FC2ブログ

ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

Pieces / w-inds. (5)
2007-10-31 00:00


『Pieces』ってカバーなんですね^^

元は、このかたたちの作品。どんな感じなのか聴いてみたいです。


『Pieces』にはラップ部分が多くて、英語が多いです。
私はw-inds.版しか聴いていませんが、Rの発音とか真面目に練習なさった印象を受けます。

最初はとくに好きでなかったこの歌ですが、
『w-inds.bestracks』を聴き込んでいるうちに、すごく好きになりました。

5分超の長い歌で、歌詞およびラップがたくさんあって、
オリジナル歌詞カードを作るのに、A4の1枚両面だけでは足りなくなりそうになり、
余白を減らして何とか収めました^^;

今日、初めてカラオケで歌ってみたら、ラップ部分が非常に低音な気がしました。

カッコよく歌えるようになりたいです!



スポンサーサイト

DVD『w-inds. WORKS vol.4』入手しました^^ (4)
2007-10-30 00:00

全地球58人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

10月のお給料をおろしたとたんに買いました^^

『キレイだ』ちっともシークレットじゃないパーティが行われる会場。階段ダンスは揃っててキレイだ。
お三方が上着を脱いで投げたら、後ろのダンサーさんに被さっちゃう、とかそういうNGは
なかったのでしょうか?

『四季』2004年のお三方と1954年を生きる登場人物たちが駅や電車内で遭遇。
1954年の「橘慶太」くんと妹(?)は夏の服なのに何故かミカンを。緒方さんは写真でご本人登場。ということは、1954年4月の小学生男子も、千葉さんという設定でしょうか?

『夢の場所へ』ズボンが太くてヒップホップなお三方がサッカー場の人工芝部分でダンスを。
スタジアムは広くて明るくて、観てて気持ちいいです^^髪をピンで留めた緒方さんカワイイ。

『変わりゆく空』海辺の広い場所で、夕陽(あるいは朝日?)をバックに踊る、お三方とダンサーさんたち。景色が美しいです。スクーターの後ろに千葉さんを乗せて走りたいです。緒方さんは背中に氷を入れられちゃってかわいそう(^^;)橘さん、腹黒い役だなぁ。

『永遠の途中』(ファンクラブイベント)千葉さんの高音コーラスが新鮮です。緒方さんのギター、橘さんのキーボードは玄人はだしですが、最も驚くのは、橘さんが歌と演奏を同時に、簡単そうになさるところです (゜・゜* ホレボレ



どぶ~ね~ずみ~みた~ (4)
2007-10-29 00:00


リアルねずみを見たことがありますか?
私は見ました。ついこのあいだ。人生で二度目の遭遇。

地下鉄駅構内の階段を、手すりをつかんで昇っていたら、
端にある、幅10cm弱くらいの、水が流れている溝を、
私の後方からねずみ色(爆チュー問題の衣装の色)のねずみが走ってきて、私を追い越しました。
あまりにビックリして、
「おうっ!!」と言ってしまいました。

ねずみは曲がり角を曲がり、私の視界から消えました。
角まで追いついた私は、おそるおそる、ねずみが去った方向を見ました。
もう、いませんでした。ホッ(´∀`;)

私以外に誰も、「ギャッ」とも何とも言ってなかったので、
気づいた人がいなかったのでしょう。

10年くらい前にも見ました。しかも、自分が食事している最中の中華料理店で。
あの時は今回よりもビックリして、
(゜ロ゜;ノ)ノえぇぇぇ!!!!
と大声で言ってしまいました。

爆チュー問題はかわいいのにね(・∀・)



ドラマ『有閑倶楽部』第2回まで観ました。
2007-10-28 00:00


原作の漫画を好きなので、ドラマはぜひ観ようと思っていました。

開始直前まで、「松竹梅魅録」を赤西仁さんが演じる、としか発表されていなかったので、
「美童グランマニエ」を演じられる俳優さんがいるのか、
と心配していましたが、
いましたね(*゚ー゚)

第1回を観たら、
「魅録」が泣くシーンがありました。
「泣くほどのことじゃないだろ」と思いました。
他にも「?」なシーンがけっこうあったのですが、念のために第2回も観ました。

