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ヒトカラマニア

…ですが、今は体のメンテナンスの優先順位が高くなってしまい、あまりヒトカラに行けてません/(^o^)\

『帰ってきた時効警察』最終回を観たぞオ~イ!*ネタバレ少々
2007-07-31 00:00

(全宇宙50人の読者の皆様、更新が遅くなって申し訳ありません)

最終回、おもしろかったのに、感想を書くのを忘れてたぞオ~イ!

でも、録画し始めるのが遅れて(たぶん)前半が録れてなかったぞオ~イ!

そういえば、録画し忘れた回もあったぞオ~イ!

じゃあやっぱり、9月28日のDVD発売を待つぞオ~イ!

最終回では霧山がギターを弾いていたぞオ~イ!

オダギリジョーがもし普段からギターを弾く人ならすごくカッコいいし、
弾けない人だとすると、このためにここまで練習して、
しかもセリフをしゃべりながら、
呼吸と同じくらい苦もなく弾いていたのに驚いたから、
いすれにしてもカッコいいぞオ~イ!

さよならは別れの言葉じゃなくて再び逢うまでの遠い約束だぞオ~イ!

そーぶくんはカワイイぞオ~イ!
三日月くんもカワイイぞオ~イ!



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映画『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』を観ました*ネタバレほとんどなし (2)
2007-07-30 00:00

(2007年01月18日のブログの続きとお考えください)

…ということは半年待ったわけですね。
映画『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』を、先日、映画館で観てきました。

映画は相変わらず、よくまとまっています。

これまで、ハリー・ポッターの第1作の本を読んで第1作の映画のDVDを観る、
第2作の本を読んで第2作の映画のDVDを観る…という流れで第4作まで繰り返してきたので、
本が1作ごとにどんどん長編になり、
映画の尺は変わらないため結果的にどんどんダイジェスト的になっているのは分かっていました。

でも私、『不死鳥の騎士団』を読んでから半年経っていたので、
細かいことは忘れてしまっていました。

だから映画は映画で、本と比べないで楽しめました。

でもいま思えば、5年生のロンの、学校での活躍が、映画では描かれていないですね。
私はロン派なので、ロン主役バージョンもあったら楽しいな~。

あと、ルーナ・ラブグッドを私は好きです。

さて次の『ハリー・ポッターと謎のプリンス』、
これをすぐ読んで、映画の公開まで時間を置いて細部を忘れ、映画を楽しむか、
映画の公開日が決まってから本を読み始めるか、
…検討中です^^



プラチナジュノン
2007-07-29 00:00

またもw-inds.による経済効果が(笑)

携帯電話の機種を変更したんです。これに。

なぜなら、雑誌『JUNON』の携帯サイト「PLATINUM JUNON(プラチナジュノン)」を
活用したかったからです。

いままで使っていた機種では、待ち受けは見られるし取れるけれど、動画は見られませんでした。

それと、「3人の笑顔はサプリメント w-inds.がいっぱい」というコーナーの、
『JUNON』取材エピソードの画像も見られませんでした。静止画なのに(T_T)

機種変してから、存分に見ました^^

それと、これは期待していなかったのですが、
機種変後に「PLATINUM JUNON」からダウンロードした待ち受け(今は緒方さん♪)は、
とっても解像度が高いです。しかも迫力の大画面です。

これと比較すると今までの機種の解像度は非常に低く、
一部ホラーな画像になってしまってました。

機種変更して良かったですwww
PCも買ったばかりだし、また地道に貯金します(^^;)



