、カラオケで歌いました。いい歌です。

そういえば、ゆうべは、
裏番組の『w-inds.のオールナイトニッポン』をタイマー録音しようとして、
操作に失敗して、
いつもの『爆笑問題カーボーイ』が録れてました(o_ _)ノ

『カーボーイ』が聴けるのはうれしいです(。-ω-)



小説『かもめ食堂』を読みました☆
2007-11-06 00:00

10月8日のブログに関連しています。

映画『かもめ食堂』を観て、映画のための書き下ろし小説の存在を知って、
読んでみたかったので、図書館に予約して、何人か待機中の人がいて、やっと借りられました。


小説もおもしろかったです。

映画では、「サチエ」がなぜフィンランドで食堂を経営しているのか、
まったく描かれておらず謎でした。
(もしかしたら、テレビで観たから、カットされていたのかな?)
それが小説には書かれていました。

目標に向かって、必死にガツガツではないけれど、
着実に、迷いなく、努力する「サチエ」は素敵だと思いました。

「ミドリ」「マサコ」がフィンランドにやってきた理由も、
小説にはより詳しく書かれていました。

逆に、映画にあって、小説にないエピソードもあるようだ、と分かりました。

言葉は淡々としているのに、書かれる内容は時に非日常的です。
おもしろいです。群ようこさんの文章。



鉄道博物館に、“ピッ”と入館~♪
2007-11-05 00:00

先日、行ってきました。
博物館くらいは別に。
広い意味で鉄子ですよ。狭い意味じゃなく。
狭い意味で鉄子って自慢してみたいけど、そこまでの知識は到底ないし。
詳しくないけど、好きなだけ。運転台のモニター画面を見るのが。

埼玉県出身ですが、ニューシャトルに初めて乗りました。
開業した24年前、1983年から、存在は知っていたけど、乗る用がなかったですもん。

鉄道博物館の最寄駅の名前自体が、「大成」から「鉄道博物館」に変わっていてビックリ。

博物館は、思ったほど芋洗いじゃなくて良かったです^^
神田と秋葉原の間にあった交通博物館の時代は、
敷地面積が違うからもっと混んでたのかな?と推察します。行ったことないので。

屋外に、「ミニ運転列車」というのがあるんですけど…。
本物の車両の「クハ」とか「モハ」にあたる部分に「鉄ハク」と書いてあって大ウケ(≧∇≦)

Suicaで(と申しますか私はPASMOで)入館できるのもステキです^^

それにしても、ミュージアムショップ、混みすぎですよ(>_<)入る根性もなかった…

まぁ、もし入れてたら、そして、もしロゴ入りウインドブレーカとか売ってたら、
買ってしまって翌日後悔するところでしたけど ヾ(o ̄∀ ̄)ノ♪



『ARENA37℃SPECIAL』12月号を買いましたw(°o°)w (5)
2007-11-04 00:00



本(雑誌)づいてますよ。
なぜなら、「www.w-inds.tv」(公式HP)を見れば分かるとおり、
今たくさん露出しているから。

今回、『ARENA37℃SPECIAL』12月号を書店のレジに出して、
「980円です」と聴こえたような気がしたのですが、
「480円」の間違いだろ~と思いつつ1000円札を出したら、
20円しか返ってきませんでした(^^;)お高いのね
昔買っていた『Newton』という雑誌を思い出しましたw

以前にも『ARENA37℃SPECIAL』を買ったことはあるのですが、
その時は他のものと一緒に買ったので、
単価に気づいてませんでした。

w-inds.が載っていたのは、17ページ分。
見開きで、お三方が2つのスツールと映っている6枚の写真が印象的です。
1個のスツールには橘さんがほぼ同じポーズで座っていて、
もう1個のスツールを千葉さんと緒方さんで取り合っているような
ほほえましい(?)演出です。

それにしても…緒方さんの髪型が2本の三つ編みで…
ネイティブアメリカンというよりは…なつかしい感じがします。



『Triangle w-inds. meets JUNON 2』58ページまで読みました^^ (2)
2007-11-03 00:00


発売日に買って、まず、写真をひととおり見ました。

つぎに、文章を最初から読んでいるのですが、
4年分の情報なので、なかなか終わりません^^

58ページまで読み終わったところです。
ここまでの分でいちばん熱心に読んだのは、50ページから始まるお料理の話。

緒方龍一さんが普段から自炊していることが伝わってくる内容でした。
お料理には段取りが大事だと思うのです。
食べ始める時間を見計らって、まずはお米を研いで炊飯してから他のものを作るとか、
加熱調理中に、食器を用意するとか、まな板と包丁を洗ってしまうとか、
先を予測して行動することが必要だと思うのです。

緒方さんは、『JUNON』2006年4月号の取材時点で、それができている印象を受けます。

千葉さんは、たまに料理するけど、味付けがいつも目分量とのこと。
なぜかコロッケの形が「山」。癒されます~(≧∇≦)

橘さんは、普段まったく料理しないとのことで、
テーブルを拭くところをご自分で演出した写真が笑えます^^



『プリンセス・マサコ』と『『プリンセス・マサコ』の真実』
2007-11-02 00:00

全世界59人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

 
まず、『プリンセス・マサコ』を読みました。
その後、『『プリンセス・マサコ』の真実』を読みました。
外国人ジャーナリストによって書かれた『プリンセス・マサコ』という本が、
最初ほかの出版社から出ることになっていたけれども出版中止になっていたこと、
出版予定だった時点でもたくさんの削除部分があったことが分かりました。

外国では報道されていることが、日本では報道されていない、ということも分かりました。

「適応障害」という病名は、半年を越えたら、その呼び方はしなくなる、ということも分かりました。

現在の皇室典範を作った人たちは、後継者を男系男子に限り、側室制度も廃止した時点で、
後継できる人数がどんどん減っていくのは、数学的に分かっていたのではないでしょうか。
原著者が言っている、「皇室は絶滅の危機にある」というような言葉には、
「その通りだ」と思います。

ある夫婦が男の子を持つことができるかどうかなんて、やってみなければ分からないし、
男の子が生まれなかったからといって、
あるいは、男女どちらの子供も生まれなかったとしても、
その夫婦に非はないはずです。



『フラガール』を観ました*ネタバレあります
2007-11-01 00:00


ちょっと前ですが、10月6日に地上波で放送された『フラガール』を、録画で観ました。

『プロジェクトX』を見ている気持ちになりました(…実際『プロジェクトX』に同テーマの回があった気が)

産業構造の変化の中では、「終わる産業」の関係者ひとりひとりには、
それはもうドラスティックなことが起こるでありましょう。

閉塞した状況から抜け出そうと、いのいちばんにフラガールに志願した「早苗」は、
高校に進学せずに働いているようです。
友達の「紀美子」は高校に通わせてもらっている分、「早苗」より恵まれているのでしょう。

福島県常磐市の炭鉱が次々と閉山となっていく中、「早苗」は、
結局、父親・弟妹とともに北海道夕張市の炭鉱に移住してしまいます。
私はこのシーンで泣きました。

このお話が現実に起こった年は1965年(昭和40年)。私が生まれた年です。
でも、もっと昔のお話のように感じます。
1970年代には、常磐ハワイアンセンターは「のして」いましたので。
私のリアルタイム記憶では、華やかな観光地だったのです。

それにしても松雪泰子さんのフラダンスは、あまりにもすばらしいです( ;∀;)