すると、「魅録」が泣くシーンがまたありました。
涙もろいキャラ、ということなんだ、と分かりました(´∀`)

それと、
「いってら~」とか「いってき~」(と聞こえる)などの挨拶言葉は
この番組のオリジナルなのでしょうか?
『HERO』における「よろしこ」、
『GOOD LUCK!!』における「ぶっちゃけ」のような
インパクトが、私に対してはあります^^



『ジョシデカ!-女子刑事-』第1回を観ました。
2007-10-27 00:00

10月18日に放送された『ジョシデカ!-女子刑事-』第1回を観ました。
(第2回はまだ観てません^^;)

木曜22時の放送は、『医龍 Team Medical Dragon2』と重なっており、
10月11日に放送された『医龍 Team Medical Dragon2』第1回を録画したのですが、
わけあって、
第2回以降は観ないことにしたのです。

で、10月18日が『ジョシデカ!-女子刑事-』の第1回だったので、録画しました。

『オールスター感謝祭』の様子から、
コメディを想像していました。

実際、コメディな部分も多いのですが、
本質的にはシリアスなドラマのようです。

冒頭でいきなり、シリアスな展開を予感させる映像がありました。

このドラマは1話完結形式ではないようなので、
第1回で起こった連続殺人事件がどのように収束していくのか興味があるし、
リュ・シウォンさんの役どころもまだつかめていないので、
第2回も観るつもりです。

仲間由紀恵さんが演じている「畑山来実」刑事は、
射撃が得意なのですが、
ずば抜けて得意なことがあるって、すばらしいです。



ハロウィンと日本人
2007-10-26 00:00


ネットで調べたら、ハロウィンというのは、死者の霊や魔女などから身を守るために、
仮面をつけたり、火を焚いたりすることが起源のようですね。

私の乏しい知識は、合衆国の漫画やドラマなどから得たもので、
大きなオレンジ色のかぼちゃをくりぬいてろうそくを灯したり、大人も子供も仮装して、
子供が近所の家を回って「いたずらかごちそう!」と言うと、
そこの家の大人がお菓子をくれる、という…そんな程度ですが。

ハロウィンの時期が近づいた時の、日本国内の盛り上がりが、年々増しているような気がします。

なぜ仮装するのか、なぜ火を灯すのか、といったことは置いておいて、
グッズの製造販売が過熱している印象を受けます。日本らしいですね。

今後、クリスマスのように定着するのでしょうか?

多くの日本人にとってクリスマスは、本来の意味はともかく、
「親しい人とプレゼント交換する日」になっていますよね。
プレゼントしたくて、きっかけを探しているのが、日本人なのかも。

しかし、ハロウィンを(というか仮装を)もっと楽しむためには、
仮装用の貸衣装店がもっと増えることと、料金の値下げが必要なのでは、と思います。



『四季』の楽譜が来ました~(☆ゝз・)ノ♪ (2)
2007-10-25 00:00

10月14日のブログの続きです。

注文していた『やさしく弾けるピアノ・ソロ w-inds. | ageha + BEST』が来ました!
合計33曲もの楽譜が載っています。

さっそく『四季』の、so I cannot forget 4 seasons we've lived inの部分を見てみると…

!!(゚Д゚屮)屮
3声コーラスじゃありません…ひとつのメロディのみです…(ピアノソロ用楽譜ですからね…)

でも、1回目とコーダの部分で、音程が違っていて、弾いてみたところ、
コーダの部分のほうが、おなじみの、緒方さんのパートのようです。

3声のメロディをぜんぶ把握するには、やはり、
「コンサートのDVDで耳コピ」がいちばん確実な方法のような気がしてきました。

今後、ピアノを弾いて楽しむ時が来るとは思えませんが、
何かの参考にはなると思うし、表紙&裏表紙の観賞は可能です。

裏表紙(表4)の写真は、ageha時代のお三方の猫背写真でした。
以前に、DVD『w-inds.TV』を買ったときに、
ショップの人がおまけにつけてくれたA4ホルダーと同じ写真です(*゚∀゚)