獣拳戦隊ゲキレンジャー / 谷本貴義 (1)
2007-07-28 00:00



特撮番組『獣拳戦隊ゲキレンジャー』と同タイトルのオープニング・テーマです。

2007年7月16日のブログに書いたエンディング・テーマ『道(タオ)』も、
同じ1枚のCDに収録されています。

オープニングとエンディングの両方が悲しい感じの曲調なのが今年の特徴だと思います。

でもどちらも素敵な歌です。

カラオケで20回歌って体で覚えたら、
詞から良い影響を受けそうな感じです。

小さいおともだちは、この番組を見て、
何かの練習に打ち込むことはカッコいいと思うようになるのでしょう。

私も漢堂ジャンのような“アンブレイカブル・ボディ”がほしいです。

しかしオープニング・テーマの歌唱は前途多難な感じです。
今日初めて歌いましたが、高音部を地声(ご本人より1オクターブ下)で出すと、
喉が絞まってしまい、聞き苦しいうえに、若干フラットします。
修行で改善すると良いのですが(^^;)



「ズーキーパー」にハマる…
2007-07-27 00:00


最近、ケータイを機種変しました。

いままで使っていた機種で、
「おっとっとセーブザシー」というゲームを好んでやっていました。
というか、その前の機種からでした。

今回も「おっとっとセーブザシー」をダウンロードしようとしたら、
選択肢にありませんでした。

(うう、どなたか、ソフトバンクで今、「おっとっとセーブザシー」を入手する方法を
 ご存知でしたら教えてください)

そんなわけで、
何か新しいゲームを、ダウンロードしたかった私。

「アクションパズル」というカテゴリから、
「ズーキーパー」というゲームを取ってみました。

すると!(´・∀・` )アラマァすんごくおもしろいです。

パソコンでは、
http://jp.shockwave.com/games/puzzle/actionpuzzle/zookeeper/play.html
ここで無料でできるので、
やってみてくださいでち(≧∇≦)



『仮面ライダー電王』第20話に…おや!*ネタバレあります。
2007-07-26 00:00

2007年6月10日に録画した『仮面ライダー電王』第20話「最初に言っておく」を先日観ました。

第18話と第19話は録りそこなったみたいで、ビデオテープがありません(^^;)

第20話で、桜井侑斗(さくらい ゆうと)という人物が「仮面ライダーゼロノス」に
変身するのを私は初めて見たんですけど、
「この俳優さん、見たことある………ォオー!!(゚д゚屮)屮」
と思って調べてみたらやっぱり!

『仮面ライダーヒビキ』で、「響鬼さんのもうひとりの弟子」だった、
桐矢京介くん(役名)ではないですか!!

間に『仮面ライダーカブト』があったとはいえ、こんなに短いインターバルで、
一人の役者さんが、二つの仮面ライダー世界に登場するとは…びっくりです。

しかも、ひねくれちっくなキャラも似ています(* ̄m ̄) ププッ

さてそれはそれとして。

第20話では、良太郎が、
「弱かったり、運が悪かったり、何も知らないとしても、
 それは何もやらないことの言い訳にならない」と言いました。

いつも他のキャラクターに押されて、自分の意見をハッキリ言わない感じの彼が、
珍しく強い意志を見せたので感動しました。なんというか…、
『ふたりはプリキュア Splash Star』で美翔 舞ちゃんが敵にタンカを切る時と同種の感動でした。



『JUNON』9月号で王子ネタ(≧∇≦)*ネタバレ少々
2007-07-25 00:00


先日、ラジオ番組『爆笑問題カーボーイ』で、
「ハンカチ王子」と「ハニカミ王子」の活躍にちなみ、
「あなたのまわりの王子を教えてください」といったネタ募集をしていて、
放送もおもしろかったですが、

おととい発売の『JUNON』9月号でも王子ネタをやっていました。

橘慶太さんが「筋肉王子」なのは納得です。
(「アーサー王子」でもいいと思うんですけど)

千葉涼平さんが「白肌王子」なのも超なっとくです!

