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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

Pieces / w-inds. (5)
2007-10-31 00:00


『Pieces』ってカバーなんですね^^

元は、このかたたちの作品。どんな感じなのか聴いてみたいです。


『Pieces』にはラップ部分が多くて、英語が多いです。
私はw-inds.版しか聴いていませんが、Rの発音とか真面目に練習なさった印象を受けます。

最初はとくに好きでなかったこの歌ですが、
『w-inds.bestracks』を聴き込んでいるうちに、すごく好きになりました。

5分超の長い歌で、歌詞およびラップがたくさんあって、
オリジナル歌詞カードを作るのに、A4の1枚両面だけでは足りなくなりそうになり、
余白を減らして何とか収めました^^;

今日、初めてカラオケで歌ってみたら、ラップ部分が非常に低音な気がしました。

カッコよく歌えるようになりたいです!



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DVD『w-inds. WORKS vol.4』入手しました^^ (4)
2007-10-30 00:00

全地球58人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

10月のお給料をおろしたとたんに買いました^^

『キレイだ』ちっともシークレットじゃないパーティが行われる会場。階段ダンスは揃っててキレイだ。
お三方が上着を脱いで投げたら、後ろのダンサーさんに被さっちゃう、とかそういうNGは
なかったのでしょうか?

『四季』2004年のお三方と1954年を生きる登場人物たちが駅や電車内で遭遇。
1954年の「橘慶太」くんと妹(?)は夏の服なのに何故かミカンを。緒方さんは写真でご本人登場。ということは、1954年4月の小学生男子も、千葉さんという設定でしょうか?

『夢の場所へ』ズボンが太くてヒップホップなお三方がサッカー場の人工芝部分でダンスを。
スタジアムは広くて明るくて、観てて気持ちいいです^^髪をピンで留めた緒方さんカワイイ。

『変わりゆく空』海辺の広い場所で、夕陽(あるいは朝日?)をバックに踊る、お三方とダンサーさんたち。景色が美しいです。スクーターの後ろに千葉さんを乗せて走りたいです。緒方さんは背中に氷を入れられちゃってかわいそう(^^;)橘さん、腹黒い役だなぁ。

『永遠の途中』(ファンクラブイベント)千葉さんの高音コーラスが新鮮です。緒方さんのギター、橘さんのキーボードは玄人はだしですが、最も驚くのは、橘さんが歌と演奏を同時に、簡単そうになさるところです (゜・゜* ホレボレ



どぶ~ね~ずみ~みた~ (4)
2007-10-29 00:00


リアルねずみを見たことがありますか?
私は見ました。ついこのあいだ。人生で二度目の遭遇。

地下鉄駅構内の階段を、手すりをつかんで昇っていたら、
端にある、幅10cm弱くらいの、水が流れている溝を、
私の後方からねずみ色(爆チュー問題の衣装の色)のねずみが走ってきて、私を追い越しました。
あまりにビックリして、
「おうっ!!」と言ってしまいました。

ねずみは曲がり角を曲がり、私の視界から消えました。
角まで追いついた私は、おそるおそる、ねずみが去った方向を見ました。
もう、いませんでした。ホッ(´∀`;)

私以外に誰も、「ギャッ」とも何とも言ってなかったので、
気づいた人がいなかったのでしょう。

10年くらい前にも見ました。しかも、自分が食事している最中の中華料理店で。
あの時は今回よりもビックリして、
(゜ロ゜;ノ)ノえぇぇぇ!!!!
と大声で言ってしまいました。

爆チュー問題はかわいいのにね(・∀・)



ドラマ『有閑倶楽部』第2回まで観ました。
2007-10-28 00:00


原作の漫画を好きなので、ドラマはぜひ観ようと思っていました。

開始直前まで、「松竹梅魅録」を赤西仁さんが演じる、としか発表されていなかったので、
「美童グランマニエ」を演じられる俳優さんがいるのか、
と心配していましたが、
いましたね(*゚ー゚)

第1回を観たら、
「魅録」が泣くシーンがありました。
「泣くほどのことじゃないだろ」と思いました。
他にも「?」なシーンがけっこうあったのですが、念のために第2回も観ました。

すると、「魅録」が泣くシーンがまたありました。
涙もろいキャラ、ということなんだ、と分かりました(´∀`)

それと、
「いってら~」とか「いってき~」(と聞こえる)などの挨拶言葉は
この番組のオリジナルなのでしょうか?
『HERO』における「よろしこ」、
『GOOD LUCK!!』における「ぶっちゃけ」のような
インパクトが、私に対してはあります^^



『ジョシデカ!-女子刑事-』第1回を観ました。
2007-10-27 00:00

10月18日に放送された『ジョシデカ!-女子刑事-』第1回を観ました。
(第2回はまだ観てません^^;)

木曜22時の放送は、『医龍 Team Medical Dragon2』と重なっており、
10月11日に放送された『医龍 Team Medical Dragon2』第1回を録画したのですが、
わけあって、
第2回以降は観ないことにしたのです。

で、10月18日が『ジョシデカ!-女子刑事-』の第1回だったので、録画しました。

『オールスター感謝祭』の様子から、
コメディを想像していました。

実際、コメディな部分も多いのですが、
本質的にはシリアスなドラマのようです。

冒頭でいきなり、シリアスな展開を予感させる映像がありました。

このドラマは1話完結形式ではないようなので、
第1回で起こった連続殺人事件がどのように収束していくのか興味があるし、
リュ・シウォンさんの役どころもまだつかめていないので、
第2回も観るつもりです。

仲間由紀恵さんが演じている「畑山来実」刑事は、
射撃が得意なのですが、
ずば抜けて得意なことがあるって、すばらしいです。



ハロウィンと日本人
2007-10-26 00:00


ネットで調べたら、ハロウィンというのは、死者の霊や魔女などから身を守るために、
仮面をつけたり、火を焚いたりすることが起源のようですね。

私の乏しい知識は、合衆国の漫画やドラマなどから得たもので、
大きなオレンジ色のかぼちゃをくりぬいてろうそくを灯したり、大人も子供も仮装して、
子供が近所の家を回って「いたずらかごちそう!」と言うと、
そこの家の大人がお菓子をくれる、という…そんな程度ですが。

ハロウィンの時期が近づいた時の、日本国内の盛り上がりが、年々増しているような気がします。

なぜ仮装するのか、なぜ火を灯すのか、といったことは置いておいて、
グッズの製造販売が過熱している印象を受けます。日本らしいですね。

今後、クリスマスのように定着するのでしょうか?