橙 / チャットモンチー (1)
2007-10-24 00:00



精神的に一面識もなかったチャットモンチーさんですが、
この歌をたぶんラジオで聴いたり、
某歌番組で観たりして、そう、歌番組で電撃的に興味を持って、
ヒトカラしようと、
1ヶ月くらい前に音源を入手しました。

で、歌ってみたら。

音程が高いのなんのって。

橋本絵莉子さんは地声で歌っていらっしゃるようで、すごいです。
globeの『Feel Like dance』を初めてカラオケで歌ったとき以上かも。「高いなぁ」という感じが。

さて。
私はチャットモンチーのお三方の年齢を、
高校生くらいだろうと思っていたのですが、
いまWikipediaで見たら、1983年と1982年のお生まれなんですね。
若々しいわ(pq´∀`)。ο○

歌詞の英語部分がカタカナ表記なのが、新鮮です。



映画『華麗なる一族』を観ました*ネタバレあります
2007-10-23 00:00

TSUTAYA DISCASから映画『華麗なる一族』のDVDが届きまして、観ました^^

DISCASに入会した目的はこれだったので、うれしいです。

現時点での率直な感想は、
「ダイジェスト版ぽい」です。小説のエピソードの数を減らさず、しかし大胆に時間短縮した感じ。
小説を読んでいないと、ストーリーを追うことが大変かも。いや、逆かな?

Wikipediaによると、小説は1970年から1972年まで雑誌連載され、
映画が公開されたのが1974年なので、
ロードショーを観た人の多くは、ストーリーを知っていて観たのかもしれません。

映画版の「万俵鉄平」は仲代達矢さんで、木村拓哉さんよりも哀しい目をした「鉄平」です。
やはり自殺してしまうのですが、
映画の主人公は「万俵大介」なので、「鉄平」目線では描かれておらず、
鉄平の気持ちにシンクロすることは出来ませんでした。

やはり、小説を読み進めなければ!(・◇・)ゞ
(…いま、文庫本上中下のうち、中の初めのほうを読んでいる次第です…)

ちなみに、今年のドラマで「みくもさん」だった「三雲さん」が映画では「みぐもさん」だったり、
今年のドラマで「万俵大介」だった北大路欣也さんが映画では「一之瀬四々彦」だったりしました^^



生命保険的天涯孤独 (3)
2007-10-22 00:00

いくつか加入している生命保険の、
死亡時受取人とか、
指定代理請求人とかを、
父の名前にしていました。

去年、父が亡くなったので、それは変更しなければいけなくなったのですが、
この時点で驚いた、というか、ちょっと面倒なことがありました。

死亡時受取人とか、指定代理請求人として、保険会社から無条件で認められるのは、
二親等までだったのです。

つまり、自分の父・母・祖父・祖母・子供・孫・きょうだい
であれば、二親等なのでOKなのですが、
(あるいは配偶者でもOKなのですが)
現在私には、そのどれもが居ません。

三親等以上離れていたら絶対にNGというわけではないのですが、
手続きが煩雑になります。
勉強になりましたw

いま私が若干恐れているのは、
次に引越しする時のことです。
部屋を借りる契約をするのに、保証人が必要ですが、
これは二親等以外でも認められるのかな?という。

さしあたって引っ越す予定はないんですけどね^^;



『今日もいい天気』を読みました^^ (1)
2007-10-21 00:00

10代なかばから20代前半まで、
『コバルト』という、ジュニア向け小説雑誌を、買って読んでいました。
当時は季刊だったと思うのですが、
今は隔月刊のようですね^^

新井素子さんは、当時の私に多大な影響を与えた作家の一人です。

SF小説も読んだし、
ぬいぐるみをテーマにした本も読んだし、
旦那さまとの生活に関するエッセイも読んだものです。

最近はどうしていらっしゃるのだろう、と思っていたら、
エッセイ集『今日もいい天気』が出ていたので読みました。

最近では、囲碁に凝っていらっしゃるのだと分かりました。
それと、いまだに携帯電話を持っていないらしい、ということも分かりました。
さすがです( ̄ー ̄)b

日常に起こるさまざまな出来事の捉え方が前向きで、読むと癒されますw
「プリキュア」関連の玩具が理解できないと悩んでおられるようなので、
「アニメをご覧ください」とご忠告申し上げたい...((((ノ^^)ノ
と思いました。