で、その千葉さんの隣に…

ムーディ勝山さんが!
………
「受け流し王子」だって!(≧∇≦)


もう、何でもアリなんですね(* ̄m ̄) ププッ



『砂時計』*ネタバレ少々
2007-07-24 00:00

週4回通っているまんが喫茶で「おすすめ漫画」になっていた『砂時計』を読んでみました。

主人公の杏は最初12歳で、母親の離婚に伴い、
東京から、島根県の某所へ引っ越してきて、
そこで出会った大悟という少年と恋に落ちます。

しかし母親が自殺してしまい、そのことが、その後10年以上、杏の心に影響し続けます。

杏はずっと大悟のことを好きであるようなのですが、
好きだからこそ、重荷になりたくないと思って別れたり、
また思い直したり、他の人と付き合ったり、とか、とっても紆余曲折します。

そこがリアルだと感じます。
20年ほど生きていれば、付き合ったり別れたり復活したり、
非常に多くのエピソードが積み重なりますもんね。

「砂時計」がこの物語のモチーフであり、タイトルにもなっていますが、
杏が母親と行った「仁摩サンドミュージアム」という博物館は実在するみたいで、
「1年」を計れる砂時計があるらしいです。すごいですね。

あと、雪が降る場面が多くて驚きました。
島根県といえば中国地方だがら、雪は降るまいと思っていましたが、そうでもないみたいですね。



『仮面ライダー電王』第17話に感動しますた*ネタバレあり
2007-07-23 00:00

私の知るかぎり、『仮面ライダー電王』の世界では、「イマジン」というのが敵キャラです。
「イマジン」は、人間と契約を結び、願いをかなえるかわりに、
過去のひとときの時間をもらいます。
そしてその過去の時間の中で大暴れして、歴史を変えてしまいます。

時の列車デンライナーに乗っているハナという女性が、時間の流れを守るために、
イマジンに戦いを挑んでおり、仮面ライダー電王を必要としています。

電王に変身する少年・良太郎は、「仮面ライダー史上最弱」です。
事故にあったり、カツアゲされたりと、普段から徹底的にツキがありません。
もちろんケンカなんてできません(^^;)

彼が電王に変身すると、
特定のイマジンが憑依して、強くなります。これらのイマジンは、例外的に「味方キャラ」です。

良太郎に憑依するイマジンは、私が観たところまででは4体です。
『桃太郎』(の赤鬼)をモチーフとした「モモタロス」、
『浦島太郎』(の海亀)をモチーフとした「ウラタロス」、
『金太郎』(の熊)をモチーフとした「キンタロス」、
あと「リュウタロス」。

イマジンに憑依されていない良太郎は弱いはずなのに、
2007年5月20日放送の第17話「あの人は今!も過去?」では、だれにも憑依させないで、
一人で戦っていたんです( ;∀;) カンドーシタ

これからも激しく見守るです~「(≧ロ≦) 「(≧ロ≦)



『シュレック3』*ネタバレ若干あり
2007-07-22 00:00

先日、暴風雨の中、『シュレック3』を観に行ってきました。
日本語吹き替え版は、朝いちばんの上映だけだったり、
1日じゅう上映していても終了時間がわりと早めのようです。
行動が遅くなってしまって、
「今から観に行ける」という時間には、すでに2箇所しか選べる映画館がなく、
平和島というところに初めて行ってきました。
競艇場の隣の複合施設の映画館に行きました。

雨で足の裏とサンダルが滑って、遅い歩行しかできなかったので、
上映開始30分後くらいに着きました。
本編が始まってからももう15分くらい経っていたと思います。
船で出発の場面から見ました。
シュレックがフィオナ姫から「妊娠したの~」と言われて呆然とするシーンです。

私の目的だったアーサー王子はそのあと登場したので、
最初から観られなかったのはヨシとしました。

「ちっちゃく生きてくれ」「ロックンロール」というところと、
ウソ泣きするところと、
クライマックスの王位継承を民の選択に委ねる場面は良かったです。
橘慶太さんの吹き替えも自然でした^^

アーサー王子は魔法使いには見えないのですが、
なぜ、ハリー・ポッターの学校みたいな魔法学校に行っていたのでしょう?

その謎は『シュレック4』か『シュレック5』で明かされるのかもしれません( ̄ー ̄)b