多くの日本人にとってクリスマスは、本来の意味はともかく、
「親しい人とプレゼント交換する日」になっていますよね。
プレゼントしたくて、きっかけを探しているのが、日本人なのかも。

しかし、ハロウィンを(というか仮装を)もっと楽しむためには、
仮装用の貸衣装店がもっと増えることと、料金の値下げが必要なのでは、と思います。



『四季』の楽譜が来ました~(☆ゝз・)ノ♪ (2)
2007-10-25 00:00

10月14日のブログの続きです。

注文していた『やさしく弾けるピアノ・ソロ w-inds. | ageha + BEST』が来ました!
合計33曲もの楽譜が載っています。

さっそく『四季』の、so I cannot forget 4 seasons we've lived inの部分を見てみると…

!!(゚Д゚屮)屮
3声コーラスじゃありません…ひとつのメロディのみです…(ピアノソロ用楽譜ですからね…)

でも、1回目とコーダの部分で、音程が違っていて、弾いてみたところ、
コーダの部分のほうが、おなじみの、緒方さんのパートのようです。

3声のメロディをぜんぶ把握するには、やはり、
「コンサートのDVDで耳コピ」がいちばん確実な方法のような気がしてきました。

今後、ピアノを弾いて楽しむ時が来るとは思えませんが、
何かの参考にはなると思うし、表紙&裏表紙の観賞は可能です。

裏表紙(表4)の写真は、ageha時代のお三方の猫背写真でした。
以前に、DVD『w-inds.TV』を買ったときに、
ショップの人がおまけにつけてくれたA4ホルダーと同じ写真です(*゚∀゚)



橙 / チャットモンチー (1)
2007-10-24 00:00



精神的に一面識もなかったチャットモンチーさんですが、
この歌をたぶんラジオで聴いたり、
某歌番組で観たりして、そう、歌番組で電撃的に興味を持って、
ヒトカラしようと、
1ヶ月くらい前に音源を入手しました。

で、歌ってみたら。

音程が高いのなんのって。

橋本絵莉子さんは地声で歌っていらっしゃるようで、すごいです。
globeの『Feel Like dance』を初めてカラオケで歌ったとき以上かも。「高いなぁ」という感じが。

さて。
私はチャットモンチーのお三方の年齢を、
高校生くらいだろうと思っていたのですが、
いまWikipediaで見たら、1983年と1982年のお生まれなんですね。
若々しいわ(pq´∀`)。ο○

歌詞の英語部分がカタカナ表記なのが、新鮮です。



映画『華麗なる一族』を観ました*ネタバレあります
2007-10-23 00:00

TSUTAYA DISCASから映画『華麗なる一族』のDVDが届きまして、観ました^^

DISCASに入会した目的はこれだったので、うれしいです。

現時点での率直な感想は、
「ダイジェスト版ぽい」です。小説のエピソードの数を減らさず、しかし大胆に時間短縮した感じ。
小説を読んでいないと、ストーリーを追うことが大変かも。いや、逆かな?

Wikipediaによると、小説は1970年から1972年まで雑誌連載され、
映画が公開されたのが1974年なので、
ロードショーを観た人の多くは、ストーリーを知っていて観たのかもしれません。

映画版の「万俵鉄平」は仲代達矢さんで、木村拓哉さんよりも哀しい目をした「鉄平」です。
やはり自殺してしまうのですが、
映画の主人公は「万俵大介」なので、「鉄平」目線では描かれておらず、
鉄平の気持ちにシンクロすることは出来ませんでした。

やはり、小説を読み進めなければ!(・◇・)ゞ
(…いま、文庫本上中下のうち、中の初めのほうを読んでいる次第です…)

ちなみに、今年のドラマで「みくもさん」だった「三雲さん」が映画では「みぐもさん」だったり、
今年のドラマで「万俵大介」だった北大路欣也さんが映画では「一之瀬四々彦」だったりしました^^



生命保険的天涯孤独 (3)
2007-10-22 00:00

いくつか加入している生命保険の、
死亡時受取人とか、
指定代理請求人とかを、
父の名前にしていました。

去年、父が亡くなったので、それは変更しなければいけなくなったのですが、
この時点で驚いた、というか、ちょっと面倒なことがありました。

死亡時受取人とか、指定代理請求人として、保険会社から無条件で認められるのは、
二親等までだったのです。

つまり、自分の父・母・祖父・祖母・子供・孫・きょうだい
であれば、二親等なのでOKなのですが、
(あるいは配偶者でもOKなのですが)
現在私には、そのどれもが居ません。

三親等以上離れていたら絶対にNGというわけではないのですが、
手続きが煩雑になります。
勉強になりましたw

いま私が若干恐れているのは、
次に引越しする時のことです。
部屋を借りる契約をするのに、保証人が必要ですが、
これは二親等以外でも認められるのかな?という。

さしあたって引っ越す予定はないんですけどね^^;