w-inds.メドレーを、初めて歌いました♪o(^0^o) (4)
2007-10-20 00:00

カラオケに行きまして、
ふと思い立って、メドレーを歌ってみました。

私御用達のカラオケ機種には、
『w-inds.メドレー』と、『w-inds.メドレー2』がありまして、両方歌ってみました^^

全体として、
今までに20回以上練習した歌が6~7割、
一度も歌ったことのない歌が3~4割な感じでした。

でもそれなりに歌えました。

それはたぶん、
これを聴き込んでいたおかげだと思います^^

対照的に、練習したことのある歌ばかりで構成されている、
『宇多田ヒカルメドレー』も歌ってみたのですが、
歌詞を目にしてもすぐにはメロディーが頭に浮かばない、という事態に頻繁に陥りました^^;

その原因は、最近私が音源を聴いていないことが約95%と、
シンガーソングライター特有の独特な譜割り(いい意味で)が約5%かな、
と分析してみましたヾ(´▽`;)ゝ



映画『イン・ザ・プール』を観ました。
2007-10-19 00:00

先日、テレビで放送されていた映画『イン・ザ・プール』を、録画して、観ました。



オダギリジョーさんを観るのが目的でした。

心に問題を抱えるさまざまな患者が、
精神科医の「伊良部」(松尾スズキ)のもとへやってきます。

「田口」(オダギリジョー)もそのひとり。
彼は変わった病気にかかっています。

「岩村」(市川実和子)も患者です。
彼女は家のガスの元栓を閉めたか、
エアコンのスイッチを切ったか、
ドアに鍵をかけたか、などが気になってしまい、
何度も帰宅するせいで乗る予定の飛行機に間に合わなくて仕事に失敗したりします。
親近感がわくエピソードですw

困る「田口」、悩む「田口」、笑う「田口」に、癒されました^^

しかし「伊良部」は医師としてどうなのか、
誰かと語りたい感じです。



ドラマ『ガリレオ』の第1回を観ました。 (1)
2007-10-18 00:00

全世界57人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

10月15日に放送されたドラマ『ガリレオ』の第1回を、録画で観ました。

刑事が物理学者の力を借りて、難事件を解決していく、
1話完結のお話らしいです。

第1回では人体発火の謎を解いていました。

福山雅治さんが物理学者の「湯川」を、
柴咲コウさんが刑事の「内海」を演じています。

「湯川」が教える大教室には女子学生が大勢いて、
彼女たちは先生のルックスに惹かれているようです。

物理って、あんなに女子が大勢いるのでしょうか?
すばらしいですね^^

「内海」は刑事になった動機を、
「一家惨殺事件の生き残りだから、家族を殺した犯人を含めすべての悪人をつかまえたくて」
といったようなことを言っていましたが、
それはどうやら本当のことではないらしいので、
本当のところはどうなのか、
今後のドラマで明らかになることを期待して、
次回も観ようと思います( ̄ー ̄)



『病気が治る人の免疫の法則』を読みました。 (3)
2007-10-17 00:00

「福田-安保理論」とは、自律神経のバランスがくずれることによって免疫が低下して発病し、
自律神経のバランスを整えることで免疫を高めて病気を治すことができるという理論です。
(日本自律神経免疫治療研究会のホームページより)

私は安保徹さんの本を何冊か読んでいますが、
福田-安保理論のもうひとりの医師である福田稔さんの本は、
読んだことがありませんでした。

最近たまたま、書店で目にした『病気が治る人の免疫の法則』を、読んでみました。
2007年9月出版の本です。

福田稔さんは、西洋医学の医師でありながら、
経絡に針を刺す治療法で好成績をあげ、有名になったかたです。
その治療法のアレンジである「爪もみ」が健康雑誌で紹介され、広く知られています。

しかし、福田稔さんご自身が、
心不全と脳梗塞とうつ病を患っていらしたことは、
この本を読んで初めて知りました。

この本には、
福田さんがそうした病気にかかった理由、
そして、治った理由が書かれています。



ゲキレンジャーin忠臣蔵^^ (2)
2007-10-16 00:00

全国57人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

10月14日(日)放送の『獣拳戦隊ゲキレンジャー』は、
「修行その33 フレフレガッチリ!カンフー忠臣蔵」というサブタイトルでした。

理屈はともかくおもしろかったです。
ジャンは忠臣蔵のことを何も知らず、ランはかなり詳しいという設定らしく、
説明的なセリフを言ってくれたので、
あまり詳しくない私にもなんとなく理解できました。

臨獣殿のムコウアが吉良上野介にとり憑いています…^^;

瑤泉院さま(なぜか伊藤かずえさん)が、
「この瑤泉院からお願い申し上げます。
 吉良どのを、その化け物からお救いください。
 家臣たちに、なんとしても、本懐を遂げさせてやりたいのです」
とランたちに頼むシーンに感動しました( ;∀;) イイハナシダナー

それと、
メレちゃんが、記憶を失った理央さまと長屋暮らしをしていて、
酔っ払った理央さまの
「おメレ、酒が切れたぞ、早く買って来い」
というセリフには爆笑しました(≧∇≦)

おメレ(笑)の着物の、衣紋をたっぷり抜いた着こなしが、とっても粋で好きです^^



ドラマ『働きマン』第1回を観ました^^ (4)
2007-10-15 00:00


原作の漫画を、いつも通っている漫画喫茶で、
かつて、当時既刊分まで読んでいて、
好きなので、ドラマも観ることにしました。

ちなみに昔、『東京ラブストーリー』がドラマ化された時、
「漫画で読んでストーリーを知っているからドラマは観なくていい」
と判断して、観なかったら、ものすごく大ヒットして、
あとから気になってレンタルビデオで観たという過去が私にはあります^^;


今回、主人公の「松方弘子」を演じる菅野美穂さんが、
原作の大ファンで、この役のために黒髪を茶髪に染めたとか。素敵ですね゚+.(・∀・)゚+.゚

また、ドラマでは新人編集者「田中邦男」役の速水もこみちさんのお名前が
2番目にクレジットされてるんですね。

「松方」と「田中」の恋愛、とか、あるんでしょうか(・Д・ノ)ノ

「松方」のセリフ
「あたしは、仕事したな~と思って死にたい」
は、漫画で読んだ時、衝撃的でした。



四季 / w-inds. (5)
2007-10-14 00:00



正確には今日ではないのですが、私にとって新曲です。

今月初めに音源を入手して聴き始めたアルバム『ageha』が素晴らしくて、
持っている音源の中での、
「今いちばん歌いたいw-inds.の歌第1位」が
『四季』になってしまったのです^^

で、コンサートのDVDを観ると、
so I cannot forget 4 seasons we've lived in
の部分は、
いちばんよく聴こえるメロディが緒方龍一さんのパートであるような気がするのです。
そこで、お三方それぞれのメロディを把握したいと思い、
楽譜を注文してみました。
ピアノソロ用の楽譜なので、声で出すメロディは全部は載っていないかもしれませんが。
入手したらまた報告します^^

じっさい歌ってみると、
Aメロもサビも、メロディの上がり下がりが激しくて、
正確な音程を出すのが難しいと分かりました。
これをサラっと歌っているように聴かせるのだから、橘慶太さんは、すごいです。



『ドクター』を観ました。
2007-10-13 00:00



10月11日にテレビで放映された『ドクター』を、録画して、観ました。

最近、テレビで放映される映画をHDDに録画して、どんどん観るという生活をしています。

この映画は制作年が1991年で、たぶんその翌年くらいに日本でも公開されたと思います。
当時、情報番組で知って、観たいと思った、
でも実際には観なかった、映画のひとつです。

手術の腕は一流だけれど、患者の精神面を無視していた外科医が、
がんになって、患者の気持ちを理解するようになる、というお話です。

主人公に大きな影響を与える、脳腫瘍の患者が登場します。
演技は素晴らしいのですが、
かなり進行しているのに、歩行や視界に支障がなさそうなところが不自然だと思いました。
たぶんこの映画では、病状をリアルに伝えることよりも、
精神面を描くことを重要視したのだと思います。



w-inds.初ドラマ主題歌決定記念~印象に残っているドラマ主題歌ベスト4~ (2)
2007-10-12 00:00

全地球56人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

w-inds.初ドラマ主題歌決定記念、
印象に残っているドラマ主題歌ベスト4(いま思い出した順~)パフパフパフ!
主題歌だけ単独で好きになったのではなく、私が観たドラマで、というくくりです。

第1位
『東京ラブストーリー』の『ラブ・ストーリーは突然に』小田和正(1991年)
ドラマの内容が盛り上がった時に、
「チャカチャ~ン」と始まるイントロがとっても感動的でした。

第2位
『フレンズ』の『I’ll Be There For You』ザ・レンブランツ(1994年ごろ)
この曲に合わせたタイトルバックが秀逸で、
シーズンが変わって映像が新しくなるたびに(曲は変わらない)、何回もリピートして観たものです。

第3位
『ありがとう』の『ありがとうの歌』水前寺清子(1970年)
1970年代のドラマですよ。私はこのドラマ、病院を舞台にしたお話だと思っていたんですけど、
いまWikipediaで見たら、第1~第4シリーズまであって、そのうちの第2シリーズだけが、
病院のお話でした。
しかし、観ていたはずなのに、具体的なストーリーはまったく覚えてません(汗)

第4位
『白夜行』の『影』柴咲コウ(2006年)
ドラマで山田孝之さんの演技を観て泣き、カラオケでこの歌を歌って泣き…でした^^;



中学の同級生と、居酒屋で飲みました♪(夢で) (2)
2007-10-11 00:00

中学2年の時の同級生だった人(男性)と、
二人きりでお酒を飲む夢を見ました。

半個室の居酒屋で。
あれはたぶん池袋東口な感じ。

自分の意識は現在なんですが。

居酒屋から出ると、タクシーで送ってくれました。

中学の時に住んでいた場所へ。当然のように。池袋からは非常に遠いのですが。
私の意識としても、いまそこに住んでいる感じでした。

実際は、私はいま違う場所に住んでいますし、彼もまた、違う場所に住んでいるはずです。

彼も私もスーツ姿でした。
お互いに勤め人でした。

実際は、彼がふだんスーツを着てるかどうか、知りません。

最後に会ったのは成人式の時で、その時はスーツでしたね(笑)

私は確かに、同級生と飲んでいる、という意識でしたが、
彼のルックスは、なぜかキムタク様でした。ニューパターン♪
皆様すみません。
いや、楽しかったけど。



CLAP & LOVE / 絢香 (1)
2007-10-10 00:00


絢香さんといえば、去年の『三日月』の大ヒットが印象的ですが、
私はこの『CLAP & LOVE』で、初めてグッときましたw(°o°)w

歌番組でたまたま観て、テクニックを持っている人なんだと分かりました。
アップテンポの歌を、リズムをはずさず、音程を狂わさず歌うのは大変ですから。
それに、声が魅力的です。しっとりしたハスキーボイスというか。

詞を絢香さんご本人が書いていらっしゃるんですね。
ぜんぶ理解できるわけではないですが、
この世界観は共感できる感じです。

「計画通りになんかいかない
 人生 だから面白いんじゃないの?
 寄り道で見つけた 隠れ家」という歌詞が言おうとしていることが、

「廻り道でも 迷ってもいい
 其処にだけ咲く 花を見つけるから」(Long Road / w-inds.)
と共通なのだろうと思って、ちょっとうれしかったです。

メロディでは、Aメロ最後の「鳴る」「つく」という、
短い言葉にたくさんの速いメロディが詰まっているところが特に好きです^^



『オールスター感謝祭2007秋』を観ました。 (2)
2007-10-09 00:00

全世界56人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

さて『オールスター感謝祭2007秋』ですが。

毎回かならず録画して観ていたにもかかわらず、今回は、生で観てしまいました。
(それなのに文章にするタイミング激遅です)

リュ・シウォンさんが、思っていたより長身なのに驚きました。
また、『ジョシデカ!-女子刑事-』での役どころを知りたいと思いました。

出題する機械が故障するトラブルが(またも)あって、急遽、
武田鉄矢さんと、泉ピン子さんと、西田敏行さんが、
出場している200人の芸能人の中の、
番組が選んだ5人のフルネームを答えるという、原始的なクイズが行われました。
これ、おもしろかったので、次回からもやってほしいです。

名前を正確に言ってもらえなかった芸能人のかたは、
「赤坂5丁目ミニマラソン」に強制参加となり、おもしろかったです。

その「赤坂5丁目ミニマラソン」では、アントニオ小猪木さんが優勝しました。
東国原英夫宮崎県知事も走っていて、なんとなくうれしかったです。
エリック・ワイナイナさんは今回ハンデがものすごく、上位に入れませんでした。

今まで観るのが怖かった「ローション相撲」も、今回は楽しめました^^



映画『かもめ食堂』を観ました^^
2007-10-08 00:00

9月17日(月)の深夜に放送された『かもめ食堂』という映画を、
録画しておいて、先日、観ました。

おもしろかったです。

小林聡美さんが出演される作品は必ずおもしろいので、
見つけると観てしまうことが多いです。というのがここ数年の傾向です。

『かもめ食堂』は日本映画なのに、
日本の風景が出てきません。
すべてのエピソードがフィンランドで展開します。

フィンランドの景色はきれいですね。

合衆国やイギリスやフランス、韓国などと違って、
フィンランドとはどんな国か、イメージがあまりなかったのですが、
『かもめ食堂』に出てくるセリフでは、
日本人にとってフィンランドといえば、
ムーミンと、エアギター大会、らしいです。

静かなエピソードの積み重ねで展開していくお話なのですが、
小林聡美さん演じるサチエというキャラクター、そして、
もたいまさこさん演じるマサコというキャラクターが、
何事にも動じないのが素敵です。

私は、フィンランド人の、酔っ払う女性も好きです^^



『w-inds.のウィンディストリート』(恒例の)曜日変更(((((((((((o_ _)o ドテッ (2)
2007-10-07 00:00

9月28日放送のニッポン放送『w-inds.のウィンディストリート』をタイマー録音したものを、
1週間遅れで聴いたんですよね。

私も、もっと注意すべきだったのですが。

「来週から放送日が変わります。水曜の夜8時半から、
 週1回の20分の番組になります
 最初は10月3日です。間違えないでね!」

というようなことをお三方がおっしゃるのを聴いて、悶絶しました。

「今日10月5日じゃん!!」

1週間分、今までの放送時間で録音していた私。ぜんぜん知らない番組が録れているのね…

野球シーズンの終わりとともに、番組改編もあるだろう、
それは予測していたのに…

前回、放送曜日&時間が変わった時は、
事前に公式HPに出ていた(ような気がする)ので、
公式HPは毎日チェックしているので、安心していた…(|| ゚Д゚)

くすん。

これからは、録音した翌日くらいに聴くように、努力します( `・ω・´)ノ



"Journey" in Taiwan ツアー、しめきり。 (2)
2007-10-06 00:00

実は少し前に、
「w-inds. Live Tour 2007 "Journey" in Taiwan オフィシャルツアー案内」
というハガキが、ファンクラブから来ていました。

チケットと一緒になった2泊3日のツアーだそうです。

受付期間が10月1日~5日。

独自に交通手段や宿泊施設を手配するとしても、
チケットは日本国内で販売されないので、
北京語のWEBか電話で取るしかない、と思っていらした皆様には、
天の恵みのように重要なお知らせだったと思います。

〆切ギリギリになって公式HPにも情報が掲載されたので、
意外と申込者が少ないのかも、と思いましたが、
(あるいは逆に、申し込み殺到を警戒してのことだったのかもしれませんが)
私は、若干悩んで、けっきょく申し込まないまま〆切を迎えました。

国内で(と申しますか東京近郊で)3回参加したコンサート、
とりわけ8月31日の日本武道館に満足しましたので、
12月のDVD発売まで待っていられますから^^

その前にも書籍やCDの発売がありますし^^

11月10日と11日の台北ドームのコンサート時間中には、
東京から思いを馳せるのみといたしましょう。



生まれて初めて、バトンというものを、やらせていただきます^^ (2)
2007-10-05 00:00

送り主の名前は??
└うなぎファクトリーさん

*どんな関係??
└『爆笑問題カーボーイ』のハガキ職人様とリスナーです^^

*どこで出会った??
└たまたま偶然、うなぎファクトリーさんのブログを発見しました。

*話しかけたのはどっち??
└私です(よね?)

*第一印象は??
└「こんなに若い人だったんだ~!!」

*今はどう??
└頭が良くてうらやましいです。

*送り主好き??
└好きです^^

*例えばどこが好き??
└文章がおもしろいのです!それと、暗い時でも前向きなところ。

*送り主に愛を叫んで下さい
└「あなたがこれから美しい蝶になっても、大きなサナギになっても、好きですよ」

*送り主に一言
└体を大事にしてくださ~い(・∀・)

*次にあなたについて答えさせたい8人は??
└8人?! いやそんな。私がここに置いたバトンを、拾ってくれる人がいるなら。



ジレンマ / w-inds. (3)
2007-10-04 00:00

正確には今日じゃないんですが。
でも、初めてカラオケで歌いました。


あの『十六夜の月』のカップリング曲です^^

でも、『ジレンマ』を好きになったのは今年の夏でした。
さまざまなシングルをMDにコピーして、わりとヘビーローテーションで聴いたのです。

『十六夜の月』で描かれている失恋を、別の角度から見た詞のようにも感じます。
『ジレンマ』のほうが、より内面のマイナス部分が描かれていて、痛い感じです。そこが好き。

19歳~20歳の失恋の精神状態を、
拡大して分かりやすくした詞になっている気がします。さすがプロ。

千葉さんの早口のセリフを私が言うと、
次の歌い出しに間に合いませんε=ε=ε=ε┏(。´Д`。)┛まって~

橘さんの「このジレンマにどう対処しよう」の
「ジレンマ」という言葉もそうとう早口で、
歌詞カードを見つめながら、何回も何回も聴いて、
やっと発音方法をつかみました(;゚∀゚)=3ハァハァ



死と悲しみについて
2007-10-03 00:00

私の母は42歳で亡くなりました。
「まだ若いのに」と言われました。

私の父は72歳で亡くなりました。
「まだ若いのに」とやはり言われました。

現在、日本人の平均寿命は女性が86歳、
男性は79歳ですから、それと比較すると、父も若かったと言えます。

平均寿命を越えてから亡くなった人は
「大往生」などと言われ、
お葬式も、それほど悲しい雰囲気ではないと推察します。

ということは、亡くなった人の年齢が若ければ若いほど、
残された人の悲しみは強いのでしょう。

しかし、悲しみの度合いを決めるのは、亡くなった人の年齢だけではないと思います。

病気、事故、災害、犯罪の犠牲など、
死因によって、残された人の感じる理不尽さが違うと思うからです。

しかしながら、いずれにしても、
残された人は、
亡くなった人の人生から何かを学ぶことはできるような気がします。



TSUTAYA DISCASから初配達がありました (2)
2007-10-02 00:00

全世界55人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません<(_ _)>

10月2日、帰宅してポストの中を見ると、
TSUTAYA DISCASからの初めてのお届けが来ていました。

ペラッペラの封筒です。CDとDVDが入っているとは思えないサイズにまず驚きました。
短辺はCDおよびDVDそのものの直径分しかありません。

開封してまたビックリ。

私の好きな作家、故・奥山貴宏さんの2005/02/19のブログに、DISCASのことが、
「…しかも、中にはチラシみたいな余計なものは一切入っておらず、DVD2枚と切手の貼ってある返信用封筒のみ。…」
と書かれていたのですが、
今回私が受け取った封筒は、それ自体が返信用封筒として再利用されるしくみになっています。
進化し続けていますね~。

ところで何をレンタルしたかというと、
CD『ageha(通常盤)』
DVD『仮面ライダークウガ VOL.1』です。

CD『ageha』は持っていなくて聴きたくて買いたい作品なのですが、
8月に発熱して3日も仕事を休んだので、9月のお給料が控え目だったのです(^^;)
いずれ買います。多分。

DISCASでは歌詞カードも付いてこないしw(°o°)w本っ当にシンプルです。